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記事一覧
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AIであえて「混沌」を生み出す--TIS、博報堂と開発の発想支援サービスを提供
TISは7月1日、博報堂と共同開発した発想支援クラウドサービス「AIブレストスパーク」正式版の提供を開始した。価格は、1ユーザー当たり月額7500円。同サービスのベータ版は2019年6月に提供された。
2019-07-02 19:06
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「Windows 10 19H2」プレビュー版、「Slow」リングで公開
マイクロソフトは米国時間7月1日、秋にメインストリームへの提供開始を予定している、19H2に関する沈黙を破った。19H2ビルドの最初のビルドとなる「Build 18362.10000」を「Slow」リングにリリースしたのだ。
2019-07-02 11:29
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「Google Chrome」大好き人間だから伝えたい“推し小技”--2019年上半期版(4)
グーグルが提供するウェブブラウザ「Chrome」。同ブラウザの便利な小技をこの連載では紹介する。今回は、リーディング リストの活用などについて解説。
2019-07-02 07:30
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可読性向上でOutlookにシンプルリボン--「Office 365」更新動向【1906版】
Windowsデスクトップ版のOutlookでは「シンプルリボン」と呼ばれる単一行で並んだリボンデザインに変更。約50万人のユーザーに対する調査で4分の3以上がシンプルリボンに好意的な回答を述べたという。
2019-07-02 06:45
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慶應大学、研究費・経費の管理業務で実証実験--年間5~6万件の請求書・領収書を電子化
慶應義塾大学は、研究費と経費の管理業務を効率化する実証実験を進めている。請求書処理に「Concur Invoice」、立替経費精算に「Concur Expense」が用いられる。
2019-07-01 11:07
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八十二銀、翻訳機を全店舗導入--4つのエンジンに同時アクセスして精度向上
八十二銀行が4つの翻訳エンジンを活用し、精度の向上を図る通訳機「ez:commu」を全店舗に導入。増加する外国人来店客への対応強化の一環。
2019-07-01 07:15
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マニュアル活用SaaSでRPA導入を加速--18万時間分の業務自動化目指す
RPA活用を推進するニチレイロジグループでは、マニュアル活用支援SaaS「Teachme Biz」を導入。導入した2018年度では2万時間分の業務を自動化したという。
2019-07-01 06:45
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5G到来を待ちわびて--「KDDI 5Gサミット」で展示されたxRサービス3選
KDDIは6月27日、都内で5Gによるサービスやソリューションを紹介するイベント「KDDI 5G SUMMIT 2019」を開催した。同イベントでKDDIやパートナー各社が展示した5Gの取り組みから、印象深いサービスを3つレポートする。
2019-06-28 20:36
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トランスコスモス、コールセンターの案内忘れを防ぐAI機能を提供
トランスコスモスは6月25日、音声認識ソリューション「transpeech」の新しい機能として、コールセンターにおいて約款や注意事項などの案内忘れを人工知能(AI)が自動でチェックする「AIディフェンダー」を開発したと発表した。同機能をトライアルで導入する顧客企業を3社募集する。
2019-06-28 14:56
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Android版「Firefox」のテスト用プレビューが公開--高速化、プライバシー強化
モジラは、「Android」搭載スマートフォン向け新ウェブブラウザーのパイロットテスト版「Firefox Preview」をリリースした。
2019-06-28 12:29
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ARISE analytics、人材管理SaaSを3カ月で導入--データ専門家の人事情報を可視化
データ分析を専門とするARISE analyticsは、SaaS型人材管理システム「SAP SuccessFactors」を導入した。タレントマネジメント機能を活用した人事管理と評価管理を始めている。
2019-06-28 08:38
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AIを広く活用する日本企業のリーダーは8%--運用ガイドラインは5社中2社
AIを幅広く使用していると回答した、日本企業のビジネスリーダーはシンガポールの半分、中国の3分の1にあたる8%。AIの運用ガイドラインを定めている日本企業は5社中2社にとどまる。
2019-06-28 07:00
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RPA導入で年間985時間削減見込む--注文書の形式を統一、内製化体制も構築へ
飼料などを製造、販売する日本ニュートリションは、請求書作成や工場での受注などの業務をRPAで自動化。RPA導入にあわせて、請求書や注文書などのフォーマットを統一。社内でロボットを内製できる体制も目指している。
2019-06-27 07:15
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Windows Subsystem for Linux 2に対応したDocker Desktopが目指すもの
Dockerは、同社の開発プラットフォーム「Docker Desktop」のWindows版を「Windows Subsystem for Linux 2」ベースに切り替えると発表した。
2019-06-27 06:30




