セキュリティ
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記事一覧
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マイクロソフト、2月の月例更新プログラムでさまざまな新機能を追加へ
「Windows Insider Program」向けにリリースされたプレビュー更新プログラムを参考に、2月の例更新プログラムに含まれる主な新機能と修正内容を簡単にまとめてみた。
2026-02-04 09:29
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「武田一城の正直セキュリティ」は、セキュリティ業界を取り巻く現状や課題、問題点をひも解き、サイバーセキュリティを向上させるための視点やヒントを提示する。今回は、日本の失われた30年におけるITとセキュリティの変遷や、その時々のターニングポイントだと筆者が考えていることについて述べる。
2026-02-04 07:00
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SentinelOne、完全自律型プラットフォームで実現するAI時代の高度な防御
SentinelOne Japanは、組織がAIシステムを保護すると同時に、自律型セキュリティを実現するためのAIセキュリティのビジョンと、新しいセキュリティソリューション群を発表した。
2026-02-03 14:40
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「Aisuru」ボットネット、史上最大規模のDDoS攻撃を実施
「Aisuru」ボットネットが、新たな攻撃でこれまでの分散型サービス拒否(DDoS)攻撃の記録を塗り替えた。この攻撃によるトラフィックは最大31.4Tbps、リクエスト数は毎秒2億件に達したという。
2026-02-03 09:30
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2025年の法人と個人のセキュリティ脅威トピック--詐欺やAI悪用の兆候も
トレンドマイクロが2025年の法人と個人のセキュリティ脅威トピックを振り返った。サイバー詐欺の横行やランサムウェア被害、AI悪用の兆候も見られた。
2026-02-03 07:00
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「とりあえず壊せば大丈夫」は危険?GIGAスクール端末、自治体が実践すべき正しいデータ消去方法
2025~2027年度にかけて、全国の小中学校でGIGAスクール端末の更新と大量処分が本格化する。児童生徒の個人情報を確実に守るために、自治体は何を基準に「正しい処分」を選ぶべきなのか。本稿では、文部科学省のガイドラインや最新調査を踏まえ、実務レベルで求められるデータ消去と事業者選定のポイントを解説する。
2026-02-03 07:00
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2026年はセキュリティの「文脈」がキーワード、グーグル傘下のWizが方針説明
Google傘下でクラウドセキュリティを手掛けるWiz Cloud Japanは、2026年の事業方針を発表した。セキュリティの「コンテキスト」(文脈)をキーワードに掲げる。
2026-02-02 11:00
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Datadog、「クラウドセキュリティの現状」を発表--約40%の組織がデータペリメータを採用
Datadogは1月28日、最新の「クラウドセキュリティの現状」レポートを発表した。AWS、Azure、Google Cloudを利用する数千の組織を調査した結果、データペリメータや中央管理型のマルチアカウント環境といった新しいセキュリティ戦略が普及していることが明らかになったとしている。
2026-01-29 12:27
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北海道伊達市、300万件超の重要データ保護のため「AvePoint Cloud Backup」を活用
北海道伊達市は、AvePointが提供するSaaS型バックアップソリューション「AvePoint Cloud Backup for Microsoft 365」を採用し、2025年2月から利用を開始した。
2026-01-29 12:17
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F5、2026年事業戦略を発表--LLMの脆弱性と人材不足を同時に解消へ
F5ネットワークスジャパンは、2026年の事業戦略を発表した。AIセキュリティの新機軸として「F5 AI Guardrails」と「F5 AI Red Team」の提供を開始するとともに、世界に先駆けて無償の教育プログラム「F5 Academy日本版」を日本で開始することを明らかにした。
2026-01-29 07:00
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「Microsoft Office」に新たなゼロデイ脆弱性--早急にパッチの適用を
マイクロソフトは、複数バージョンの「Microsoft Office」に影響するゼロデイセキュリティ脆弱性を修正するための緊急パッチをリリースした。
2026-01-28 09:47
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データセキュリティを経営課題へ--ネットスコープに聞く、経営意識の転換
2025年1月にNetskope Japanのバイスプレジデント兼カントリーマネージャーに就任した権田裕一氏。就任から1年という節目を迎え、2025年の振り返りと日本市場における同社の立ち位置、そして企業のセキュリティ意識の変化について聞いた。
2026-01-28 07:00
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Rapid7、2026年の事業戦略を発表--パートナー連携と統合基盤で日本市場に注力
ラピッドセブン・ジャパンは新たな事業戦略を発表した。代表執行役社長の松田敏幸氏らがグローバル戦略や同社が掲げる重点戦略や最新のサイバーセキュリティ予測について説明した。
2026-01-27 14:57
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「Windows」、2度目の緊急パッチ公開後にも新たな不具合
マイクロソフトは、2026年に入って2回目となる緊急パッチで「Outlook」がクラウドストレージ経由でファイルを開いたり保存したりできなくなるという不具合を修正した。しかし、その後も新たな不具合が見つかっている。
2026-01-27 10:00
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AIが加速させる自律型攻撃とCISOに求められる経営責任の進化
2026年のサイバー脅威は、AI搭載マルウェアやエージェント型AIの悪用により、自律的かつ巧妙に進化する。攻撃対象がAPIやアイデンティティ層へ拡大するなか、最高情報セキュリティ責任者(CISO)には経営リスクを担う高度な説明責任が求められる。
2026-01-27 06:30





