事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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日本気象協会、ツイートデータ活用で商品需要を予測--「体感指数」がカギ
日本気象協会とTwitter Japanは、気象データとツイートデータを組み合わせて商品の需要を予測するサービスについて説明会を開催した。需要には、気温だけでなく「体感指数」も影響しているという。
2019-11-09 07:00
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竹中工務店、建設現場で「IoT火災報知システム」を実証--約5分で全員の避難完了
竹中工務店、KDDI、ヤマトプロテックは、竹中工務店東陽3丁目計画作業所で「建設現場向けIoT火災報知システム」の実証実験を兼ねた避難訓練を行った。9月13日に実施し、その結果を11月5日に公表した。
2019-11-08 16:17
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ANA、AI活用した要因分析ツールを検証--課題解決に向けた改善点を明確化
ANAは、電通国際情報サービスと共同で要因分析ツール「CALC」を使い、グループ全体の業務高度化や、アイデア創出における同ツールの有効性を検証する。
2019-11-07 15:04
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Yahoo! JAPANは、Yahoo!プレミアム広告とYahoo!ディスプレイアドネットワークでのアドベリフィケーション指標の計測で、「Oracle Data Cloud」サービス群の「Moat」と連携を開始した。
2019-11-06 18:09
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ポルシェ インフォマティクは、ポルシェ ホールディング ザルツブルク(PHS)の変革に向けた課題に応えるためのデジタル基盤としてHewlett Packard Enterprise(HPE)の製品およびサービスを採用した。
2019-11-05 17:10
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SEデザインは、オロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用した。導入後は、クライアントやサービス・セグメント別のプロジェクト損益を把握できるようになった。
2019-11-05 14:30
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NEDO、NEC、NTTデータ、日立、ゼンリン、JWA、JAXAは、複数事業者のドローンが同一空域で安全に飛行できるよう、運航管理システムとの相互接続試験を実施。1時間1平方kmに100フライト以上のドローンの飛行試験に成功した。
2019-10-31 10:30
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NTT東日本、地域の文化芸術を発信--デジタルアーカイブやVRを用いて
NTT東日本は、自社の通信ビル内に地域文化芸術のデジタルデータを集積し、テクノロジーを用いて地域の文化や芸術を発信することにより、地方創生を目指す。
2019-10-28 14:04
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富士通と練馬区、住民税業務にAI適用--業務効率向上やノウハウ継承を目指す
富士通と東京都練馬区は、「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を活用し、住民税額の確認や修正を行う住民税の課税業務において、業務の効率化やベテラン職員のノウハウ継承を目指す実証を10月9日から実施している。
2019-10-18 11:35
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西友は10月に日立の「Hitachi Digital Solution for Retail/AI需要予測型自動発注サービス」を全国の店舗へ導入開始した。
2019-10-18 11:31
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三鷹市、オラクルのデータ分析基盤を導入--政策企画・立案を強化
東京都三鷹市は、地域社会の実際の問題やニーズに有効な政策企画に向けて推進するEBPM(Evidence Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)を支えるデータ分析基盤に「Oracle Autonomous Data Warehouse(ADW)」と「Oracle Analytics Cloud」を導入した。
2019-10-17 11:07
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パナソニック CNS社、在庫適正化ソリューション導入--滞留在庫を約15%削減
パナソニック CNS社は、ウイングアーク1stの「Dr.Sum」と「MotionBoard」で構成された「在庫適正化ソリューション」を導入した。
2019-10-17 11:03
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東芝、列車遅延リスク評価アルゴリズムを開発--鉄道会社の負担を軽減
東芝は、鉄道会社が全ての列車の遅延確率を算出する列車遅延リスク評価技術を開発。従来、頻繁には起こらない2次遅延を正確に評価するには膨大なシミュレーションが必要となり、鉄道会社の負担が重くなっていた。
2019-10-08 16:53
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名古屋市、地下鉄駅の混雑をIoTで可視化--人流分析で最適ルートを検証
富士通は名古屋市と共同で、地下鉄利用時の混雑緩和や利便性向上に向けて、栄駅構内にスマートフォンなどから発する信号を検知する自社のWi-Fiパケットセンサーを設置し、人の流れを可視化する実証実験を開始した。
2019-10-07 16:08
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国際教育交流センター、MAツールを導入--留学希望者の問い合わせを増加
国際教育交流センターは、マーケティングオートメーション(MA)ツール「SATORI」を導入した。
2019-10-07 11:35




