事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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鹿島建設、次期会計システムに“人工知能型”ERPを採用--会計業務の生産性向上を目指す
大手総合建設会社の鹿島建設は、人工知能を搭載した統合基幹業務システム(ERP)「HUE」を次期会計システムに採用した。
2016-09-20 07:30
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デジタル化へITインフラストラクチャを全面刷新--ノルウェイ鉄道会社
ノルウェイの空港連絡高速鉄道の運行会社Flytogetは、ITインフラを全面刷新しDevOpsを採用。
2016-09-17 07:30
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NEC、自社グループの基幹システムに「SAP HANA」導入--デジタル変革を推進
NECは、自社グループの基幹システムにインメモリデータベース「SAP HANA」を導入した。2016年5月から本番稼働を開始している。すでに国内向けシステムが稼働しており、11月を目途に海外拠点向けも含めたグループ全システムを稼働する計画だ。
2016-09-16 10:39
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徳島県、セキュリティ対策を踏まえた仮想デスクトップ環境を構築
徳島県では、県庁においてLAN環境からインターネットを分離した仮想デスクトップ環境を採用し、稼働を開始した。
2016-09-16 10:35
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霧島酒造、ベアメタル復旧で仮想化基盤へのサーバ移行を1日で完了
老舗酒造メーカーの霧島酒造(宮崎県)は、統合データ保護ソフトウェア「Arcserve Unified Data Protection(UDP)」のベアメタル復旧機能を活用し、仮想化基盤へのサーバ移行をわずか1日で完了した。
2016-09-15 17:51
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請求書の電子化で費用を大幅削減--野村證券、請求書業務をクラウド化
野村證券は、請求書業務をクラウド化することで外部業者や取引先への支払い処理プロセスを改善した。紙文書を中心とした従来プロセスの排除を進めている。
2016-09-15 15:52
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サントリーグループ、月5万件の支払伝票入力を自動化--業務効率が20%向上
サントリーグループは、外部に委託している支払伝票の処理業務に自動化技術を適用し、約20%の業務効率化に成功しているという。今後は対象範囲を拡大させて50%の業務効率化を目指す。
2016-09-11 08:30
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エアロセンス、ドローン空撮画像の処理にディープラーニングを適用
自律型無人航空機(ドローン)による空撮測量サービスを提供するエアロセンスは、人工知能活用サービスを導入、空撮された画像を処理するプロセスにディープラーニングを取り入れるプロセスを実用化した。
2016-09-10 07:00
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欧州DIYショップ大手Weldom、オムニチャネル基盤を構築
フランスのホームセンター大手Weldomは、これまで継続的に取り組んできたサプライチェーン改革の一環として、サービスの拡充を目指し、オムニチャネルに対応した世界規模のオーダー処理システムを構築した。
2016-09-07 07:20
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米国の大手タイヤメーカー、EIM製品を採用--単一基盤での情報管理を実現
米国のCooper Tire & Rubber Companyは、単一基盤での情報管理を可能にするためエンタープライズ情報管理(EIM)製品を導入した。メールの管理や保存ポリシーの適用を効率化し、厳格になる法規制や情報ガバナンスの要件に対応し続けることが可能になると期待している。
2016-09-02 17:09
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UAEの小売大手、業務アプリ基盤を刷新--低TCOながら高性能と可用性を実現
アラブ首長国連邦(UAE)の小売企業であるLuLu Group Internationalは、業務アプリケーション基盤を刷新。総所得コスト(TCO)を抑えつつも高性能と可用性を実現した。
2016-09-02 16:45
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構築したIoTデータ分析環境が投資を大きく上回る効果--コニカミノルタ
コニカミノルタジャパンは、複合機データなどのIoTデータをはじめとするビッグデータ・アナリティクス環境を構築した。導入後1年未満にもかかわらず、すでにシステム投資額を大きく上回る効果を得ているという。
2016-09-01 10:23
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KADOKAWAグループの物流会社、画像認識を使って検品業務を効率化
KADOKAWAグループの物流会社であるビルディング・ブックセンター(BBC)は、NEC製の画像認識技術を利用し、複数商品の自動一括検品を可能する。キャラクターグッズを出荷検品する物流ラインに導入し、年内の稼働を予定している。
2016-08-29 10:37
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戦略業務系クラウドの「格付」「自己査定」サービスを採用--西京銀行
西京銀行は、事務作業の効率化やリアルタイムな情報共有による営業力の強化のため、金融機関向けの戦略業務系クラウドサービスを追加採用し、2017年の稼動に向けてプロジェクトを推進している。
2016-08-25 07:00
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「バイトル」運営のディップ、データ活用基盤を刷新--営業の業務効率を向上
アルバイト求人情報サイト「バイトル」などを運営するディップは、ビッグデータ活用基盤として高速分析用データベース「HPE Vertica」を導入した。データ活用基盤を刷新することで業務効率を大幅に向上した。
2016-08-19 16:51
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