事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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サンリオピューロランドがLINEのチャットbot連携の電子チケット新基盤
スマホに押印するだけで「もぎり」ができるため、専用の入場設備を用意することなく、紙のチケットと同様の現場オペレーションを実施できる。
2017-02-10 11:01
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日産自動車、2017年上期にグローバル人事システムを全世界規模で稼働
日産自動車は、グローバル人事システムを、2017年上期にも、全世界規模で稼働させることを明らかにした。全世界12万4000人の従業員を対象に運用することになる。
2017-02-07 07:00
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東京証券取引所、ネットワーク基盤を刷新--MPLSによる仮想ネットワークを活用
ジュニパーネットワークスは、1月30日、東京証券取引所のネットワーク基盤 「arrownet v2」にユニバーサルエッジルーター「MX480」が採用されたと発表した。
2017-02-07 07:00
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オープンハウス、「LINE WORKS」を導入--営業と顧客のコミュニケーションを支援
不動産会社のオープンハウス(東京都千代田区)は、ビジネスチャットツール「LINE WORKS」を導入した。物件の問い合わせや購入、購入後のサポートなど、営業担当者と顧客とのコミュニケーションを支援する。トランスコスモスが2月2日に発表した。
2017-02-06 14:38
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福岡県築上町、人事評価システムを導入--職員の意欲向上や組織の効率化を目指す
福岡県築上町は、職員のモチベーション向上と組織全体の活性化を推進するため、日立公共システムが提供する「ADWORLD 人事評価システム」を導入した。
2017-02-06 14:10
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新病院にSDN、どこからでもVLANに自動的にマッピング--WANにも拡大を予定
京都岡本記念病院は新病院の建設に伴い、院内にSDNを導入。今後、来院患者向けの無線LANサービスを予定。SDNをWANの領域にまで拡大し、近隣の診療所クリニックとの安全な情報共有も進めていくとしている。
2017-02-06 13:16
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オールフラッシュ基盤をクラウドサービスとして提供--エネコム
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)とネットアップは、1月31日、エネルギア・コミュニケーションズ(以下、エネコム)が自社データセンターのストレージ基盤をオールフラッシュストレージで構築、クラウド事業者として利用を開始したと発表した。
2017-02-02 11:03
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松屋フーズ、予算管理SaaSで経営分析を多角的に--店舗ごとの採算を把握
松屋フーズが予算管理SaaS「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」を採用した。一元化されたリアルタイムなデータに基づき、経営判断に必要な多軸で分析できるようになったという。
2017-01-31 12:01
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学習管理システムで提供される動画を含むコースの配信や、自社で作成する独自のe-Learningコースの展開を、安全でスムーズに実施できる点も評価した。
2017-01-31 11:03
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「下水道全国データベース」をBIツールで分析--メタウォーター
水環境分野の技術企業であるメタウォーター(東京都千代田区)は、下水道関連のアセットマネジメント支援ツール構築にビジネスインテリジェンス(BI)ツール「Yellowfin」を採用した。
2017-01-30 14:58
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AIで従来型の銀行業務の無人化目指す--伊FinTech新興企業Euklidの試み
機械学習を活用したビットコイン投資を手がけるイタリアの新興企業Euklidは、従来型の銀行業務を人工知能(AI)を使って実現しようとしている。本記事では、同社の考えと、イタリアのさまざまなFinTech企業を紹介する。
2017-01-29 06:30
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47カ国ユーザーのサポートサイトにCDN、クラウドストレージ導入--図研
図研は、全世界のユーザーに向けたサポートサイトにおいて、ウェブアクセスやコンテンツ配信におけるパフォーマンスの向上のためCDN(コンテンツ配信ネットワーク)サービスをリプレースすると同時にクラウドストレージサービスを導入した。
2017-01-24 07:45
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ニュージーランド統計局は、定期的に統計を収集する機関から、膨大な量のリアルタイムデータを提供するプロバイダーへと業務を変革させようとしている。
2017-01-24 07:00




