データマネジメント
Special PR
記事一覧
-
-
AI研究組織のOpenAI、「GPT-3」のAIモデルを利用する商用APIを限定リリース
非営利の人工知能(AI)研究組織であるOpenAIは、「GPT-3」のAIモデルをAPIを通じて利用できるようにする、商用製品を発表した。
2020-06-12 10:31
-
「AI病院」の実装に向けたプロジェクトを開始--内閣府らが立ち上げ
内閣府と日本医師会、ITなど民間企業による「AIホスピタルによる高度診断・治療システム」プロジェクトが発足した。2022年度の社会実装を目指すという。
2020-06-11 08:22
-
日揮グローバル、プロジェクトごとのデータの一元的分析にDB仮想化ソフト
日揮グローバルはプラント構築プロジェクトごとのデータを一元的に可視化、分析する基盤としてデータベース仮想化ソフト「Delphix」を採用。ETL処理に必要な250日分の開発工数を削減。2019年8月からデータを蓄積している。
2020-06-11 07:15
-
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、BI関連ソフト「MotionBoard」「Dr.Sum」を取り上げる。
2020-06-11 07:00
-
-
TISは、自社の「データ統合・利活用プラットフォームサービス」に、新メニューとして「オープンデータパターン分析」「マーケティングAI」「名寄せ/データクレンジング」を追加した。
2020-06-09 18:43
-
欧州のクラウド、データインフラプロジェクト「GAIA-X」--欧州のデジタル主権重視
フランス政府とドイツ政府は、欧州のデジタル主権を守るためのプロジェクト「GAIA-X」の進捗や今後のステップについて示した。
2020-06-09 14:39
-
IBM、顔認識事業の終了を表明--CEOが人種的平等の促進訴え
IBMが、汎用の顔認識テクノロジー市場から撤退することを明らかにした。このテクノロジーが差別や、人種に基づく不当な措置の促進に用いられているとしている。
2020-06-09 12:26
-
東芝は車載カメラと、動きを検知する慣性センサーを用いて、自車両の動きを高精度に推定する「自車両の動き推定AI」と、さまざまな交通シーンで周辺車両の動きを予測する「他車両の動き予測AI」を開発した。
2020-06-05 18:32
-
-
Snowflake、「データクラウド」で新機能--セールスフォース連携も開始
クラウドデータウェアハウスのSnowflakeは、「データクラウド」プラットフォームにおける新機能の提供と、セールスフォースとの本格的な連携を開始した。
2020-06-04 06:00
-
タブロー、東京リージョン開設とソフト最新版を発表--“データトランスフォーメーション”に向け機能拡張
Tableau Softwareは6月2日、SaaS型データ分析サービス「Tableau Online」を提供するデータセンターとして、オーストラリア(シドニー)と日本(東京)にアジア太平洋地域で初となるリージョンを開設したと発表した。併せて、データ分析ソフトの最新版「Tableau 2020.2」も発表した。
2020-06-03 11:00
-
Tableau、クラウド版で東京リージョン開設--詳細レベルで分析が可能
Tableau Softwareは、米国や欧州に続いて東京とオーストラリア・シドニーにSaaS版である「Tableau Online」のリージョンを開設した。「低遅延でデータを抽出し、体感スピードも向上。個人情報を扱う国内企業のデータ分析に寄与」するという。
2020-06-03 07:00
-
アクロニス、伊サッカークラブと「オフィシャルAIパートナーシップ」を締結
Acronisはイタリアのプロサッカークラブ「ASローマ」と「オフィシャルAIパートナーシップ」を締結した。日本法人のアクロニス・ジャパンが発表した。
2020-06-02 17:53
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢
