製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
マイクロソフト、「Visual Studio 2010」のRC版をリリース
マイクロソフトは、延期されていた開発者向けツールスイート「Visual Studio 2010」のリリース候補(RC)版をリリースした。これまでのテスト版で生じていた性能上の問題の多くを修正することができたと述べている。
2010-02-10 12:16
-
MS、2月の月例パッチを公開--「Windows」「Office」の脆弱性26件に対処
UPDATEマイクロソフトは、月例の「Patch Tuesday」の一環として、13件のセキュリティ情報で26件の脆弱性に対処した。
2010-02-10 11:36
-
仮想化インフラの100%普及を目指す--ヴイエムウェアの意気込み
仮想化ソフトウェアのベンダーからクラウドサービス全般を提供する企業へと変化しつつあるヴイエムウェア。まずは同社のコア技術でもある仮想化インフラの普及100%を目指すという。
2010-02-10 08:00
-
オラクルが米国時間2月8日、サービス指向アーキテクチャ(SOA)管理ツールのAmberPointを買収する計画を発表した。
2010-02-10 07:00
-
NTT Com、日米バックボーンが300Gbps到達--地デジ1万8000チャネル相当
NTT コミュニケーションズは、国際IPバックボーンの回線容量が日米間で300Gbpsに達したと発表した。
2010-02-09 21:35
-
NRI、基盤方式設計のパターン化で基盤構築コストを削減するソリューションを発表
野村総合研究所は、システム基盤方式設計ノウハウをパターン化および標準化することで基盤構築コストを削減するソリューション「vPLAT」を同日より提供すると発表した。
2010-02-09 19:00
-
レノボ・ジャパン、インテル最新プロセッサ搭載のエントリー向けワークステーションを発表
レノボ・ジャパンは2月9日、インテルの最新Core i3、Core i5、Xeonプロセッサを搭載するエントリー向けワークステーション「ThinkStation E20」を発表した。
2010-02-09 17:42
-
トレンドマイクロ、インストール不要のUSBメモリ型ウイルス検索ツールを発表
トレンドマイクロは、製造機器などの専用端末向けUSBメモリ型ウイルス検索ツール「Trend Micro Portable Security」を発表した。
2010-02-09 17:07
-
日本IBM、POWER7搭載サーバ4モデルを発表--「ワークロード最適化」がキーワード
IBMがPowerアーキテクチャをベースとし、200GFLOPSの演算性能を持つ汎用RISCプロセッサの新製品「POWER7」を発表。日本IBMも2月9日、POWER7と同プロセッサを搭載するサーバ製品4モデルの発表を行った。
2010-02-09 16:40
-
インテル、基幹業務システム向けにItanium 9300番台を発表
インテルは、「インテル Itanium プロセッサー 9300番台」を発表した。開発コード名「Tukwila」と呼ばれていた同プロセッサは、前世代製品と比べ2倍以上パフォーマンスが向上したという。
2010-02-09 16:21
-
証券取引等監視委員会はSBI証券に対して行政処分を行うよう、勧告した。「システムリスク管理そのものが実質的に機能していない」と手厳しい。
2010-02-09 15:08
-
日立システムアンドサービスとブロケードコミュニケーションズ システムズは、共同で「高速データ移行サービス」を提供する。
2010-02-09 14:38
-
Linux生みの親がグーグルの「Nexus One」を高評価
Linux生みの親として知られるL・トーバルズ氏が、グーグルの「Nexus One」について好意的な感想を述べ、嫌いだった携帯電話を見直したとブログで明かした。
2010-02-09 13:23
-
「Windows 7」のバッテリ管理機能に問題なし--マイクロソフトが調査結果を発表
「Windows 7」に関連するさまざまなバッテリ問題について、以前より一部のユーザーが不満を述べているが、マイクロソフトは同社のテストでは何も問題は発見されなかったと話している。
2010-02-09 12:51
-
大塚商会、NEC、サイオステクノロジーの3社は、業務継続ソリューションで協業、ファイルサーバパック「TWIN NAS 2TBパック」を開発した。
2010-02-09 12:35
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成

