事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
ミャンマー郵便の送金サービス業務電子化を支援--JPメディアダイレクトと日立
JPメディアダイレクトと日立は、ミャンマーに対してシステムの改修および利用対象となる郵便局数の拡大を支援する。
2016-07-07 07:30
-
ネットワークエリアを店舗全体に拡大--北雄ラッキーが無線LANを刷新
北雄ラッキー(北海道)は、本社と本部機能を置く星置駅前店をはじめ10店舗で無線LAN環境を構築。これまで事務所内に限られていたネットワークエリアを店舗内全体に拡大した。
2016-07-04 15:53
-
おこわ専門店の米八、SaaS型ERPで売上高を品目別にリアルタイムに把握
「おこわ」専門店の米八グループは経営基盤としてSaaS型ERPの稼働を開始させた。品目単位での売り上げデータをリアルタイムに把握できるようになり、原価や在庫と組み合わせて多軸で分析できるようになったという。
2016-07-04 11:30
-
ファイアウォール運用負荷を軽減--ソフトバンク、社内LANのアクセス制御に新発想
ソフトバンクはアクセス制御をシンプル化する新たなアイデアを活用している。ファイアウォールの設定変更に伴う作業負荷が高く、ネットワークの規模が拡大していった際に対応しきれなくなるという課題を解消するためだ。
2016-07-04 06:00
-
川島織物セルコン、SAP ERPの基盤にNEC Cloud IaaSを採用
川島織物セルコンがSAP ERPベースで構築されたシステムの運用環境として、「NEC Cloud IaaS」を採用している。
2016-06-30 07:15
-
資生堂、BoxにクラウドID管理サービスを組み合わせたファイル共有環境を整備
資生堂は、ファイル共有クラウドサービスを中心にしたファイル共有環境を整備した。4月から国内1万人で利用している。
2016-06-29 18:00
-
医療法人社団水光会 宗像水光会総合病院は、ICTインフラを刷新するプロジェクトにおいて、仮想サーバと仮想デスクトップ(VDI)の基盤にコンバージドインフラを導入した。
2016-05-24 07:00
-
S/4HANA導入で業績把握をリアルタイム化--NRIセキュア
NRIグループの情報セキュリティ専門会社であるNRIセキュアテクノロジーズは、業務の省力化と意思決定のスピードアップを目的として、これまで複数のシステムで構成されている業務システムを刷新し、新たに次世代ERP製品を基幹システムとして導入した。
2016-05-19 10:45
-
オーストラリア連邦政府機関のCrimTrac(クリムトラック)は、現在運用している自動指紋認証システムの後継として、指紋認証技術・顔認証技術を用いた生体認証システムの導入を決定した。
2016-05-17 15:07
-
1800人の市職員が利用するインターネット環境をDaaSに移行--上田市
長野県上田市は、約1800人の市職員が利用する業務環境に、仮想デスクトップ サービス(DaaS)を導入する。
2016-05-12 07:15
-
萩原電気、工場の生産のカイゼンを支援するIoTソリューションを展開
萩原電気は、工場の生産のカイゼンを支援するIoTソリューションとして、クラウドソリューションを導入した。
2016-04-29 07:00
-
モバイルとクラウドでフィールド業務を効率化する袖ケ浦火力発電所の狙い
東京電力フュエル&パワーが、千葉県袖ケ浦市の袖ケ浦火力発電所で業務の電子化に取り組んでいる。Windows搭載端末とクラウドを活用している。
2016-04-28 08:00
-
ライフネット生命、MAにより見込み顧客のパーソナライズ化と施策の自動化を両立
生命保険ベンチャーのライフネット生命保険は、マーケティングオートメーション(MA)プラットフォームを新たに導入し、クロスチャネルマーケティングへの取り組みを開始、マーケティング施策の自動化と高度化を達成した。
2016-04-26 07:00
-
ディーアンドエムホールディングス(以下、D&M)は、IT部門が環境を整備し、業務部門が主体的に利用する形で集計・分析プラットフォームの運用を拡大させている。製品を提供するウイングアーク1stが4月19日、ユーザー事例として公表した。
2016-04-20 12:44
-
FinTech対応でJava実行基盤導入、クラウドで検証--損保ジャパン日本興亜
損害保険ジャパン日本興亜は現在、基幹システムの刷新プロジェクトを推進し、FinTechを駆使できるような環境を実現しようとしている。
2016-04-20 10:40
企画広告 PR
-

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制

