事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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サントリー、オールフラッシュ製品を導入--年間約700時間の運用工数を削減
サントリーグループのIT子会社であるサントリーシステムテクノロジーは、グループ各社が利用するストレージシステムを、ピュア・ストレージ製のオールフラッシュストレージ「FlashArray//M70」に刷新した。
2018-05-14 10:03
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UCCグループ、経費管理基盤を刷新--経理部門の管理工数と経費削減を狙う
上島珈琲店をはじめとするUCCグループは、国内事業会社の経費精算業務を支援する管理基盤として、経費管理SaaS「Concur Expense」を導入。2019年1月の稼働を予定している。
2018-05-11 07:15
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JTB、海外旅行業務のシステム基盤を刷新--自社内でパブリッククラウドを構築
旅行代理店のJTBは、海外旅行事業向けの業務システムをクラウド基盤に刷新する。ピーク時におけるデータ量やトランザクションの急激な増大に対応しながら、コスト効率の高いシステム運用ができるようになった。
2018-05-11 07:05
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長野県中野市、ぶどう栽培にIoT活用--NTT東日本が技術協力
長野県中野市、JA中野市、NTT東日本は4月27日、中野市のぶどう農家にモノのインターネット(IoT)のパッケージサービスを提供し、3月30日から運用開始したと発表した。
2018-05-02 11:25
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エンジニアのプログラミング力を可視化--エイジア、スキル判定サービスを導入
顧客管理(CRM)システムを手掛けるエイジアは、プログラミングスキル判定サービス「TOPSIC(トップシック)」を採用し、4月から運用を始めている。
2018-05-02 07:15
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ソニーエンジニアリング、AWSのサーバーレス構成でサービス基盤を構築
ソニーエンジニアリングは、オンライン録音スタジオアプリ「Jam Studio」のITインフラにAmazon Web Services(AWS)のクラウド基盤を採用した。サーバレスアーキテクチャで構築した。
2018-05-01 07:20
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オリコ向けウェブサービス提供基盤にRed Hat OpenShift Container Platformを採用
レッドハットは4月24日、CTCがオリコ向けWEBサービス提供基盤に、Red Hat OpenShift Container Platformを採用したことを発表した。
2018-05-01 07:00
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日本水産(ニッスイ)とNECは、人工知能(AI)やモノのインターネット(IoT)を用いて養殖ブリの体長と体重を自動で測定するシステムを共同開発した。
2018-04-26 15:24
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Daimlerと傘下のDaimlerが「FUSO Digital Forum」を開催し、デジタルテクノロジを利用した戦略を披露した。
2018-04-26 06:00
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岡山県警、警察官用スマートフォンのセキュリティ対策にリストデバイスを導入
カシオ計算機は、岡山県警察本部がカシオ計算機製リストデバイス「PRO TREK Smart WSD-F20AB」の導入を決定したと発表した。
2018-04-24 10:14
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エステー、経費管理基盤を刷新--精算業務の効率化で生産性向上を目指す
エステーは、経費精算業務の管理基盤として経費管理SaaS「Concur Expense」を導入した。経営環境に左右されない強い事業基盤の構築を目指し、経営基盤の整備に取り組んでいる。コンカーが4月19日に発表した。
2018-04-23 15:48
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百十四銀行、融資支援システムを刷新--渉外・融資業務を高度化、効率化
百十四銀行は、融資支援システムを刷新し、2018年1月から本稼働を始めている。渉外業務の高度化、融資業務の効率化を図る。システムを構築したフューチャーアーキテクトが4月19日に発表した。
2018-04-23 15:26
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旭酒造、「獺祭」醸造工程で予測AI活用--AIの有効性と実用化を検証
旭酒造は、人工知能(AI)による予測技術を活用した日本酒醸造の実証実験を始めた。富士通および富士通研究所と共同で行う。期間は2018年4~6月を予定。旭酒造が製造・販売する日本酒「獺祭」の醸造工程で実施する。
2018-04-23 15:04
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豊田自動織機、フォークリフトの予防保全--アフターサービスを品質向上
豊田自動織機は、アフターサービスの品質向上を目的とした予防保全プロジェクトを開始した。同社が販売するフォークリフトのアフターサービスを拡充するため、「Global Mobile Service Solution(GMSS)」をグローバルで順次導入する。
2018-04-23 14:38
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大阪市、1万7000台のエンドポイントを常時監視--攻撃の兆候をリアルタイム検知
大阪市は、クラウド型エンドポイント侵害検知・対処(EDR)製品「Cybereason EDR」を導入した。クラウド上の人工知能(AI)エンジンで情報を分析し、不審者がネットワーク環境内で悪意ある活動をしていないかを常時監視する。
2018-04-19 16:02
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