事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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ラーメン専門店「一風堂」などの運営を手掛ける力の源ホールディングスは、リアルタイムな経営情報の把握とグループ全体と各部門の予算編成および予実管理業務の効率化を目的として、予算管理クラウドを採用した。
2016-11-04 08:49
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基幹業務システム間の情報共有基盤にハイパーコンバージドインフラ採用--横浜市
横浜市は、基幹業務システム間の情報共有基盤としてハイパーコンバージドインフラを導入した。
2016-10-24 08:00
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マネーフォワード、「Marketo」導入--有料会員への転換期間を半分に
クラウド型会計サービスを提供するマネーフォワードは、マーケティングオートメーション(MA)ツールを活用することで、有料会員の獲得につなげている。
2016-10-18 07:00
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ソニーの井原勝美氏はソニーが金融事業を始めた理由と、その後の成長要因、さらに金融事業の中核の1つであるソニー生命保険がIT技術をどのように活用しているのかについて解説した。
2016-10-10 07:00
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オフショア開発にクラウドDB活用--1週間の準備期間を数時間に短縮
ミロク情報サービスの子会社であるエム・エス・アイは、オフショア開発で「Oracle Database Cloud Service」を4月から活用。1週間かかっていた準備時間を数時間に短縮したという。
2016-10-07 15:32
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ビッグローブ、トラフィック制御システムで混雑時の通信を高速化
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」でより快適な通信環境を提供するため、通信トラフィック制御システムを導入した。通信集中時の通信速度を向上させ、ウェブページや動画の表示を高速化している。
2016-10-06 12:17
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標的型メール対策強化でOffice 365向けセキュリティ採用--三菱UFJモルガン
三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券は、全従業員が利用するメールサービス「Office 365」の「Exchange Online」への標的型メール対策の強化を目的にクラウドアプリケーション向けセキュリティサービスを採用した。
2016-10-06 12:11
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日産自動車、公式サイトの運用基盤をクラウド移行--コンテンツ強化と運用効率化
日産自動車は、公式サイト「羅針盤」の運用基盤をオンプレミスからクラウドサービスに移行した。コンテンツの開発と提供を迅速化するとともに、運用の効率化とセキュリティポリシーの標準化を実現した。
2016-10-06 11:53
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中古車販売のガリバー、MAツールを導入して成約率を倍増--オムニチャネルを推進
中古車販売の「ガリバー」などを運営するIDOMは、来店のあった成約前の顧客にきめ細やかなフォローアップメールを配信することで成約率を倍増させている。
2016-09-29 15:33
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ソニー損害保険は、入口対策・出口対策・内部対策という多段階の対策を組み合わせることで、サイバーセキュリティに関する技術的な安全管理体制を強化する多層防御システムを導入した。
2016-09-29 11:00
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鹿島建設、次期会計システムに“人工知能型”ERPを採用--会計業務の生産性向上を目指す
大手総合建設会社の鹿島建設は、人工知能を搭載した統合基幹業務システム(ERP)「HUE」を次期会計システムに採用した。
2016-09-20 07:30
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デジタル化へITインフラストラクチャを全面刷新--ノルウェイ鉄道会社
ノルウェイの空港連絡高速鉄道の運行会社Flytogetは、ITインフラを全面刷新しDevOpsを採用。
2016-09-17 07:30
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NEC、自社グループの基幹システムに「SAP HANA」導入--デジタル変革を推進
NECは、自社グループの基幹システムにインメモリデータベース「SAP HANA」を導入した。2016年5月から本番稼働を開始している。すでに国内向けシステムが稼働しており、11月を目途に海外拠点向けも含めたグループ全システムを稼働する計画だ。
2016-09-16 10:39
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徳島県、セキュリティ対策を踏まえた仮想デスクトップ環境を構築
徳島県では、県庁においてLAN環境からインターネットを分離した仮想デスクトップ環境を採用し、稼働を開始した。
2016-09-16 10:35




