事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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アジア航測、ERPパッケージ「HUE」を稼働--グループ一括展開で経営判断を迅速化
航空測量大手のアジア航測は、ワークスアプリケーションズ(WAP)が提供するERPパッケージソフトウェア「HUE」を基幹業務領域に導入した。
2025-04-28 10:00
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原田伸銅所、国産ERPパッケージから「SAP S/4HANA Cloud」に移行
りん青銅専業メーカーの原田伸銅所は、クラウドERP「SAP S/4HANA Cloud」を中核とするクラウドオファリング「GROW with SAP」を採用した。
2025-04-24 13:09
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NTT-AT、生成AI活用で自治体の窓口対応業務を支援--葛飾区でAIエージェントシステムを試験運用
NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は、葛飾区およびぎょうせいと連携し、生成AIを活用して自治体の窓口対応業務を支援するAIエージェントシステム(窓口対応エージェントシステム)の試験運用を今秋から開始する。
2025-04-24 12:42
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南海電鉄、「HUE DI」を稼働--クラウド移行とDX推進で変化に強い経営へ
南海電気鉄道(南海電鉄)は、ワークスアプリケーションズ(WAP)のクラウド請求書送受信サービス「HUEデジタルインボイス(HUE DI)」を導入した。これにより、年間約2万枚の請求書を完全にペーパーレス化し、支払業務の電子帳簿保存法対応を実現した。
2025-04-24 12:15
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日立ソリューションズ、従業員の生成AI活用拡大に「Alli LLM App Market」採用
日立ソリューションズは、生成AI・LLMアプリプラットフォーム「Alli LLM App Market」を、生成AI活用基盤の1つとして採用した。この導入により、日立ソリューションズにおける生成AIの全社活用率が約1.5倍に増加したという。
2025-04-24 10:24
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神奈川銀行、「POWER EGG」で業務デジタル化とプロセス改善を実現
神奈川銀行は、ディサークルの業務デジタル化ツール「POWER EGG(パワーエッグ)」を導入し、行内のデジタル化を進めて業務プロセスを改善した。
2025-04-22 14:25
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「三菱UFJダイレクト」のシステム基盤をオラクル製品で刷新--処理性能5倍、可用性も向上
三菱UFJ銀行は、個人向けインターネットバンキングサービス「三菱UFJダイレクト」のシステム基盤を刷新し、日本オラクルの「Oracle Exadata Database Machine」などを採用した。
2025-04-22 14:06
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荏原製作所は、グループ各社・各部門が所有するデータの活用を円滑にするため、データ仮想化ソリューション「Denodo Platform」を導入した。2024年2月から全社展開し、本格的な運用を開始したことで、利用者が自ら必要なデータにアクセスできる基盤が構築され、データの利用や活用が大きく進展している。
2025-04-22 11:05
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NTT東日本、横浜市のRAG実証を伴走支援--選挙事務などで成果
横浜市は、検索拡張生成(RAG)技術を活用した生成AIの実証実験を行った。NTT東日本 神奈川事業部が伴走支援し、その結果を4月18日発表した。
2025-04-22 07:00
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スクウェア・エニックス、モバイルゲーム基盤を「Google Cloud」に移行--スケーラビリティーと信頼性を向上
スクウェア・エニックスは、モバイルゲーム向けバックエンドシステムの基盤をGoogle Cloudに移行し、より良質なユーザー体験を提供するための体制を確立した。Google Cloudが4月18日に発表した。
2025-04-21 16:08
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WAP、新リース会計基準対応のSaaS「HUEリース会計」を提供
ワークスアプリケーションズ(WAP)は4月17日、新リース会計基準に対応したSaaS型サービス「HUEリース会計」を同月25日にリリースすると発表した。
2025-04-18 09:36
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生成AIのセキュリティ影響、7割が不安視もリスク理解は3割--ヒューマンリスク対応が重要課題に
セキュリティトレーニングなどを展開するKnowBe4 Japanは4月17日、生成AIの活用とサイバーセキュリティへの影響に関する意識調査の結果を発表した。生成AIが企業活動に不可欠な存在になりつつある一方で、セキュリティリスクへの対処が追いついていない現状が浮き彫りになったとしている。
2025-04-18 09:26
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三菱UFJ銀行、サービスナウのITSMツールを導入--グローバル事務全般の業務標準化・効率化を強化
三菱UFJ銀行は、国際事務企画部において、グローバル事務全般の業務標準化と効率化を強化するため、ServiceNowの「IT Service Management(ITSM)」をグローバル共通の行内ポータル基盤として採用した。
2025-04-17 15:18
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岡山県真庭市、自治体ネットワーク「β’モデル」へ移行--フォーティネットが支援
岡山県真庭市が、フォーティネットの次世代ファイアウォール「FortiGate 600F」と統合エンドポイントエージェント「FortiClient」を導入し、自治体ネットワークの「β’モデル」への移行を進めている。
2025-04-17 13:25
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JX金属、国内外約4200人が「kintone」でグループ全体のDXを推進
JX金属は、国内外の従業員約4200人がサイボウズのノーコード/ローコード開発ツール「kintone」を業務基盤として活用している。サイボウズが4月17日に発表した。
2025-04-17 12:58





