セキュリティ
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記事一覧
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ゼットスケーラーCEOが語るAI時代の防御策--エージェントの脅威を防ぐゼロトラスト
Zscalerは、年次カンファレンス「Zenith Live '26」をラスベガスで開催している。9日に行われる基調講演に先駆けて、同社の創設者でありCEOのJay Chaudhry氏に、同イベントの見どころをはじめ、AI時代における新たなセキュリティの在り方と、同社が描くビジョンについて聞いた。
2026-06-10 06:30
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サイバーセキュリティクラウド、AIセキュリティを事業化--ますはMCP管理
サイバーセキュリティクラウドは、AIセキュリティ領域で事業展開を始めると発表した。第一弾として、グループ会社とMCPセキュリティ管理サービスを提供する。
2026-06-09 16:44
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量子コンピューティングの到来とセキュリティへの影響に備えるには
量子コンピューティングは、間もなく身近なテクノロジーとして企業導入されるだろう。しかし、その変化が重大なセキュリティ上の懸念をもたらす。
2026-06-08 07:00
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日立製作所、Anthropicの「Project Glasswing」に参加
日立製作所は、Anthropicを中心としたソフトウェア脆弱性対策プロジェクト「Project Glasswing」に参加する。
2026-06-05 16:03
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トレンドマイクロ、Anthropicの「Project Glasswing」に参加
トレンドマイクロは、Anthropicを中心としたソフトウェア脆弱性対策プロジェクト「Project Glasswing」に参加する。
2026-06-05 10:15
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ネットスコープ、「AI Command Center」などを発表--AI資産のリスクを可視化
Netskope Japanは、AI戦略に関する記者説明会を開催した。説明会の中では、新アーキテクチャー「AgentSkope」 および「Netskope One AI Securityスイート」の新機能である「AI Command Center」についても言及された。
2026-06-05 07:15
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SPF、DKIM、DMARCでビジネスメールがスパム扱いされない方法
SPF、DKIM、DMARCは、メールがスパムフォルダに振り分けられるのを防ぎ、犯罪者によるドメインのなりすましを阻止する認証レコードである。
2026-06-05 06:00
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米Saviyntとアシスト、合弁事業でIDセキュリティを本格展開--日本法人を設立
IDセキュリティサービスのSaviyntとアシストは、合弁で「Saviynt Japan」を設立すると発表した。人間とAIエージェントを含むマシンのIDセキュリティを提供する。
2026-06-04 17:29
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Red Hatの「npm」名前空間、セキュリティ侵害の標的に
IBMと共同でオープンソースソフトウェア向けの包括的なセキュリティ計画を発表したばかりのRed Hatが、大規模なセキュリティ侵害の標的となった。
2026-06-04 10:02
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本連載では、「Microsoft 365」の全体像を整理しながら、特にエンタープライズ向けM365に焦点を当て、脅威の状況や運用面でのリスクを踏まえ、安全に活用していくためのヒントを提示していきます。
2026-06-04 07:00
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マイクロソフト、エージェントAI型脆弱性対策システム「MDASH」をリリース
Microsoftの「MDASH」は、AIで実際に悪用可能な脆弱性を発見し、DefenderやGitHubと連携しながら、開発者がより迅速に修正できるよう支援する。
2026-06-03 08:31
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サイバー攻撃におけるAIは、葬送のフリーレンのゾルトラークに成り得るのか?[前編]
「武田一城の正直セキュリティ」は、セキュリティ業界を取り巻く現状や課題、問題点をひも解き、サイバーセキュリティを向上させるための視点やヒントを提示する。今回は、「葬送のフリーレン」を題材とした内容となる。
2026-06-03 07:00
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「Google Chrome」、Cookie盗難防止機能の一般提供を開始
「Google Chrome」で導入が始まった新しいセキュリティ機能「Device Bound Session Credentials」(DBSC)は、Cookieの盗難を防ぐことを目的としている。
2026-06-02 10:05
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「RustがLinuxをAIから救う」--大御所カーネルメンテナーが語る安全の仕組み
Linuxの安定版カーネルメンテナであるグレッグ・クロー・ハートマンは、Rust言語のカンファレンスで、LinuxとAIを取り巻く現状への見解を語ってくれた。
2026-06-02 06:30
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IBMとRed Hat、「Project Lightwell」を発表--約8000億円を投資
IBMとその子会社のRed Hatは、AIを活用した「Project Lightwell」を発表した。これは、オープンソースソフトウェアの脆弱性を業界規模で発見して修正するための取り組みだ。
2026-06-01 09:37
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ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

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AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
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想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任


