事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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三菱自、生産計画立案システム刷新--4時間の計算が15分に、部品在庫も半減
三菱自動車は自動車生産で部品を管理し、生産計画を立案するシステムのデータベースに「SQL Server 2008 R2」を採用、2012年7月から稼働させている。旧システムでは4時間以上かかっていたが、新システムでは約15分で処理が完了する。
2013-07-04 13:56
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りそな銀行は、顧客情報管理システムとマーケティング用顧客データベースを統合して新しい営業支援データベースを構築した。クロスセールスへの取り組みも支援できるという。
2013-07-03 13:03
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旭化成、ERPデータの活用基盤を構築--HANAでリアルタイムに分析
旭化成グループは統合基幹業務システム(ERP)上のデータをリアルタイムに分析、把握できる情報活用基盤を、インメモリデータベース「SAP HANA」を活用して稼働させている。
2013-07-02 16:06
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韓国サイバー攻撃、「DarkSeoul」グループによるDDoS--今後も続くと予測
6月25日に韓国政府機関のウェブサイトを狙ったサイバー攻撃について、シマンテックは「DarkSeoul」と呼ばれるグループによるものと説明している。
2013-06-27 20:24
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鹿島建設、データ連携基盤にTalend採用--クラウド展開見据える
鹿島建設はデータ連携基盤に「Talend」を採用した。新しいデータ連携基盤をクラウド展開、マスタデータの整備、将来を見据えたビッグデータ活用を目指した基盤として発展させていくという。
2013-06-27 13:26
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ヤマトホールディングス、新規ビジネス案件の進捗管理にクラウドの仕組みを導入
ヤマトホールディングスは、新規ビジネス案件の進捗状況を共有する基盤として、クラウドを基盤としたアプリケーションを新たに導入した。
2013-06-26 17:50
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カルソニック、財務データ統合システム稼働--コードを体系的に管理
自動車部品大手のカルソニックカンセイはグローバルで財務データを統合する「グローバルコード統合システム」を6月から稼働させている。従来、財務情報に関係するコードの運用は各拠点で定義され、異なるルールで管理されていた。
2013-06-24 17:53
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パソナ、働き方変革プロジェクトを7月から--Surface ProやOffice 365を基盤に
パソナは、時間と場所を選ばずに業務を遂行できるようワークスタイルを変革するプロジェクトを7月から開始する。「Windows 8」ベースのタブレットとSaaS「Office 365」を従業員の情報基盤として活用する。
2013-06-24 16:56
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岡山市、基幹業務システムにクラウド採用--国民健康保険や国民年金など
岡山市は次期国民健康保険(国保)システムと国民年金システム、共通基盤システムにクラウドを採用する。
2013-06-17 17:58
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IHIガスプロセス部門、若手育成で人材管理システム--スキルなどを可視化
IHIのガスプロセス部門が人材管理ソフトウェア「Rosic人材マネジメントシステム」を5月から稼働させている。若手従業員の個々のキャリアやスキルの可視化を図っている。
2013-06-13 14:17
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ユニシス、「ZL Unified Archive」提供--多様なデータソースを単一基盤で管理
日本ユニシスは、統合アーカイブソフトウェア「ZL Unified Archive」の販売を開始した。多様なデータソースを単一のプラットフォーム上で管理、検索できるという。重複排除機能でストレージの容量を削減できる。
2013-06-04 17:55
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ITは農業にいかに貢献できるのか--クラウドとタブレットがメリットもたらす
明治大学の黒川農場とルートレック・ネットワークスが推進している、ICTを活用した農業の実用化研究成果の内容が公開された。ICTをいかに活用すべきか、という一端を垣間見ることができる。
2013-05-29 10:33
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市民の声を集め市政に生かす--さいたま市、Dynamics CRMを稼働
さいたま市が、市政への提案、陳情・要望、行政サービスに関する問い合わせなどを集めた「市民の声DBシステム」を構築し、本格運用を開始した。
2013-05-28 11:58
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