セキュリティ
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記事一覧
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第3回 エージェンティックAIに求められるセキュリティ戦略の再設計
複数のAIエージェントで業務を自律的に実行するエージェンティックAIシステムは、適切な対処を欠けば新たなセキュリティリスクになる。エージェンティックAIのリスクと対策を提示する。
2026-06-29 07:00
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Yubicoに聞く、なぜ今物理的な「セキュリティキー」が必要なのか
これからのAI時代に求められる認証の姿とはどのようなものか。認証セキュリティのグローバルリーダーであるYubicoのコマーシャル営業部 部長である大友淳一氏に、日本市場の課題と、物理セキュリティキー「YubiKey」がもたらす解決策について話を聞いた。
2026-06-26 07:00
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スマホを通じた「シャドープロファイル」--データ収集の手法とその対策を解説
企業は、人々が思っている以上に多くのデータにアクセスしていることが多い。本稿では、オンラインで個人情報がプロファイリングされる最も一般的な方法と、データの流出を減らす方法を解説する。
2026-06-25 07:00
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デジサート、カメラ・イメージング機器向けC2PA対応ソリューション発表--AI時代のコンテンツ真正性を担保
デジサート・ジャパンは、デジタルコンテンツの出所と来歴を証明する国際標準「C2PA」に対応した「Device Trust Manager」の提供開始に関する説明会を開催した。生成AIによるフェイク画像が社会問題化する中、カメラ等のデバイス上で撮影時に直接署名を行い、真正性を担保する最新の取り組みが語られた。
2026-06-24 16:04
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日本企業のランサムウェア対策は今なお中途半端--ガートナー調べ
ガートナーの調査によれば、日本企業のランサムウェア対策は、最も多いバックアップでも42.7%にとどまるなど、同社はいまだ十分ではない状況と指摘する。
2026-06-24 13:52
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日立ソリューションズ、「SBOM管理システム」を提供--脆弱性管理を高度化
日立ソリューションズは、ソフトウェアサプライチェーンのセキュリティリスクを継続的に管理する「SBOM(ソフトウェア部品表)管理システム」を6月24日から提供を開始すると発表した。
2026-06-24 13:21
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将来を見据えた「Microsoft 365」のセキュリティ対策
本連載では、「Microsoft 365」の全体像を整理しながら、特にエンタープライズ向けM365に焦点を当て、脅威の状況や運用面でのリスクを踏まえ、安全に活用していくためのヒントを提示していきます。
2026-06-24 07:00
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韓国セキュリティ企業S2W、日本市場に参入--ダークウェブ分析AIモデルを開発
韓国のセキュリティ企業のS2Wは、日本法人を設立して日本市場へ本格参入すると発表した。東アジア地域に関する脅威インテリジェンスに強みがあるという。
2026-06-24 06:15
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KDDIのISP向けシステムに不正アクセス、最大1422万件の情報漏えいの恐れ
KDDIは、ISP向けに提供するメールシステムへの不正アクセスを明らかにした。6社のサービスに影響し、最大1422万件のメールアドレスとパスワードが漏えいした可能性がある。
2026-06-23 16:48
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OpenAI、AIによる脆弱性対応を目指す「Patch the Planet」など発表
OpenAIは、セキュリティプラットフォーム「Daybreak」を通じた新たな取り組みとなる「Patch the Planet」やDaybreakの拡張、パートナープログラムの導入を発表した。
2026-06-23 11:59
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旧型の「iPhone」や「iPad」に修正不能な脆弱性--対象機種は?
旧型の「iPhone」や「iPad」に修正不能なセキュリティ脆弱性が見つかった。その概要と影響を受ける機種について解説する。
2026-06-23 09:53
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ヴィームが示す、レジリエンス強化への道筋--復旧に対する「自信のギャップ」が浮き彫りに
ヴィーム・ソフトウェアは、企業のサイバーセキュリティ対策とデータ保護に関する最新の動向をまとめた年次グローバル調査「2026年 データの信頼性と回復力レポート」を公開した。
2026-06-19 13:17
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セキュリティ運用の分断をDatadogはどう解消するのか--可観測性による防御の加速
Datadog Japanでエンタープライズ顧客向けセールスエンジニアリングチームをリードする守屋賢一氏とシニアセキュリティセールスエンジニアの松﨑裕樹氏に、クラウドネイティブ環境におけるオブザーバビリティの重要性と、同社のAI機能について聞いた。
2026-06-19 07:30
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点ではなく「振る舞い」を日常学習--ダークトレースのCISOが説く「ビヘイビアAI」
企業は今、「AIを活用したサイバー攻撃」と「自社内に浸透するAIの管理不足」という機器に直面している。Darktraceでグローバル・フィールド 最高情報セキュリティ責任者を務めるマックス・ハイネマイヤー氏に、同社が提示する「ビヘイビアAI」について聞いた。
2026-06-18 07:30
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ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

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疎結合とイベント駆動の設計思想 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
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NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制


