製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
日本オラクル、インメモリ・データグリッド製品「Oracle Coherence 3.3」の提供開始
日本オラクルは、「Oracle Fusion Middleware」の最新コンポーネントとして、インメモリ・データグリッド製品「Oracle Coherence 3.3」(オラクル・コヒーレンス 3.3)を9月11日より提供開始すると発表した。
2007-09-07 17:31
-
OpenSSH 4.7--特定ネットワークでのパフォーマンス向上など
9月5日、OpenBSDプロジェクトはSSHプロトコルの実装「OpenSSH」の新しいバージョン「OpenSSH 4.7」をリリースした。OpenSSHはSSHプロトコルのバージョン1.3、1.5および2.0のオープンな実装で、SFTPクライアント、サーバ機能も含まれている。
2007-09-07 17:10
-
9月6日、KDEプロジェクトは統合デスクトップ環境「KDE(K Desktop Environment) 4.0 Beta 2」をリリースした。
2007-09-07 16:52
-
9月6日(デンマーク時間)、SecuniaはAppleのiTunesに、バッファオーバーフローの脆弱性が発見されたと公表した。iTunesは、CD・MP3・AAC形式などの音楽ファイルを再生できるジュークボックスソフト。アルバムのカバーアートの処理に問題がある。Appleではこれをうけて脆弱性を修正したバージョンを公開している。
2007-09-07 16:11
-
ネットアップ、中堅企業のストレージニーズに応える新製品「FAS2000シリーズ」を発売
日本ネットワーク・アプライアンスは9月7日、ストレージ製品「NetApp FASシステム」の新製品「FAS2000シリーズ」の提供を開始した。従業員100人から1000人規模の中堅企業におけるストレージニーズに応えるものという。
2007-09-07 15:06
-
XML Schema 1.1 Structures、ラストコールに
W3C(World Wide Web Consortium)のThe XML Schema ワーキンググループは、9月4日「XML Schema 1.1 Structures」のラストコールを公開した。
2007-09-07 14:52
-
Kerberosにバッファオーバーフローや任意のコードを実行される脆弱性
9月5日(デンマーク時間)、Secuniaは「Kerberos」に、DoSとシステムアクセスの脆弱性が発見されたと公表した。Kerberos(ケルベロス)は、暗号による認証方式のひとつで、マサチューセッツ工科大学 (MIT)の「Athena」プロジェクトの成果物。
2007-09-07 14:47
-
9月6日(米国時間)Sun Microsystemsは、「JavaFX API Reference Version 0.2」を公表した。
2007-09-07 14:31
-
Ajax付きJSFのApache MyFaces Trinidad Core、アップデート
9月6日(米国時間)The Apache MyFaces Trinidad チームは、「Apache MyFaces Trinidad Core 1.2.2」をリリースした。
2007-09-07 14:18
-
-
MSとユネスコが“日本発”の障害者向けのICTカリキュラムを海外展開
マイクロソフトとユネスコアジア太平洋地域は、マイクロソフトと東京大学が開発した障害者支援のアクセシビリティプログラムを「CARE」の名称で発表した。今後はアジア太平洋地域をはじめとして、海外にも展開する。
2007-09-07 13:06
-
-
「intervideo win8」をインストールしたパソコンで、デジタル放送を録画したDVD-RWを再生したのですが、見ることができませんでした。
2007-09-07 13:00
-
-
Linuxのコマンドを学習するためのフリーソフトウェアを探しています。また、Linuxのシステムを学習するソフトウェアも探しています。
2007-09-07 13:00
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略
