事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
さいたま市、9000人利用の庁内ポータル構築--仮想化でサーバ台数を6割削減
さいたま市は情報共有の基盤として庁内ポータルを新たに構築した。職員約9000人が利用する。仮想化でサーバ台数を6割削減、パッケージのグループウェアを活用している。
2014-02-19 17:03
-
バンダイナムコスタジオ、SaaS型人材管理システム導入--全従業員1000人が対象
バンダイナムコスタジオは、SaaS型の人材管理システムで従業員のキャリアやスキルなどを一元管理している。全従業員約1000人を対象にしている。
2014-02-19 13:09
-
明治学院大、学生情報の分析基盤を稼働--入試から就職まで、教育環境を整備
明治学院大学は、入試から卒業、就職までの学生情報を一元化して分析できるシステムを稼働させている。出身地域や出身高校、入試制度、履修内容などを分析して実情にあった教育方法などを実践しているという。
2014-02-18 18:59
-
京都銀、フィッシング対策システム導入--“MITB”攻撃の被害を防ぐ
京都銀行は、フィッシング対策システム「PhishWallプレミアム」を稼働させた。ネットバンキングでのフィッシング詐偽や“Man in the Browser(MITB)攻撃”の被害を防ぐ。
2014-02-18 11:59
-
サムスン、RISCプロセッサ「POWER」開発コミュニティに参加
RISCプロセッサ「POWER」をベースにした開発コミュニティ「OpenPOWER Foundation」にSamsung Electronicsが参加した。
2014-02-17 17:14
-
日新製鋼、基幹系システムの外部委託契約を更新--自社で企画立案と業務設計
日新製鋼は基幹業務システムのアウトソーシング契約を更改した。今回の契約は2019年3月までとなっている。
2014-02-17 16:47
-
東邦銀、営業用タブレットと仮想化デスクトップを連動--1000台に導入
東邦銀行は、タブレットと行内システムを連動させるため、仮想デスクトップ技術を活用している。タブレットから仮想デスクトップ経由で行内システムにアクセスする。約1000台のタブレットを全店舗に展開する。
2014-02-14 17:58
-
日本下水道事業団とNECは、共同で下水道管路の改築、長寿命化のため、専用調査ロボットなどを用いる管路マネジメントシステムのフィールドテストを、船橋市で実施している。
2014-02-14 13:36
-
信州大、ナノカーボンなどの研究でスパコン導入--「京」とも連携可能
信州大学は、造水・水循環システムの開発で富士通のスーパーコンピュータを導入する。“ナノカーボン”のシミュレーションなどに活用する。
2014-02-14 07:30
-
天草市教育委員会、PCシンクライアント化ツールを導入--情報漏えい対策を強化
天草市教育委員会は市内の小中学校42校に、PCをシンクライアント化するツールを導入して、情報漏えい対策を強化している。
2014-02-13 11:21
-
ファミリーマート、POSデータの分析システムを刷新--緻密な店舗戦略に
ファミリーマートは国内1万店舗超のPOSデータの分析用基盤を刷新し、マーケティング戦略を推進、得られた知見を商品開発や店舗の品ぞろえに反映している。
2014-02-12 17:54
-
白糸ハイランドウェイ、モバイル向け営業支援アプリで業務を効率化
白糸ハイランドウェイは、モバイル向けSFAアプリを用いて顧客とのコミュニケーションや売上予測を効率化している。
2014-02-10 08:13
-
-
大阪府中小企業信用保証協会、基幹業務にSaaS--共同利用を視野
大阪府中小企業信用保証協会は、SaaS型の基幹業務システム「ORBIT」を稼働させている。ほかの信用保証協会との共同利用を視野に入れて開発した。
2014-02-03 16:07
-
九州大学情報基盤研究開発センターは、研究用計算機システム「高性能アプリケーションサーバシステム」の本格稼働を開始した。
2014-02-03 14:40



