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記事一覧
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NICT、ソフトウェア無線技術を利用したUHF帯RFIDリーダーを開発
情報通信研究機構は、パナソニックモバイルコミュニケーションズと協力し、UHF帯パッシブ電子タグシステムに対応する「高出力タイプ装置」「低出力ハンディタイプ装置」のRFIDリーダー2機種の開発に成功したと発表した。
2006-02-20 11:51
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富士通、1.60GHz版Itanium 2を8個搭載可能なミッドレンジサーバ「PRIMEQUEST 420」
富士通は、基幹用IAサーバのミッドレンジモデル「PRIMEQUEST 420」を販売開始した。動作周波数1.50GHzまたは1.60GHzのIntel Itanium 2プロセッサを最大8個搭載できる。
2006-02-17 14:24
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NTTコム、異種ネットワーク相互接続環境下における通信制御技術を開発
NTTコミュニケーションズは、接続条件などが異なって構築されたネットワークを相互に接続して、さまざまなサービスを円滑 に利用するための通信制御技術を開発、実証実験によってその実用性を確認したと発表した。
2006-02-17 11:57
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ネットアップ、異機種混在環境対応のVTL新製品などによるソリューション拡充を発表
日本ネットワーク・アプライアンスは、同社のD2Dバックアップソリューションの拡充に関する戦略発表会を行い、新製品として仮想テープライブラリ「NearStore VTL 600/1200」、暗号化アプライアンス「Decru DataFort 3.0」を発表した。
2006-02-16 21:01
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日本IBM、「IBM System p5」ラインアップを拡充--8基の仮想プロセッサを同時実行
日本IBMは、AIX 5L/Linuxサーバ「IBM System p5」シリーズの製品ラインアップを拡充した。
2006-02-15 20:12
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日本HPとレッドハット、Linuxシステムの構築や運用サービスで協業
日本ヒューレット・パッカードとレッドハットは、Linuxベースのシステム構築サービスについて協業すると発表した。レッドハット製Linux OSを使ったシステム構築サービスを、日本HPのシステム構築、運用支援サービスの一部として提供する。
2006-02-15 15:05
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富士通、東芝、NECエレの3社、擬似SRAM共通仕様の新版「COSMORAM Rev. 4」を発表
富士通、東芝、NECエレクトロニクスの3社は、モバイル機器向け擬似SRAMインターフェース共通仕様の新版「COmmon Specifications for MObile RAM Rev. 4」について合意に達したと発表した。
2006-02-15 13:48
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アセロスとクアルコム、携帯電話での無線LAN利用に向けて協業
アセロスコミュニケーションズは、米クアルコムと協業することを発表した。アセロスのモバイル向け無線LANソリューション「ROCm」とクアルコムのチップセット「MSM」間での統合運用性確立を目指す。
2006-02-14 21:11
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日本IBMより新ブレード製品群--管理モジュールは独自からオープンへ
日本IBMは、ブレードサーバの新製品群を発表した。ハイスペックシャーシの「IBM BladeCenter H」とブレードサーバ「IBM BladeCenter JS21」だ。
2006-02-14 19:36
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レッドハット、より高度なLinux技術認定資格プログラムを3月に開始
レッドハットは、「Red Hat Enterprise Linux」技術認定資格プログラムにおける新たな最上位認定資格「Red Hat Certified Architect」と対応トレーニングコースの提供を3月に開始すると発表した。
2006-02-14 14:51
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沖電気など、IPv6対応端末による接客業務支援システムを4月に発売
電気工業は、沖電気ネットワークインテグレーション(OKINET)と共同開発したIPv6対応の接客業務支援システム「ユビキタスコンシェルジェ・トーカー」を発表した。
2006-02-14 14:37
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ノベル、シャーシ1台を丸ごとカバーするIBM BladeCenter専用Linuxライセンス体系
ノベルは、日本IBM製ブレードサーバ「IBM eServer BladeCenter」を対象とする新しいLinux OSライセンス体系「Novell SUSE Linux Enterprise Server 9 for IBM eServer BladeCenter」の国内提供を開始した。
2006-02-14 14:17
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メインフレーム大国と呼ばれる日本。その理由のひとつとしてメインフレームの信頼性が高いことが挙げられる。高い信頼性はいかにして達成してきたのかを今一度振り返る必要があるだろう。
2006-02-14 00:00
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同社が初めて披露したデュアルプロセッサ搭載サーバ用チップ「Clovertown」は、今年後半にコンピュータメーカー各社への出荷が開始され、市場には2007年初頭に登場する。
2006-02-13 12:07
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NTT-AT、無線LANの電波干渉や空きチャネルの調査装置、ポケットサイズで
NTTアドバンステクノロジは、無線LANアクセスポイント評価装置「AP2Checker」を4月に発売する。価格は7万8750円。
2006-02-13 12:07
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