事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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NECと九州大学、IoT基盤を開発--認知症患者向けの実証事業に採用
NECと九州大学が開発した「My-IoT開発プラットフォーム」が東京都の認知症高齢者向けIoT実証事業に採用された。
2021-08-30 07:00
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不動産専門情報のタス、ダッシュボードツールを導入--顧客向け市場分析サービスに活用
不動産にかかわる専門情報の提供を手掛けるタスは、ウイングアーク1stのダッシュボードツール「MotionBoard Cloud」を導入した。
2021-08-27 14:42
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ドコモ・システムズ、ゼロトラスト対応の「次世代テレワーク基盤」を構築--日立、シスコと共同で
ドコモ・システムズは、日立製作所、シスコシステムズと共同で、ゼロトラストネットワーク技術を活用した「次世代テレワーク基盤」を構築した。
2021-08-27 14:26
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平林建設、「LINE WORKS」で書類作成の負担軽減と労務管理の一元化
平林建設は「LINE WORKS」を導入し、報告書のペーパーレス化や書類作成の負担軽減などを実現した。また勤怠管理SaaS「KING OF TIME」と連携し、労務管理の一元化も実現した。
2021-08-25 14:43
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ゼロトラストの導入予定がない企業が日本はまだ3割強残る--Okta調査
Okta Japanは8月20日、アイデンティティーを中心とするゼロトラストの導入実態について、報道関係者向けに調査結果を明らかにした。
2021-08-24 09:58
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日本特殊陶業、IoT基盤のデータ活用で生産設備の稼動効率を改善
セラミックス製品を手掛ける日本特殊陶業は、生産設備の稼動率改善を図るためのIoT基盤のデータ活用に当たり、ウイングアーク1stのデータ分析基盤「Dr.Sum」とダッシュボードツール「MotionBoard」を導入した。
2021-08-23 11:20
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警視庁、クラウド型モバイルPOSレジを導入--警察署、免許センターなどでキャッシュレス決済
警視庁は、7月から東京都の警察署窓口や免許センターなど計119拠点にクラウド型モバイルPOSレジ「POS+」の導入を開始した。
2021-08-19 10:24
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経済産業省、年間25万件の紙申請をデジタル化--行政手続きコスト4割削減へ
経済産業省は、Pegasystemsの「Pega Platform」を活用して「保安ネット」を構築した。これにより年間25万件の紙申請をデジタル化し、産業保安・製品安全関連法令に基づく行政手続きをオンラインで申請可能にした。
2021-08-19 10:19
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水処理施設の設計・建設を手がける水ingは、ドリーム・アーツのウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」を導入。約2000人が利用するワークフロー基盤として活用する。
2021-08-19 10:15
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データをファンエンゲージとチーム強化に活用--ブンデスリーガがAWSを選んだ理由
スポーツの世界でデータ活用が進んでいる。欧州屈指のサッカーリーグ、ブンデスリーガも例外ではない。ブンデスリーガを運営するドイツサッカーリーグ(DFL)はデータ活用に当たってAmazon Web Services(AWS)を技術パートナーに選び、選手のパフォーマンス改善とファンエンゲージの強化を図っている。
2021-08-17 07:00
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ヨネックス、DX推進のため基幹システムを刷新--グローバルサプライチェーンを強化へ
スポーツ用品メーカーのヨネックスは、統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP S/4HANA」とマネージドクラウドサービス「SAP HANA Enterprise Cloud」、アナリティクス基盤「SAP Analytics Cloud」の採用を決定。2021年1月にSAP S/4HANAの導入プロジェクトを開始している。
2021-08-12 10:50
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東芝ウォーターソリューションズ、インドの下水処理場プロジェクトを受注
東芝ウォーターソリューションズは、インドのビハール州都市インフラ開発公社から同州の下水処理場/ポンプ場建設、運転/維持管理のプロジェクトを受注した。同社は、東芝インフラシステムズのインド現地法人。
2021-08-11 14:53
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伊ソリューションベンダー、富士通のAIスコアリング基盤活用でグラフXAIサービス提供
イタリアのソリューションベンダーLARUS Business Automationは、富士通のAIスコアリングプラットフォームサービス「FUJITSU Finplex AIスコアリングプラットフォームサービスEnsemBiz」をLARUSのグラフXAI(説明可能なAI)サービスに組み込む。
2021-08-11 14:52
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トヨタマップマスターは、地図制作業務のDXを支援するシステム刷新に「Oracle Cloud」を採用した。新しい地図制作データベース基盤は、2021年度中に構築し、段階的に稼働を開始する予定。
2021-08-10 14:34
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