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記事一覧
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AIに敏感な外資系、ビジネスに実利用--データの分析や活用進まない日系企業
AIが企業の経営に格差をもたらす影響があり、日系企業のAI利用は12%にとどまる一方、6割以上が影響を感じているという。SFDCが調査した。
2019-02-25 07:15
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人とロボの業務をすみ分ける--パーソルテンプスタッフのRPA活用術の慎重さ
「直感的にプログラムを組めるRPAは、皆が好き勝手に開発し、属人化のリスクを抱える」――。パーソルテンプスタッフはRPAを活用しているが、意外な姿勢で取り組みが進められている。
2019-02-25 07:00
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起業家を全力応援--「SOLIDWORKS World 2019」で見た“モノ作りのこれから”
SolidWorksが2月10~13日に開催したコンファレンス「SOLIDWORKS World 2019」でさまざまなモノ作りに挑戦するアントレプレナー(起業家)が紹介された。印象深かったものを画で見てみる。
2019-02-23 08:30
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プログラミング言語の「Julia」、1年の成長を示す数字が明らかに
新進気鋭のプログラミング言語である「Julia」は、同言語の開発者らによると、プログラマーの間で勢いを増しているという。
2019-02-23 08:00
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三菱地所は、複数のクラウドサービスを組み合わせたグループ統合人事システムを構築した。2018年11月の三菱地所本社への導入を皮切りに、今後グループ約40社へ順次導入し、計1万人以上がシステムを利用する計画だ。
2019-02-22 18:25
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MS「Dynamics 365」、AIや複合現実の活用拡大--「HoloLens」アプリがモバイルにも
パリで開催された「Microsoft Business Forward」カンファレンスで、「Dynamics 365」で準備中の新しいビジネスアプリケーションについて発表された。人工知能(AI)と複合現実を活用するさらなるサービスが展開されるようだ。
2019-02-22 12:18
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HTC、企業向けのスタンドアロンVR「VIVE Focus Plus」を発表
HTCが、企業顧客向けのスタンドアロンVRシステム「VIVE Focus Plus」を発表した。
2019-02-22 10:10
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レッドハット、Kubernetesネイティブな統合開発環境を提供開始
レッドハットは、業界初というKubernetesネイティブの統合開発環境「CodeReady Workspaces」の一般提供を開始した。
2019-02-22 10:02
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プログラミング言語ランキング、Pythonなど上昇、Groovyは再び20位圏内--TIOBE2月
TIOBE Softwareが発表した2019年2月期のプログラミング言語ランキングによると、「Groovy」が再び20位圏内に入った。
2019-02-22 07:30
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チャットボットだけではない--ビジネスチャットとAIの連携が業務を変えていく
オフィスにおいて、プロジェクトをともにする者同士でコミュニケーションを効率的に行うことは非常に重要である。最近では、コミュニケーションツールとして従来のメールだけではなく、ビジネスチャットを導入することも増えてきている。
2019-02-22 07:00
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アップル「Marzipan」プロジェクト、2021年には「iPhone」「iPad」「Mac」のアプリを統合か
アップルは、「iPhone」や「iPad」「Mac」向けのいずれかのアプリを開発するだけで、これらすべてのデバイス上でアプリを動作できるようにしようと計画しているという。Bloombergが米国時間2月20日に報じた。
2019-02-21 11:52
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スーパーのマルエツ、経理業務にRPA--交通費確認や照合などで時間を10分の1に
関東でスーパーマーケットを展開するマルエツは、本部の経理業務にRPAを活用。200時間の業務を20時間にまで短縮できたという。
2019-02-21 07:15
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「設計」と「製造」の統合が中小製造業に新たな価値を生み出す--ダッソー幹部
「設計プロセス」と「製造プロセス」を統合すれば、中堅・小規模製造業は、製造の合理化だけでなく、新たな価値を生み出すプロセスを手に入れられる――。ダッソー幹部に話を聞いた。
2019-02-21 07:00
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1000人のビジネスパーソンに聞いた「IT活用状況と労働生産性」
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、ウイングアーク1stが公表したITに関連する調査「WingArc1st Data Empowerment Report 2019」を紹介したい。
2019-02-21 07:00
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「ユーザー部門はドキュメントがなおざり」3000時間の創出を目指すDNPのRPA施策
「ユーザー部門(によるロボット開発)は効率的でテストも実態に即している。そこは否定しないが、ドキュメント作成がなおざりになるなど、管理面を踏まえると一長一短」――。DNPでのRPA施策を担当者が語った。
2019-02-21 06:45




