事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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シモジマ、AI-OCRで受注業務時間を半減--月5000枚のファクス発注書を自動処理
包装資材や文具の卸売を行うシモジマは、インフォマートとinvoxが協業で提供する「発注書AI-OCR(invox)」を導入した。これにより、月間約5000枚に及ぶファクス発注書の手入力作業を大幅に削減し、受注業務にかかる時間を半減させた。
2025-06-10 14:13
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ニトリ、「Repro App」で2200万人超のアプリ会員向けオムニチャネル戦略を強化
家具・インテリア大手のニトリは、アプリマーケティングツール「Repro App」を公式アプリに導入した。これにより、2200万人を超えるアプリ会員への大規模かつパーソナライズされた通知配信が可能となり、オムニチャネル戦略をさらに強化する。
2025-06-10 14:08
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野村総合研究所、「Box Enterprise Advanced」を導入--AI活用による業務効率化を加速
野村総合研究所(NRI)は、Boxの「Enterprise Advanced」プランを国内で初めて導入した。AIを活用したコンテンツワークフローの構築により、組織全体の生産性向上を目指す。
2025-06-04 16:57
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ヤマハ、「テックタッチ」でグループの経営基盤の運用力強化--問い合わせ・差し戻し件数3割減
ヤマハは、グループ全体の経営基盤の運用力強化に向け「テックタッチ」を採用した。経費精算システムや人事システムなど複数のシステムに導入されている。
2025-06-04 09:51
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きらぼし銀行、AIクラウドエディター「LAWGUE」を導入--文書作成業務を効率化
きらぼし銀行は、FRAIMが提供するAI搭載型クラウド・ドキュメント・ワークスペース「LAWGUE」を導入した。
2025-06-04 09:44
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静岡県南伊豆町、自治体向け電子マニュアル導入--業務効率化と住民サービス向上へ
静岡県南伊豆町は、業務効率化と住民サービス向上を目指し、自治体向けマニュアル作成・共有システム「Teachme for Public」を導入した。2025年5月より全庁で利用を開始している。
2025-05-29 07:20
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JR九州、「HUE Asset」で新リース会計基準に対応--既存システム連携や貸手・サブリース機能など評価
九州旅客鉄道(JR九州)は、ワークスアプリケーションズ(WAP)の固定資産・リース管理システム「HUE Asset」を採用した。これにより、既存システムとスムーズに連携しつつ、多業種展開による業務への影響が大きい新リース会計基準への対応を目指す。
2025-05-28 13:18
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タリーズコーヒー、「SmartDB」と「カンリー店舗集客」で店舗運営を効率化
タリーズコーヒージャパンは、ドリーム・アーツの「SmartDB」とカンリーの「カンリー店舗集客」を連係させ、店舗運営の効率化を進めている。
2025-05-27 14:47
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鶴雅リゾート、「BtoBプラットフォーム」で仕入れ業務を効率化
創業70周年を迎える鶴雅リゾートは、インフォマートの「BtoBプラットフォーム 受発注」と「BtoBプラットフォーム 規格書」を導入した。これにより、仕入れ業務の効率化と現場・本部の負担軽減につなげている。
2025-05-26 16:24
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JALグループ、独自生成AI「JAL-AI」で社内業務の効率化を推進--アバナードが開発支援
日本航空(JAL)は、社内業務効率化のため、独自の生成AIツール「JAL-AI」を開発した。
2025-05-26 16:09
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リブ・コンサルティング、「Domo」で1人当たり粗利生産性を2割増--商圏データ集約で若手の能力底上げ
経営コンサルティングのリブ・コンサルティングは、データ活用プラットフォーム「Domo」を導入し、事業生産性の向上を実現した。特に若手社員の底上げに成功し、1人当たりの粗利生産性は20%向上したという。
2025-05-26 15:57
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ヤマシナ、基幹システムをアジャイル開発で刷新--内製化体制を整えグループ企業に展開も
自動車産業向けの高精度ネジ・ボルトを製造するヤマシナ(京都市)は、自動車部品の複雑な生産工程を支える基幹システムをアジャイル開発で刷新した。
2025-05-22 13:27
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JR九州グループ24社、「Bill One」で月次決算を加速--請求書業務を年間3700時間削減
JR九州ビジネスパートナーズを中心としたJR九州グループは、インボイス管理サービス「Bill One」を導入した。JR九州グループ24社が同サービスを導入し、月次決算の加速と大幅な業務効率化を図る。
2025-05-22 07:30
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セブン&アイ・ネットメディア、特権ID管理ツールと証跡監査ツールを導入
セブン&アイ・ネットメディアは、セキュリティガバナンス強化のため、エンカレッジ・テクノロジの次世代型特権ID管理ツール「ESS AdminONE」と証跡監査ツール「ESS REC」を導入した。これにより、セブン&アイグループ各社の重要システムの包括的かつ効率的な特権アクセス管理を実現した。
2025-05-21 07:05
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三和化学研究所、「Backlog」で新薬開発DXを加速--半年で「進捗報告ゼロ」の会議実現
医薬品メーカーの三和化学研究所は、ヌーラボが提供するプロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」を新薬開発プロジェクトに導入した。その結果、わずか半年という期間で、定例会議における進捗報告の時間をゼロにする体制を実現した。
2025-05-19 15:57





