CIO/経営
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日本のロボティクス開発は「AIより安全が優先」--QNXがグローバル調査
2026-05-22 11:24
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久米商船、船舶管理プラットフォーム「MARITIME 7」船員労務管理を導入
2026-05-22 11:13
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BIPROGY社長が語った「AI時代にSIerはどう変身していくか」
2026-05-22 10:50
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専門職の51%、AIのワークスロップで生産性が低下--改善のための2つのステップ
2026-05-22 07:30
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楠見CEOが描く、パナソニックHD「次の100年」--AI軸に反転攻勢
2026-05-22 07:00
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成功するエージェント型AI戦略の構築--事業を破綻させずに利益を得る方法とは
2026-05-22 07:00
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記事一覧
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New Relic、オブザーバビリティをITからビジネス領域に広げる新戦略
New Relicが新しい経営戦略を表明した。4月に日本法人責任者に就任した古舘正清氏は、オブザーバビリティの利用をIT領域からビジネス領域に広げるとした。
2026-05-21 15:57
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グーグル、「Universal Cart」を発表--AIがショッピングをサポート
グーグルは、「Universal Cart」という新機能を発表した。これは人工知能(AI)を活用したショッピングアシスタントで、Googleの「Universal Commerce Protocol」(UCP)に基づき、ユーザーの買い物を一元化する。
2026-05-21 10:20
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「マルチAIエージェント管理基盤を手掛けてはどうか」とIIJ社長に聞いてみた
人に代わって業務を自律的にこなすAIエージェントは、これからマルチベンダー・マルチタスク環境でオーケストレートさせながら全体をしっかりとマネジメントしていくことが求められる。そこで注目されるのが、そうしたマルチAIエージェントの管理プラットフォームにおける関連ベンダーの勢力争いだ。インターネットイニシアティブ 代表取締役 社長執行役員 Co-CEO&COOの谷脇康彦氏に、マルチAIエージェント管理プラットフォームを手掛けるつもりがあるか、聞いてみた。
2026-05-21 10:20
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キヤノンMJら、愛媛県で画像・環境データとAIを活用した農作業判断支援サービスの実装実験
キヤノンマーケティングジャパンとキヤノンITソリューションズは、農地の画像データや気象・土壌などの環境データをAIで整理・可視化し、農家の日々の作業判断や技術継承を支援するサービスの実装検証を愛媛県で開始する。
2026-05-21 10:09
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ベトナムのFPTソフト日本法人、AI活用力を磨き26年度に売上高1000億円超を目指す
ベトナムの最大手IT企業、FPTソフトウェアがAIを活用したソフトウェア開発に積極的に取り組んでいる。日本法人のFPTジャパンホールディングス 代表取締役社長 ド・ヴァン・カック氏は「全プロジェクトの約70%に適用し、最大で約50%、平均30%の生産性向上を実現した。手戻り業務も60%削減できた」と、その成果を話す。
2026-05-21 07:00
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AIエージェントをまとめる基盤を提供し、勝者を目指す--Workato CAIOのロイ氏
業務連携のクラウド基盤をiPaaSで提供するWorkatoは、AIエージェント管理基盤も展開し始めた。最高AI責任者に現状や方向性を聞いた。
2026-05-21 07:00
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AIエージェントはコーディングの高速化を約束する。だが、作成されたソフトウェアの管理や検証、監視の方法を見直さない限り、テストやセキュリティ、メンテナンスにおける潜在的なリスクがプロジェクトを頓挫させる恐れがある。
2026-05-21 07:00
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JISAが「AI共生宣言」と2026年度事業計画を発表--AIは「協働する存在」へ
情報サービス産業協会(JISA)は、2026年度の事業計画とあわせ、AI時代の新たな行動指針となる「AI共生宣言」を発表した。AIを単なるツールではなく「自律的に進化し、人と対等に協働する存在」と位置付け、労働集約型から価値創造型ビジネスモデルへの転換を迫る業界の羅針盤として発信していく。
2026-05-20 13:53
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SMBC、富士通、ソフトバンクが「国産ヘルスケア基盤」構築で提携--医療費増大の「2040年問題」に挑む
三井住友フィナンシャルグループ、富士通、ソフトバンクの3社は、持続可能な医療の実現に向けた業務提携を発表した 。医療費増大が懸念される「2040年問題」を見据え、個人の健康データと医療データを統合・活用する「国産ヘルスケア基盤」を共同で構築する。
2026-05-19 15:19




