事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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東洋大学、財務会計システムを「Oracle Cloud ERP」で刷新
東洋大学は、財務会計システムを「Oracle Fusion Cloud Enterprise Resource Planning(ERP)」で刷新する。財務会計、購買・経費、固定資産管理が対象業務となる。
2025-06-26 11:55
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エイチワン、「BlackLine」を業務基盤として導入--経理業務の高度化を図る
エイチワンは、経理業務の高度化と内部統制強化を実現する業務基盤として「BlackLine」を導入した。
2025-06-26 10:35
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清水建設は、認証基盤刷新のためソリトンシステムズの「Soliton OneGate」と「NetAttest EPS」を導入した。
2025-06-26 10:22
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TDK、「Microsoft 365」のデータ保護を「AvePoint」で一元化--世界30カ国で約3万人が利用
TDKは、世界30カ国に展開する拠点で利用する「Microsoft 365」のデータ保護をAvePointのクラウドデータバックアップ製品で一元化した。これにより、約3万人の従業員が利用するグローバルなコラボレーション基盤において、法規制対応、ランサムウェア対策、事業継続計画(BCP)強化などの包括的なセキュリティ体制を整備した。
2025-06-25 11:07
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島精機製作所、「CADDi」導入で調達プロセス改⾰と製品仕様の再定義を加速
島精機製作所(和歌⼭市)は、製造業向けのAIデータプラットフォーム「CADDi」を導入した。データ活⽤クラウド「CADDi Drawer」とAI⾒積クラウド「CADDi Quote」を活用することで、調達プロセスを改革し、製品仕様を再定義することで、グローバルでの競争力を高める。
2025-06-25 09:16
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パナソニック インフォメーションシステムズ(パナソニックIS)は、パナソニックグループ全体の数千台のサーバーへの特権アクセスを保護するために、「CyberArk Identity Security Platform」を導入した。
2025-06-25 07:22
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MIXI、「モンスト」サーバーにオブザーバビリティ基盤を導入--ガチャ処理を10%高速化
MIXIは、「モンスターストライク」のアプリケーションサーバーにオブザーバビリティプラットフォーム「New Relic」を導入した。導入から約3カ月で、最重要イベントであるガチャの全体処理時間のうち約10%を高速化し、ユーザー体験の向上を実現している。
2025-06-25 07:15
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JTBと日立、観光DXで共創--小豆島でデジタルチケット実証
JTBと日立製作所は、観光DXの推進に向けて新たなサービスの共創を開始することで合意した。第一弾の取り組みとして、香川県小豆島で8月1日から生体認証などを活用したデジタルチケットによる新たな周遊企画券サービス「tebu-Ride PASS」の実証実験に取り組む。
2025-06-25 07:10
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NTT東日本、「Egeria-RAG」でRPAシナリオ作成を自動化
NTT東日本は、ドキュメント構造化ツール「Egeria-RAG」を採用した。手間のかかるRPAシナリオ作成を効率化し、ノウハウの属人化を防ぐ。
2025-06-19 10:42
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ぴあ、システム内製化で自律型AI「Devin」を活用--ウルシステムズが導入支援
ぴあのシステム内製チームは、自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin」の活用を進めている。少人数でも高品質なシステムを迅速に提供する考えだ。
2025-06-18 07:02
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イオン住宅ローンサービス、融資管理システムをOCIに全面移行
イオン住宅ローンサービスは、基幹業務を支える融資管理システムをはじめとしたシステム基盤を「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」上の「Oracle Autonomous Database」へ全面移行した。
2025-06-17 16:12
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電力小売事業などを展開するLooopは、Workatoのエンタープライズオーケストレーションプラットフォームを採用し、社内業務プロセスの自動化と効率化を推進している。
2025-06-17 14:15
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三菱HCキャピタル、「Ai Workforce」を導入--リース資産の登録業務を省力化
総合リース会社の三菱HCキャピタルは、LayerXが提供するAIプラットフォーム「Ai Workforce」を導入した。リース資産のシステム登録業務を省力化する。
2025-06-17 12:55
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飯田市立病院、「Salesforce」を導入--生成AIと自律型AIで医療DXを加速
飯田市立病院(長野県飯田市)が、Salesforceの顧客関係管理(CRM)プラットフォームを導入した。生成AI「Einstein」と自律型AI「Agentforce」を活用し、医療現場の効率化と医療の質、患者サービスの向上を目指す。
2025-06-11 14:44
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JR九州、「テックタッチ」で経理DXを加速--問い合わせ・差し戻しを減らし業務効率化
九州旅客鉄道(JR九州)は、出張・経費管理SaaS「SAP Concur」にデジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」を導入した。これにより、社内からの問い合わせや差し戻しを削減し、経理業務の効率化を図る。
2025-06-10 14:16





