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記事一覧
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その原価計算は正しいですか?--進行基準適用で重要になる個別原価(後編)
個別原価計算は、費目別・部門別・製品別という3段階の計算プロセスを経る。それぞれの段階で重要なポイントを踏まえて初めて、適切な工事進行基準の適用が可能となってくることを理解しよう。
2009-05-08 08:00
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グーグルは米国時間4月27日、自ら設定した期限通り、間もなく登場する携帯電話向けOS「Android」の次期版向けに、ソフトウェア開発プログラムの最終版をリリースした。
2009-04-28 11:08
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その原価計算は正しいですか?--進行基準適用で重要になる個別原価(前編)
工事進行基準適用で重要なポイントはいくつか存在するが、その中のひとつとして挙げられるのが、前提となる個別原価計算だ。特に重要なのが、原価計算基準に準拠した形での個別原価計算をしているかどうかということになる。
2009-04-24 19:30
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絵でみる「Microsoft Exchange Server 2010」ベータ版
この記事では、2009年後半に正式版公開が予定される「Microsoft Exchange Server 2010」のベータ版を見てみよう。
2009-04-24 14:43
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サン・マイクロシステムズが「MySQL 5.4」を発表した。これは、MySQLがエンタープライズ市場において本格的なプレーヤーとなったことを意味する。
2009-04-23 17:09
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工事進行基準を適用する際に課題となってくるのが、「分割検収」と「複合取引」の取り扱いだ。複合取引では、契約書の見直しが必要になる可能性もあるため、十分な検討が必要になってくる。
2009-04-17 08:00
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インドは上流工程、ベトナムは単体テスト--国ごとに発注業務が異なるオフショア開発
IPAは、2008年度に実施した調査の報告書「IT人材市場動向調査 調査報告概要版No.4」を公開した。日本のIT企業のオフショア開発の動向と海外のITサービスの利用動向をまとめている。
2009-04-13 18:11
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工事進行基準適用で難しい問題のひとつに「認識の単位」をどう考えればいいのか、ということがある。その延長線上に業界特有の商慣行である「分割検収」をどのように取り扱えばいいのか、という論点が浮かび上がってくる。
2009-04-10 19:30
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インプットかアウトプットか--進捗度管理はプロジェクトの見極めが重要(後編)
工事進捗度の見積もりでは原則として、一つの企業には一つの見積もり方法だけを選択することが求められている。企業の利害関係者にとって、決定的に重要な情報となるからだ。
2009-04-03 08:00
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インプットかアウトプットか--進捗度管理はプロジェクトの見極めが重要(前編)
プロジェクトの進捗度合いを表す「工事進捗度」を合理的に見積もるには、インプットに着目した「原価比例法」やアウトプットに焦点を当てた「EVM法」などがある。具体的にはどう違うのか。
2009-04-01 13:00
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アパレル業界での実証実験で見えたRFIDの実用性--効率化から戦略的なデータ活用まで
RFID技術による「電子タグ」の導入は、いよいよ一般消費者の手の届く範囲にまで近づいてきた。住金物産、アイエニウェア・ソリューションズらによる「IT投資効率性向上のための共通基盤開発プロジェクト」では、アパレル業界における電子タグの有用性を検証する実証実験を通じて、SCMの高度化や戦略的なデータ活用を目指した取り組みを行っている。
2009-03-31 21:18
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アップル、WWDCの6月開催を正式発表--最新iPhoneや「Snow Leopard」に期待
アップルは、2009年6月のWWDC開催日程を正式に発表した。まだ詳細な情報は明らかにされていないものの、最新のiPhoneや「Snow Leopard」などに期待が高まっている。
2009-03-27 06:51
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ルール設定で見積もりの標準化を--工事進行基準は経営健全化への道(後編)
工事進行基準を適用するために欠かすことのできない「工事原価総額」を見積もるうえで、ルールを設定することで組織として見積もりの標準化を図っていくことが重要だ。これは、企業の経営健全化という点でも大切なポイントとなる。
2009-03-19 08:00
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アップル、iPhone Developer Programのライセンス期限を延長
アップルは米国時間3月13日、「iPhone」開発者らに対し、すべての開発者ライセンスを7月11日まで延長したことを伝えた。
2009-03-16 12:11
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ルール設定で見積もりの標準化を--工事進行基準は経営健全化への道(前編)
工事進行基準を適用するうえで欠かすことができないのが、受注したプロジェクトの原価予算となる「工事原価総額」を合理的に見積もることだ。その算出には、段階ごとと費用項目ごとという二つの方向がある。
2009-03-13 17:00




