セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
本連載では、「Microsoft 365」の全体像を整理しながら、特にエンタープライズ向けM365に焦点を当て、脅威の状況や運用面でのリスクを踏まえ、安全に活用していくためのヒントを提示していきます。
2026-06-18 07:00
-
AIでオープンソースの脆弱性に対処--Chainguardが立ち上げた「Athena」連合とは
オープンソースのセキュリティには、AIに起因する新たな問題が生じている。しかしChainguardは、この問題を解決するための計画と多くの協力者によるプロジェクトを稼働させた。
2026-06-18 06:30
-
OPSWAT、悪質ファイル対策で2つの新技術を追加--国内提供を開始
ファイル無害化のOPSWATは、悪質ファイル対策の新機能「Predictive Alin AI」と「MetaDefender Aether」を発表した。日本での提供を開始する。
2026-06-17 15:39
-
金融サービス業界、生成AI利用で機密情報保護やコンプライアンスの課題
米Netskopeが調査した金融サービス業界でのサイバー脅威レポートによると、生成AI利用に関連するデータポリシー違反のうち、59%が規制対象のデータが占めており、機密情報保護やコンプライアンスでの課題が浮き彫りになったという。
2026-06-17 12:00
-
重要な取引条件に? サプライチェーンセキュリティ評価制度と法務の基礎知識を知る
経産省による「「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」が始まろうとしている。重要な取引条件になり得る同制度の内容や法務面の基礎知識を解説する。
2026-06-16 10:30
-
「AIの先端モデルは短期的に脅威でも長期的には防御に貢献」と専門家
AIの台頭でセキュリティの脅威と防御の構図が変わりつつある。チェック・ポイントの研究者は、「変化へ対応しつつ弱点の解消など継続的な行動が大切だ」と話す。
2026-06-16 07:30
-
ウェアラブルデバイスを身に着けるときに手放すもの--プライバシーやセキュリティを巡る懸念も
健康管理のためのウェアラブルデバイスは常に利用者の個人情報を収集している。そのデータの所有権は誰が握っており、ユーザーのプライバシーにとってどんな意味があるのだろうか。
2026-06-16 07:00
-
Visa、AIエージェントによる決済めぐりOpenAIと提携
VisaとOpenAIが提携し、AIエージェントによる決済の実用化を加速させている。利便性への期待が高まる一方で、新たなセキュリティリスクや信頼性への課題も浮上している。
2026-06-15 09:29
-
最初に実施すべきエンドポイント管理の基礎--全数把握とパッチ・アプリケーションの管理
本稿では、日本企業が直面するエンドポイント管理の実情と、そこから生じるセキュリティ/運用上の課題を解説します。エンドポイント管理の原点に立ち返りながら、最新のアプローチやソリューション、さらに具体的な改善ポイントについて紹介します。
2026-06-12 07:00
-
ゼットスケーラー、AI時代のゼロトラスト新標準と3つの新製品を発表
Zscalerは、年次カンファレンス「Zenith Live '26」をラスベガスで開催している。基調講演では、同社の創設者であり最高経営責任者(CEO)のJay Chaudhry氏とAIセキュリティ&ストラテジックイニシアチブ担当のDhawal Sharma氏が登壇し、急速に到来するAI時代のセキュリティ新標準と新ソリューションについて説明した。
2026-06-12 06:30
-
ジョーシス、ランサムウェアの脅威を防ぐAI駆動の新機能を発表
ジョーシスは、AIを活用し企業内の全認証情報を統合管理する国内初の新機能を発表した。独自調査で日経225企業の96%が情報漏えいを経験している実態が明らかになる中、AIで自律的にアクセス権限を監視・制御する同社の新たなアプローチに迫る。
2026-06-11 17:10
-
MS、6月の月例更新で過去最多の198件の脆弱性を修正--3件はゼロデイ脆弱性
マイクロソフトは、6月の月例更新プログラムで過去最多となる198件の脆弱性を修正した。その多くは深刻度が「緊急」(Critical)で、3件はすでに公表されているため、今回の月例更新プログラムは絶対にインストールすべきだ。
2026-06-11 09:55
-
本連載では、「Microsoft 365」の全体像を整理しながら、特にエンタープライズ向けM365に焦点を当て、脅威の状況や運用面でのリスクを踏まえ、安全に活用していくためのヒントを提示していきます。
2026-06-11 07:00
-
リコージャパン、中小企業の「SCS評価制度」対応をAIで自走支援
リコージャパンは、経済産業省が2027年3月に運用開始を予定する「SCS評価制度」への対応を支援する新サービス「StarQuest for RICOH」を発表した。人材不足に悩む中堅・中小企業に向け、AIを活用して組織的なセキュリティ対策の体制構築から審査申請までを自走型で支援する。
2026-06-10 07:00
-
サイバー攻撃におけるAIは、葬送のフリーレンのゾルトラークに成り得るのか?[後編]
「武田一城の正直セキュリティ」は、セキュリティ業界を取り巻く現状や課題、問題点をひも解き、サイバーセキュリティを向上させるための視点やヒントを提示する。今回は、前回に引き続き「サイバー攻撃におけるAIは、葬送のフリーレンのゾルトラークに成り得るのか?」の後編を記していく。
2026-06-10 07:00
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任


