製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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JIIMAなど、電子証明書/タイムスタンプ発行業者の紹介サービス
日本画像情報マネジメント協会は、e-文書法対応の電子署名用電子証明書発行業者およびタイムスタンプ発行業者を指定し、会員と文書情報管理士に紹介するサービスを7月に始める。
2005-05-13 17:02
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NECシステムテクノロジー、新システム構築拠点「NEC松山テクノセンター」を開設
NECシステムテクノロジーは、愛媛県松山市内の4カ所に分散していた四国事業所を集約し、新たなシステム構築拠点「NEC松山テクノセンター」を開設した。
2005-05-13 16:48
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同社がスタンドアロンのウイルス対策ソフトウェアを来週にもリリースするのではないかという憶測が、セキュリティ業界で広まっている。
2005-05-13 16:09
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米AventailがSSL-VPNを強化、IPSecの置き換え狙う
SSL-VPN装置を開発する米Aventailは今後1週間以内に、SSL-VPN装置のファームウェア新版を出荷する。IPSecの置き換えが狙い。
2005-05-13 14:33
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マイクロソフト、コンテンツ管理分野でインターウォーブンと提携
このところ積極的に他社と提携契約を結んでいるマイクロソフトが、今度はコンテンツ管理ソフトのスペシャリストであるインターウォーブンとの提携に合意した。
2005-05-13 14:24
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サン・マイクロシステムズが「Solaris」向けの2つの重要な機能についてリリース時期を延期した。これらは、ユーザーのSolarisへの乗換えが進むとして、サンが大々的にアピールしてきたものだった。
2005-05-13 13:36
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マイクロソフト、古いPCに命を吹き込む新Windowsを開発中
マイクロソフトは米国時間12日、古くなったマシンの継続的な使用を希望する企業のために、新しいバージョンのWindowsを開発していることを認めた。 同製品は、古いPCをシンクライアントとしてよみがえらせることを目的に設計されているという。
2005-05-13 12:24
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Firefoxのセキュリティアップデート登場--2件の脆弱性を修正
モジラ財団は、Firefoxブラウザに存在する2つの「極めて重大」な脆弱性を悪用するコードが公開されたことを受け、同ブラウザのセキュリティアップデートとなるバージョン1.0.4をリリースした。
2005-05-13 09:44
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NRIセキュア、情報ネットワークのアウトソーシングにセキュリティ機能を追加
NRIセキュアテクノロジーズは、情報ネットワークのアウトソーシング・サービスに、セキュリティ・オプション2種を追加した。
2005-05-12 20:28
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インドの有名教授が挑戦する新たなオープンソースライセンスプログラム
どのようにしたら、オープン性と利益のバランスがとれるか。この問題に対する回答を見つけるべく、インドの著名な教授が、これまでになかったオープンソースのライセンスプログラムを考案している。
2005-05-12 19:53
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三菱電機が量子暗号通信を初めて一般公開--RSA Conference 2005 Japan展示
三菱電機は、RSA Conference 2005 Japanの展示ブースで量子暗号通信のデモを初めて一般公開した。量子暗号装置は1〜2年以内に受注生産する。
2005-05-12 19:40
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日本HPがブレードクライアント「HP bc1000 blade PC」を6月21日に国内発表
日本HPが、ブレードクライアント「HP bc1000 blade PC」を6月21日に発表、米国に続き国内でも出荷を始める。
2005-05-12 19:30
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JATAとXMLコンソーシアム、旅行商品取引向け標準「TravelXML 1.3」を勧告
日本旅行業協会(JATA)とXMLコンソーシアムは5月12日、XMLベースの旅行商品取引向け標準規格の新版「TravelXML 1.3」を勧告として公開した。
2005-05-12 16:19
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新版「サイボウズ ガルーン 2」はMySQL、PHP採用--RSSリーダー機能も組み込み
サイボウズは5月12日、グループウェアの新版「サイボウズ ガルーン 2」の販売を6月30日に開始すると発表した。
2005-05-12 16:07
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管理できているつもりという罠
業務DXの陰で増える管理外のAPI
見えない資産が組織のリスクになる -

キレイなデータが競争力になる
AI時代を先駆し成果を生む企業に共通するのは
構造化された顧客データ基盤の有無にあり -

守るべきはネットワークか
VPNの延命では追いつかない現場に
ZTNAが持ち込む発想の転換 -

散在するデータが競争力の源泉へ
ERPに縛られない疎結合の連携設計で
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脆弱性対応を後回しにしない
PSIRTを事業リスクとして経営につなぐ
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境界防御だけでは、もう足りない。
金融庁ガイドラインから見えてくる
金融機関に必要な「データ中心」防御とは
