事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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FC今治、SFA導入で営業体制を改善--スポンサー集めの機動力を強化
日本フットボールリーグの「FC今治」を運営する今治.夢スポーツは、営業活動の管理やプロセス改善を目的に営業支援ツール(SFA)を導入した。営業プロセスの見直しや管理方法の効率化を進めるとともに、顧客からの要望に対して機敏に対応できる体制を整える。
2018-04-04 15:00
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ダイハツ、監視用仮想アプライアンスを採用--勤怠管理システムの安定稼働を実現
サイバートラストは3月29日、ダイハツグループ向けの勤怠管理システムの統合監視に、仮想化環境に特化したシステム監視用仮想アプライアンス「MIRACLE ZBX Virtual Appliance」が採用されたことを発表した。
2018-04-03 11:12
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NEC、ロサンゼルス郡保安局に犯罪捜査向け生体認証システム--複数の生体情報で個人識別
NECの米国現地法人のNECコーポレーション・オブ・アメリカは3月29日、ロサンゼルス郡保安局に対し、指紋・掌紋・顔・虹彩という複数の生体情報を活用して個人を識別する、犯罪捜査向けマルチモーダル生体認証システムをサービス型で提供したと発表した
2018-04-03 10:37
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サーバーワークスは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の被災地の画像をユーザーに提供する緊急観測データ配信ツール「だいち防災WEBポータル」のクラウドサーバー基盤をAWSに移行したことを公開した。
2018-04-01 07:30
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BI基盤を整備してKPI経営を実践--電力小売事業の成長に貢献
電力小売事業を展開する東急パワーサプライは、ビジネスインテリジェンス(BI)基盤を導入し、経営陣から各業務部門の担当者に至るまで、必要なデータ集計・分析をセルフサービスで行える体制を整えた。
2018-03-29 16:25
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総合小売業のチェーンストアを展開するユニーは、人工知能(AI)を用いて倉庫作業の効率化を進めている。統合物流管理システムに蓄積されているデータを分析し、在庫配置を最適化することで商品の取り出しに要する時間を短縮する。
2018-03-29 15:39
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総務省、RPA活用で免許申請業務を自動化--入力作業などをロボットで置き換え
総務省は、無線局の免許申請業務にRPAを導入し、業務の自動化を図る。大量の入力処理やルーチンワークの一部をソフトウェアロボットに置き換える。2019年1月の稼働を予定している。
2018-03-29 12:43
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業務用PCの全社標準化で調達・運用の負荷軽減--本田金属技術が取り組み
本田金属技術は、ビジネス向け14インチノートPC「Dell Latitude 7480」を社内標準PCとして約600台導入する。調達と管理にかかる業務負荷を低減する。
2018-03-28 13:57
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BIツールで営業活動を効率化--社内での横展開と利用拡大に期待
パーソルキャリアは、企業全体の情報活用を促進するためビジネスインテリジェンス(BI)ツールを導入した。求人情報の効果測定や改善提案などに生かしている。
2018-03-28 12:47
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アダストリア、ウェブDBで稟議・決裁業務をシステム化--迅速な意思決定を支援
カジュアル衣料品や雑貨を中心とした製造小売業(SPA)を展開するアダストリアは、稟議や決済といった申請業務をシステム化することで全社の業務標準化を進めている。
2018-03-26 15:19
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損保ジャパン、AI活用を本格化--全国コールセンターで顧客対応を支援
損害保険ジャパン日本興亜は、顧客とオペレーターの会話を自動でテキスト化し、そのデータをもとに適した回答候補を表示する「アドバイザー自動知識支援システム」を導入。2018年3月から全国のコールセンターに本格導入する。
2018-03-19 17:49
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東急住宅リース、データ活用基盤を刷新--BIツールの全社展開を目指す
東急住宅リースは、これまでビジネスインテリジェンス(BI)ツールを用いて分析業務を進めてきた。しかし、ツールの自由度が低く、新しい取り組みを始める際に度々発生するコストが課題となっていた。そこでシステム部門が主導でツール入れ替えの検討を開始した。
2018-03-19 11:13
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中小企業基盤整備機構(中小機構)は、人工知能(AI)を使った起業相談の実証実験を3月14日から始めた。実施期間は約3カ月間を予定している。
2018-03-15 16:13
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山陰合同銀行、RPA活用で年間3600時間を削減--照会業務などを自動化
山陰合同銀行は、3月からRPA(Robotic Process Automation)の本格運用を始めている。預金状況の照会業務などに活用することで、年間3600時間の削減効果を見込む。
2018-03-15 15:22
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