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チャットだけではもったいない--Slackを使ったコラボレーションの便利技 - 21/28

Elyse Betters-Picaro (CNET News) 翻訳校正: 石橋啓一郎 村上雅章 野崎裕子

2018-09-05 06:30


人工知能(AI)アシスタント「Slackbot」を利用する
 人工知能(AI)アシスタント「Slackbot」には既に出会っているはずだ。Slackbotは以前からあるものの、現在ではデフォルトでサイドバー上に常駐するようになっている。「Amazon Alexa」の小型版と考えてもよいだろうが、Slack専用のアシスタントであり、音声でのやり取りはサポートされていない。Slackbotに対する質問を入力すると、あらかじめ用意された答えが返ってくる。SlackはSlackbotの主な目的として次の3つを挙げている。1つ目は「Slack に関する質問を解決する」ためであり、2つ目は「自動レスポンスをカスタマイズして」設定するためであり、3つ目は「自分用のリマインダーやタスクにアクセスする」ためだ。


人工知能(AI)アシスタント「Slackbot」を利用する
 人工知能(AI)アシスタント「Slackbot」には既に出会っているはずだ。Slackbotは以前からあるものの、現在ではデフォルトでサイドバー上に常駐するようになっている。「Amazon Alexa」の小型版と考えてもよいだろうが、Slack専用のアシスタントであり、音声でのやり取りはサポートされていない。Slackbotに対する質問を入力すると、あらかじめ用意された答えが返ってくる。SlackはSlackbotの主な目的として次の3つを挙げている。1つ目は「Slack に関する質問を解決する」ためであり、2つ目は「自動レスポンスをカスタマイズして」設定するためであり、3つ目は「自分用のリマインダーやタスクにアクセスする」ためだ。

提供:Élyse Betters/ZDNet

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