データマネジメント
Special PR
記事一覧
-
特約付帯率が約2.5倍--三井住友海上の代理店システムに見る機械学習の可能性
三井住友海上が運営している代理店向けシステム「MS1 Brain」は顧客情報や外部の企業情報などのデータを分析し、顧客需要の予測分析や代理店が次に取るべきアクションを提案する。
2020-06-29 06:45
-
横浜銀行、AI活用して営業応対の記録をチェック--担当者の入力負荷を軽減
横浜銀行は、FRONTEO、NTTデータフォース、インテックと共同で、CRM(顧客関係管理)システムに人工知能(AI)を活用した「営業応接記録チェック」機能を開発した
2020-06-26 17:11
-
日本IBM、卓球試合のラリーシーンを自動検出するアルゴリズムを開発
日本IBMは6月25日、日本スポーツ振興センター(JSC:JAPAN SPORT COUNCIL)と共同で、日本卓球協会(JTTA:Japan Table Tennis Association)の協力のもと、人工知能(AI)を活用して卓球の試合映像からプレーシーンを自動検出するアルゴリズムを開発した。
2020-06-26 17:00
-
中部電力PG、オラクルのサービス活用で700万台のスマートメーターを設置
中部電力パワーグリッドは、日本オラクルの公益業界向けメーター・データ管理アプリケーション「Oracle Meter Data Management」を導入し、700万台のスマートメーターも設置した。
2020-06-24 06:00
-
-
DXの中核となる“Data 4.0”--インフォマティカが事業戦略
インフォマティカ・ジャパンは6月19日、グローバルと日本での事業戦略について報道機関向け説明会を開催した。グローバルの事業戦略については、1月に就任したばかりの米インフォマティカCEOのアミット・ワリア氏がオンラインで説明した。
2020-06-22 10:00
-
量子コンピューティングで信号待ち時間を20%削減--マイクロソフトとJij
日本マイクロソフトとJijが、豊田通商とともに推進する量子コンピューティングを活用した交通信号機問題への取り組みを紹介した。
2020-06-22 06:00
-
イエローフィン、データ分析基盤の最新版「Yellowfin 9.2」を提供開始
Yellowfin Japanは6月18日、データ分析基盤の最新版「Yellowfin 9.2」の提供を開始した。
2020-06-19 16:12
-
マイクロソフト、データモデリングを手がけるADRM Softwareを買収
マイクロソフトは、大規模な業界データモデリングを手がけるADRM Softwareを買収したと発表した。
2020-06-19 09:01
-
FRONTEO、児童虐待検知サービスを提供--自社のAI「KIBIT」活用
FRONTEOは、独自開発の自然言語処理AIエンジン「KIBIT」を活用し、児童虐待を早期に検知するサービスの提供を開始した。
2020-06-18 15:29
-
東芝は、カメラ画像に映る群集の人数を一般的なPCで高速に計測する画像解析AIを開発した。従来手法と比べて約4倍のスピードでカメラ画像を解析するという。
2020-06-18 15:14
-
JALとブリヂストン、タイヤの摩耗予測で航空機の整備を効率化
日本航空(JAL)とブリヂストンは5月、大阪国際空港を拠点にJALグループの地域路線を運航するジェイエア(J-AIR)の航空機を対象に、タイヤの摩耗予測技術を活用した航空機の整備作業を開始した。
2020-06-17 09:44
-
CTCとKDDI、チャットボット開発サービスを提供へ--「+メッセージ」を活用
伊藤忠テクノソリューションズとKDDIは、チャットボット開発サービスの提供を10月以降に開始する。7月8日~12月31日の間、チャットボット開発基盤「Benefitter」に同サービスの一部機能を搭載して無償提供する。
2020-06-16 16:34
-
日本IBM、データ基盤の最新版「Cloud Pak for Data V3.0」を提供へ
日本IBMは6月15日、データプラットフォームの最新版「IBM Cloud Pak for Data V3.0」を19日に正式提供すると発表した。
2020-06-16 07:00
-
新型コロナウイルス後の世界はデータによって動く世界だ。必要かどうかを問わず、あらゆる形、あらゆる形式のすべてのデータを収集することが、生き残りのためのニューノーマル(新常態)になる。
2020-06-15 06:30
企画広告 PR
-

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略
