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記事一覧
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日立、東大と共同開発のDBエンジンを製品化--データ検索が従来の100倍
日立製作所は、東京大学と共同で展開している超高速データベースエンジンの研究開発の成果を製品化、「Hitachi Advanced Data Binderプラットフォーム」として販売する。
2012-05-28 16:49
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ソフトウェア品質監査制度に向けた取り組み--ソフトウェア品質をどう担保するか
IPAの「ソフトウェア品質監査制度」は、ソフトウェアの品質説明力の強化を目的としている。最終回となる今回は、実施に向けた具体的取り組みを紹介する。
2012-05-24 16:02
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大規模プロジェクトの管理データ標準化で協議会設立--RESTfulを基盤に
プロジェクト管理の効率化でプロジェクトの管理データを相互に交換、共有するためのソフトウェア基盤技術実現に向けて協議会が設立された。
2012-05-21 14:06
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ITの変化に技術者の対応が遅れている--IPAのIT人材白書2012
IPAは「IT人材白書2012 ~行動こそが未来を拓く 進むクラウド、動かぬIT人材~」の概要を説明する記者発表会を開催した。変化する技術へのエンジニアの対応の実態が示された。
2012-05-14 11:17
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アスクル、コールセンターをアジャイル型の手法で刷新--期間は3分の1、コストは5分の1に
アスクルはコールセンターシステムをSalesforce.comのSaaS型カスタマーサービスアプリケーション「Service Cloud」に刷新、3月26日から稼働させている。
2012-05-11 18:05
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サンブリッジGV、スタートアップ支援プログラム--Herokuを無償で
サンブリッジ グローバルベンチャーズは、ネットサービスを開発する将来有望なスタートアップを対象とする支援プログラムを開始した。Salesforce.comのPaaS「Heroku」を無償で提供する。
2012-05-09 11:43
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CRM統合に挑む三菱東京UFJが「DB2 pureScale」を選んだ理由
三菱東京UFJ銀行は、CRMシステム統合で自律性を取り入れ、高度なシステム運用を実現した。効果も投資額で4億8500万円、年間経費で2億3600万円のコスト削減となって現れた。
2012-05-07 13:50
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「形式手法」活用ガイド最終版公開--東証のシステム設計書にリスクを指摘
ディペンダブル・ソフトウェア・フォーラムは、障害を起こさないソフトウェアを開発するための「形式手法」の活用ガイドを改訂、最終版を公開した。
2012-04-20 16:45
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ソフトウェア品質監査制度の運用と課題--ソフトウェア品質をどう担保するか
IPAが取り組んでいる「ソフトウェア品質監査制度」は、産業界におけるソフトウェアの品質説明力の強化を目的としている。今回は運用上の課題を取り上げたい。
2012-04-16 12:48
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大同メタル、基幹系システム刷新で「Curl」採用--COBOLのロジックを活用
大同メタル工業は基幹系システムのオープン系への刷新でRIA基盤「Curl」を採用している。
2012-04-12 13:06
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ITプロフェッショナルが取るべき資格ベスト10--2012年版
資格の世界の状況も、サポートされている技術の移り変わりと同じくらい速いペースで変わっていく。この記事では、今のITプロフェッショナルにとって関係が深く価値が高い資格を紹介する。
2012-04-11 07:30
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日本IBM、データベース新版「DB2 V10.1」--行と列でアクセス制御、圧縮機能も向上
日本IBMはRDBMSの新版となる「IBM DB2 V10.1」を発売した。税別のライセンス料は66万9800円、4月30日からダウンロードできる。
2012-04-10 15:17
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「Java SE 7」対応の新資格体系--Bronze、Silver、Goldの3つに分類
日本オラクルはクライアント向けJava環境基盤の最新版「Java SE 7」に対応した開発者向けの新資格体系を発表した。前版の「Java SE 6」では1段階だった資格を3段階に分けている。
2012-04-04 17:18
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ソフトウェア品質監査制度の全体像--ソフトウェア品質をどう担保するか
「ソフトウェア品質監査制度」の取り組みを紹介する本特集。今回はその全体像を解説する。監査では機密保持にどう対応するのだろうか。
2012-03-29 12:50




