事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
酒類販売のカクヤス、MAでデータを詳細に分析--施策投入と効果測定を迅速化
酒類販売国内最大手のカクヤスがSaaS型マーケティングオートメーション基盤を導入した。顧客データを詳細に分析できるようになり、購買データや顧客データを各施策データや行動データに紐付けられるようになった。
2016-12-12 12:45
-
AWS上にS/4 HANAを3カ月で導入するサービス--NTTデータGSL
グローバル展開に対応した会計システムの構築を計画している企業、クラウド化によるコスト低減を検討している企業に多くのメリットを提供できるとしている。
2016-12-12 12:31
-
-
横浜銀行のオムニチャネル・マーケティングの開始を支援--IBM
複数のチャネルを連携させ、一貫したキャンペーンを実施したり、顧客の行動をリアルタイムに把握する可能性がある。
2016-12-06 07:15
-
-
コンテナやマンスリーマンションの賃貸事業を展開するイコムは、ウェブサイトのデータを分析し、改善施策を提案する人工知能(AI)「AIアナリスト」を導入し、新規の問い合わせ率を約2.5倍に向上した。
2016-12-01 16:50
-
H2Oリテイ傘下のペルソナ、予算管理クラウドを導入--報告書の作成を10分に短縮
阪急百貨店と阪神百貨店を核に、百貨店事業、スーパーマーケット事業を展開するエイチ・ツー・オーリテイリンググループ。そのクレジットカード決済業務を担うペルソナは、日本オラクルの予算管理サービス「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」を導入した。
2016-12-01 16:24
-
総合メディカル、「SAP S/4HANA Finance」を導入--決算や業務の精度向上
総合メディカル(福岡県)は、「SAP S/4HANA Finance」をコアエンジンとした会計システムを新たに導入し、決算精度の向上と日常業務のシンプル化を図っている。
2016-11-28 14:56
-
スマートグラスで現場の作業員を遠隔支援--経験に左右されない現地業務が可能に
SOMPOホールディングスの子会社でリフォーム専業を展開するフレッシュハウスは、遠隔から作業を支援するスマートグラス「Remote Action」を導入した。現場の作業員を遠隔から支援することでサービス品質の均質化を図っている。
2016-11-21 14:30
-
-
住信SBIネット銀、バックオフィス業務を自動化--手作業の時間を10分の1に
住信SBIネット銀行はバックオフィスの業務を自動化、効率化する“ロボティックプロセスオートメーション(RPA)”を導入する。一部手作業事務の業務時間を10分の1にできると試算している。
2016-11-15 11:57
-
顧客対応や予算管理にオラクルベースのクラウド導入--モノタロウ
顧客は、電話だけでなく、メールやチャットなどの複数のチャネルから自身の都合にあった問い合わせが可能になる。
2016-11-14 12:39
-
-
台湾モバイル、アーバーネットワークスの多層DDoS防御サービスを導入
台湾モバイルビジネスソリューションは、アーバーネットワークスのDDoSミティゲーション(緩和)技術をベースにした法人顧客向けの多層DDoS防御サービスを導入した。
2016-11-07 15:15
-
福岡県直方市、人事評価システムを活用--独自制度の運用を効率化
福岡県直方市は、日立公共システムが提供する「ADWORLD 人事評価システム」を採用。2016年12月から本格的に運用を開始する。これまで手作業だった業務がシステム化され、作業の効率化が実現している。
2016-11-07 14:46




