製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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日立製ストレージとNetBackupが連携する新ソフト--データ保護から復旧を一元管理
日立はシマンテックの協力の下、バックアップの作成から遠隔地へのデータ保管、復旧までの一元管理を可能とするソフトウェアを製品化した。
2012-10-09 15:16
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トラスコ中山、SAP HANA導入を決定--HANAの国内導入は三十社超
トラスコ中山が、データを有効活用しするために、大量データ処理のデータベース基盤として「SAP HANA」の導入を決定した。日本国内ではHANAが三十社以上に導入されている。
2012-10-09 12:48
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「Hinemos」最新版のアプライアンス--サーバ監視やジョブ管理など設定済み
NTTデータは、小型アプライアンス「EasyBlocks Hinemos アプライアンス」の提供を始めた。オープンソースソフトウェアの統合運用管理ソフトウェアの最新版「Hinemos Ver.4.0」が搭載されている。
2012-10-05 17:55
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クラウド活用を考える企業に「Windows Server 2012」を勧める理由--日本マイクロソフト藤本氏に聞く(前編)
マイクロソフトが新たなサーバOS「Windows Server 2012」の提供を開始した。日本マイクロソフト、サーバプラットフォームビジネス本部Windows Server製品部マネージャーの藤本浩司氏に聞いた。
2012-10-05 17:40
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日本総研、端末数3500台のUCシステム--Notes連携の入退室管理システムも
日本総合研究所は東京本社の新築、移転にあわせてユニファイドコミュニケーション(UC)システムを導入、稼働させている。端末数は3500台となっている。
2012-10-05 16:10
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マイクロソフト、開発者向けイベントで「Visual Studio 2012」を初披露
9月12日に米国で発表された開発環境の最新版「Visual Studio 2012」は、日本ではこのイベントで初披露となる。
2012-10-05 15:33
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デジタルアーツ、メールフィルタリング新版--送信後のファイルも管理可能
デジタルアーツは、メールフィルタリングソフトの新版「m-FILTER Ver.3.5」を11月21日から発売する。ファイル暗号化機能を活用すれば、万一メールを誤送信してしまっても、添付ファイルの追跡と消去ができるという。
2012-10-05 14:47
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MS、10月26日の正式発表を前に「Windows 8」向けアプリのアップデートを発表
マイクロソフトは米国時間10月4日、「Windows 8」向けのビルトインアプリのアップデートを発表した。一部のアプリは10月5日から公開される。
2012-10-05 14:46
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サードウェア、Linuxのレプリケーションソフトなどサポートを2022年まで延長
サードウェアは、Linuxの可用性を高めるためのソフトウェアスイート「Thirdware Linux-HA」のサポート期間を2022年まで延長する。
2012-10-05 13:07
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マイクロソフト、「Windows 8」発表イベントに向け正式に招待状を送付
マイクロソフトが米国時間10月25日に予定している「Windows 8」および「Surface」端末の発表イベントは、午前10時から午後3時まで(東部標準時)という長丁場になるようだ。
2012-10-05 10:26
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ブロケードが大規模向けスイッチ発売、VCSファブリック技術を推進
ブロケードコミュニケーションズシステムズは、ハイエンド向けスイッチ「Brocade VDX 8770」を発表した。
2012-10-05 09:49
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ジャスト、ウェブDBソフト新版「UnitBase 3.0」--帳票出力機能を搭載
ジャストシステムは、ウェブデータベースソフトウェアの新版「UnitBase 3.0」を12月7日から発売する。Excel形式の帳票に作成できる「帳票出力」機能を搭載している。
2012-10-04 17:13
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ウイングアークとテラデータが協業--MotionBoardがTeradata DBに対応
ウイングアークと日本テラデータは、大規模BIシステム領域で協業する。第1弾として、ウイングアークのデータ可視化ツールとテラデータのDWH専用DBを連携させる専用アダプタを開発する。
2012-10-04 17:12
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セキュリティ製品:ホワイトリスト型と情報漏えい対策への需要高まる
IDC Japanによると、2011年の国内セキュアコンテンツ/脅威管理市場は前年比2.4%増の1343億円、2011~2016年は平均3.8%の成長で推移して、2016年には1622億円と予測している。
2012-10-04 14:42
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市場は黎明期--ビッグデータ活用目的は「不正な取引やアクセスのリスク管理」
IDC Japanによると、2011年のビッグデータに対する企業の支出額は142億5000万円、2012年は前年比38.2%増の197億円と予測。2011~2016年のCAGRは39.9%、2016年には765億円になると予測している。
2012-10-03 15:05





