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記事一覧
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IBM、x86サーバ第6世代--メインメモリに最大12.8TBのフラッシュストレージ
日本IBMは、x86サーバの第6世代技術「Enterprise X-Architecture」を発表した。NANDフラッシュである「eXFlash DIMM」をメモリスロットに最大12.8Tバイトを搭載できる。
2014-01-20 11:34
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京阪百貨店、ギフト対面受注システムを刷新--バッチ処理最大6倍高速化
京阪百貨店はギフト商品の対面受注システムを刷新した。データベース基盤を刷新することで、繁忙期のバッチ処理が最大6倍高速化するなどの効果があり、同基盤で他システムのデータベースを統合するプロジェクトにも取り組む。
2014-01-15 15:50
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相次ぐデータセンター新設でUPSや空調が堅調--課題は運用効率:IDC調査
IDC Japanによると、国内データセンター向けの無停電電源装置(UPS)や空調設備など市場は堅調だが、データセンターには運用の効率化やコスト削減のためのサービスが重要になるという。
2014-01-14 13:33
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日本HP、サーバ事業を再編--カートリッジ型サーバ「Moonshot」に新モデル
日本HPは2014年のサーバ事業戦略を明らかにした。2015年にサーバ市場の出荷金額別シェアでナンバーワンを目指すために、事業を再編している。
2014-01-10 14:14
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東海地域の海南病院、サーバルーム刷新--小型UPSを集約、水冷で冷却
東海地域の海南病院が大型改築工事にあたり、サーバルームの効率化を図っている。小型UPSを集約するとともに、ラックを水冷方式に変更、サーバからの暖気を天井側に閉じ込める方式を採用している。
2013-12-16 16:37
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大阪工業大学、仮想化システム基盤に垂直統合型製品を採用--サーバ集約とVDI環境を実現へ
大阪工業大学は2014年4月から稼働開始予定の「教育研究系システム」の仮想化システム基盤などを垂直統合型製品で構築し、システム刷新を予定している。
2013-12-16 13:39
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更新需要ピークでメインフレームの出荷額が58%増、サーバ首位はNEC
IDC Japanは、第3四半期(7~9月)の国内サーバ市場動向を発表した。第3四半期の国内サーバ市場規模は1317億円で、前年同期である2012年第3四半期から12.2%増えた。出荷台数は15万6000台で、前年同期から0.6%増加した。
2013-12-16 12:47
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グーグルが自社のデータセンターおよびクラウドを稼働させるカスタムサーバにARMベースのプロセッサを検討していることが報じられた。
2013-12-14 08:27
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足利銀、垂直統合型システムにサーバを集約--113台を22台に統合
足利銀行は、分散していたサーバを統合するための仮想化基盤の構築を12月に完了させる。2014年1月から113台のサーバを順次統合し22台に集約する。
2013-12-12 16:25
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フォトレポート:大阪に開設された米エクイニクスのデータセンター--南海トラフ地震対策も
データセンター大手の米Equinixの日本法人、エクイニクスは、大阪初のデータセンターとなるInternational Business Exchange(IBX)データセンター「OS1データセンター」をオープンした
2013-12-10 11:45
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世界で100番目のデータセンターを大阪に開設--米エクイニクス
米Equinixの日本法人、エクイニクスは、大阪初のデータセンターとなるInternational Business Exchange(IBX)データセンター「OS1データセンター」をオープンした。
2013-12-09 15:05
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効率的なデータセンターを運営するには、セキュリティ、ポリシー、冗長性、拡張性など、数多くの要素を考慮する必要がある。この記事では、成功するデータセンターに必要な10の要素について説明する。
2013-12-04 07:30
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統計数理研究所が「データ同化スーパーコンピュータシステム」を構築へ
統計数理研究所はデータ研究のための計算基盤として「データ同化スーパーコンピュータシステム」を構築、2014年の第2四半期に稼働開始する予定だ。
2013-11-18 13:58
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性能10倍、消費電力10分の1、設置面積5分の1--NECの新スパコン
NECは大量の配列処理に優れるベクトル型プロセッサを搭載したスーパーコンピュータの最新モデルを販売開始する。現時点で世界最速のプロセッサコア性能を有するという。
2013-11-15 19:20
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