事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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AIで従来型の銀行業務の無人化目指す--伊FinTech新興企業Euklidの試み
機械学習を活用したビットコイン投資を手がけるイタリアの新興企業Euklidは、従来型の銀行業務を人工知能(AI)を使って実現しようとしている。本記事では、同社の考えと、イタリアのさまざまなFinTech企業を紹介する。
2017-01-29 06:30
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47カ国ユーザーのサポートサイトにCDN、クラウドストレージ導入--図研
図研は、全世界のユーザーに向けたサポートサイトにおいて、ウェブアクセスやコンテンツ配信におけるパフォーマンスの向上のためCDN(コンテンツ配信ネットワーク)サービスをリプレースすると同時にクラウドストレージサービスを導入した。
2017-01-24 07:45
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ニュージーランド統計局は、定期的に統計を収集する機関から、膨大な量のリアルタイムデータを提供するプロバイダーへと業務を変革させようとしている。
2017-01-24 07:00
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クライアント仮想化製品の再導入で保守費用を80%削減--医療情報サービスで導入
医療福祉分野の製品サービスを提供するファティマ(長崎県)は、クライアント仮想化製品「Ericom AccessNow」を導入し、保守費用を80%削減した。アシストが1月11日に発表した。
2017-01-16 16:14
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営業担当者に貸与のWindowsタブレットで不要なアプリの注意喚起体制構築
戸建住宅吹付断熱材を提供する日本アクアは100人以上の営業担当者に貸与しているWindowsタブレット「Surface」の管理ツールに「LanScope An」を採用。不要なソフトウェアをインストールしている利用者に注意喚起できるようになっている。
2017-01-16 13:35
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バンダイナムコ、グループ幹部3500人に360度評価--海外法人にも展開
バンダイナムコグループはパフォーマンスマネジメントSaaS「SilkRoad Performance」を2016年8月から稼働させている。幹部層を対象にした360度評価を実施した。
2017-01-16 13:03
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日本製鋼所横浜製作所、仮想と物理のバックアップ体制を統合--13TBを日次で
日本製鋼所の横浜製作所が仮想環境と物理環境のバックアップ体制を統合した。これまではリストアに多くの工数を要したほか、ライセンス費用に加え、データ転送容量による従量課金制のため保守料が高額となり、コスト面でも大きな負担となっていた。
2017-01-10 16:03
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コミュニケーション基盤をCMSで--海外展開中の成長企業がウェブサイト刷新
人材派遣などを手掛けるアウトソーシングは、ホームページとなるウェブサイトを刷新するためのツールとして、サイトコアのコンテンツ管理システム(CMS)「Sitecore Experience Platform」を採用した。
2017-01-05 07:00
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アシックス、コラボレーション基盤をクラウドに刷新--3000人が活用
アシックスはグループ共通のコラボレーション基盤として「INSUITE」と「ひびきSm@rtDB」をAmazon Web Services上に構築し、2015年2月から運用している。国内グループ約3000人が活用している。
2016-12-19 13:28
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