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記事一覧
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「AI駆動型ソフトウェア開発の時代」にスタートアップのCognition AIは飛躍できるか
今回は、Cognition AI Japan 社長兼ゼネラルマネージャー 正井拓己氏と、UiPath プロダクトマーケティング部 部長 夏目健氏の「明言」を紹介する。
2026-07-03 10:00
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大手テックの採用縮小で変わる進路--就職よりも起業を選ぶIT系学生が増加
AIの発展に伴い、新卒のIT人材の採用を抑える向きが大手テック企業の間で広がっている。こうした状況を受けて、IT系の分野で学ぶ学生のなかには、卒業後の進路に起業やスタートアップへの就職を選ぶ者が増えてきている。
2026-07-03 07:00
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国連で語られたデジタル主権--米国製品をオープンソースに置き換える動き
「国連オープンソース・ウィーク」の主要テーマにデジタル主権が挙げられた。オープンソースが重要インフラとなり、「米国企業は信頼できない」との主張が聞かれる。
2026-07-03 06:00
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DX推進の壁は「人材不足」「業務の属人化」「目的・ゴールの曖昧さ」--ヌーラボ調査
「Backlog」「Cacoo」などのクラウドサービスを提供するヌーラボは、「DX推進と業務可視化に関する実態調査」を実施した。
2026-07-02 16:06
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「業務用パーソナルエージェント」の市場競争が今後激しくなりそうだ。SaaSベンダーやハイパースケーラーなどが相次いでこのサービスを打ち出す中で、対応が注目されていたAmazon Web Services(AWS)が本腰を入れ始めた。
2026-07-02 10:00
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AIに対する信頼、説明責任をどう構築すべきか--米国IT業界の先駆者たちが語る
人間とAIが同僚として共に価値を創造することが未来の働き方だと言われる。その実現方法を3人のテクノロジーリーダーが語っている。
2026-07-02 07:00
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AIの試行の多くは、性能とスピードに重点が置かれ、信頼を得るための地道な努力を怠っている。AIの本番展開を成功に導く12のルールを解説する。
2026-07-01 06:00
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自治体DXは、住民のためにある--住民利便と職員負担軽減を結ぶ「両輪の改革」
本連載は、人口減少社会における自治体DXの本質を、現場視点で整理しました。私たちは、350以上の自治体への業務量調査・BPR支援や住民向けサービス提供の経験から、DXが進みにくい要因は意欲ではなく業務構造にあると捉えています。住民利便と職員負担軽減を両輪で進め、職員が前向きに働き、地域が自立的に持続していく。その実現に向けた伴走支援の在り方を提言します。
2026-06-30 07:00
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リコーとライズ・コンサルティング、AI実装支援の新会社設立--業務運用に生成AIを活用
リコーとAI・デジタル領域のコンサルティングを手掛けるライズ・コンサルティング・グループは、企業のAIトランスフォーメーション(AX)推進を支援する合弁会社「リコーAIコンサルティング株式会社」を設立したと発表した。
2026-06-29 12:33
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有力中堅SI会社の2025年度業績が出そろった。14社の合計の伸び率は、売上高が前期比7.3%増、営業利益が6.4%増で、売り上げも営業利益も2023年度から伸びが鈍化している。2026年度も下がる見込みだ。
2026-06-29 07:00
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自律型ビジネスの時代がやってくる--その変化が専門職にとって朗報である理由
企業はAIエージェントへの投資を行うと同時に人員の削減を進めている。これは能力のある専門職にとっては好機だ。
2026-06-29 07:00
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セールスフォースの調査に見る、AIエージェントのROIと従量課金モデルの可能性
成果件数ベースの課金体系では、AIエージェントが人間の介入なしに自律的に問題を解決した場合にのみ、企業が料金を支払うことになる。
2026-06-29 06:00
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セールスフォースが説く「エージェンティックエンタープライズへの“4R”の取り組み」とは
今回は、セールスフォース・ジャパン 代表取締役会長兼社長 小出伸一氏と、トレンドマイクロ セキュリティエバンジェリスト 岡本勝之氏の「明言」を紹介する。
2026-06-26 10:00
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IBMがサブ1nm半導体技術を発表--3Dチップアーキテクチャー「NanoStack」
IBMは、世界初となるサブ1ナノメートルのチップ技術を発表した。トランジスターを垂直に積層する独自の3Dチップアーキテクチャー「NanoStack」を採用。従来の微細化の物理的限界を打破し、2nmノード比で最大50%の性能向上または最大70%のエネルギー効率改善を実現する。
2026-06-25 19:22
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BoxはエージェンティックAI環境のデータ基盤になり得るか--Box Japan社長に聞いてみた
エージェンティックAI時代のプラットフォーマーの座を獲得しようと、関連ソリューションを提供するベンダーによるアピール合戦がヒートアップしつつある。筆者が注目するのはBoxだ。
2026-06-25 10:00




