データマネジメント
Special PR
記事一覧
-
ドーモ、BIツールの最新機能群を発表--エイベックスのデータ活用も支援
Domoは、日本市場での事業戦略とBIツール「Domoプラットフォーム」の最新機能、エイベックスでの導入事例を発表した。
2019-05-24 14:41
-
日本特殊陶業、ウェブデータベース導入で50以上の申請業務を電子化
日本特殊陶業は、ドリーム・アーツのBPM型ウェブデータベース「ひびき Sm@rtDB(スマートDB)」を導入した。
2019-05-22 10:10
-
-
DCSとベネッセ、会員向け掲示板の投稿をAIで自動判定--監視業務の効率化を実証
DCSは、「進研ゼミ小学講座」の会員向け掲示板で投稿内容を確認する業務に、自社開発のAIを導入する実証実験を開始した。自然言語処理によって、掲示板への投稿内容が適切か否かを判定する。
2019-05-17 16:42
-
74%が自社でBIツールを利用、利用頻度や積極性にばらつき--ガートナー調査
ガートナージャパンは5月15日、国内企業におけるビジネスインテリジェンス (BI)ツールの導入状況とその利用実態に関する調査結果を発表した。
2019-05-17 12:37
-
ヤフー、データ分析基盤「Teradata Vantage」を本格稼働
ポータルサイト「Yahoo!JAPAN」を運営するヤフーは、データ分析基盤「Teradata Vantage」を導入し、本格稼働させた。日本テラデータが5月15日に発表した。
2019-05-17 12:07
-
シーメンスとSAS、エッジとクラウド対応のIoTソリューション分野で提携
Siemens Digital Industries SoftwareとSASは5月14日、エッジコンピューティングとクラウド対応の新しいIoTソリューションの開発を支援するパートナーシップを新たに締結したと発表した。SASとオープンソースのストリーミングアナリティクスをSiemensの産業向けIoTプラットフォーム「MindSphere」に組み込み、IoT環境に機械学習と人工知能(AI)の技術をいち早く採り入れることを可能にする。
2019-05-17 11:51
-
次世代の“Broad AI”の実現を目指す--IBM Researchが示す研究開発の現状
日本IBMは5月16日、本社内にて「MIT-IBM Watson AI Lab Summit 2019」を開催。併せて、報道機関向けにマサチューセッツ工科大学(MIT)とIBM Researchが共同で設立した「MIT-IBM Watson AI Lab」での研究開発の現状についての説明を行った。
2019-05-17 11:14
-
重要なのは人--Tableauが唱える“データ駆動文化”醸成に欠かせない3つの勘所
「データ中心に動く企業が増え、データの重要性を理解する層がエグゼクティブレベルで増えている。データドリブンカルチャーが認知されるようになっている」――。BIツールのTableau Japanトップが明かした。
2019-05-16 07:15
-
富士通研究所と熊本大学、時系列データのAI利用を加速させる自動ラベル付け技術を開発
富士通研究所と熊本大学は5月10日、加速度センサーやジャイロセンサーなどの時系列データに対して、人工知能(AI)向けの教師データを簡単に作成できる技術を開発したと発表した。
2019-05-14 15:23
-
レノボ、企業向けAR/VRプラットフォーム「ThinkReality」発表
レノボは、ソフトウェアとハードウェアで構成される新しいVR/ARプラットフォーム「ThinkReality」を発表した。
2019-05-14 13:40
-
NECと川崎市、廃棄物処理業務を効率化--収集運搬車両の走行距離を削減
川崎市とNECは5月9日、廃棄物を収集、運搬、処理する業務の最適化について、実用可能性を調査した結果を発表した。従来と比べて業務車両の走行距離を最大で約16%短縮できることを確認した。
2019-05-13 10:08
-
日本製鉄、AI開発の技術基盤を整備--製造プロセスでのAI活用を強化
日本製鉄は4月25日、サプライチェーンとエンジニアリングチェーンにおける高度なITの活用を推進するため、人工知能(AI)の開発と適用を可能にする技術基盤「NS-DIG」を整備したと発表した。
2019-05-09 10:18
-
エンタープライズAIの2019年、今知っておきたいこと(後編)--いかに取り組むか、課題は
人工知能(AI)が身近なテクノロジーになるとともに、市場の喧噪も激しさを増している。そんななか、どのようなスタンスでAIの活用方法に目を向けていくべきだろうか?2019年におけるエンタープライズAIの動向と課題について解説する。
2019-05-09 06:30
-
みずほ情報総研ら、AI活用した感情・ストレス分析サービスを提供へ
みずほ情報総研と村田製作所、イスラエル企業のTEMは協業を発表した。社員の健康管理や健康経営における支援サービスの提供が目的。村田製作所とTEMが開発したAIソリューションを用いて、 みずほ情報総研がコンサルティングサービスを行う。
2019-05-08 17:55




