事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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東洋鋼鈑、人事管理にSuperStreamを採用--グループ会社でシェアードシステムも導入
鉄鋼関連の東洋鋼鈑は、人事給与システムとしてSSJの統合業務パッケージ「SuperStream」を導入。人材の最適配置・人件費管理のため、グループ会社で人事シェアードシステムも稼働させている。
2006-11-18 01:41
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第一生命、mySAP ERPで財務会計システム基盤を再構築--柔軟性を評価
第一生命保険は、財務会計システム基盤として、SAPジャパンのERPパッケージ「mySAP ERP」を導入した。
2006-11-17 23:00
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文化放送、情報共有基盤にドリーム・アーツのINSUITE Enterpriseを導入
ラジオ大手の文化放送は新社屋への移転を機に、Lotus Notesに替わる社内の情報基盤としてドリーム・アーツの「INSUITE Enterprise」を導入した。関連会社を含め約300人が利用している。
2006-11-15 22:22
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NEXCO東日本、高速道路特化型ブログにMovable Typeを採用
東日本高速道路(NEXCO東日本)はドライブ旅行の総合ポータルサイト「eNEXCOドライブプラザ」で提供する高速道路特化型ブログ「SAPAブログ」でシックス・アパートのブログソフト「Movable Type」を採用した。
2006-11-14 20:18
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オリコ、ソフトブレーンのSFA「eセールスマネージャー」を全社に導入
クレジット・ローン大手のオリコは、ソフトブレーンのSFA製品「eセールスマネージャー」を全社に導入した。オリコは、新規開発型の営業スタイルへの転換を図るために、同製品を採用している。
2006-11-14 19:33
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静岡銀行、NTTコムウェアのフィッシング対策製品「PHISHCUT」を採用
大手地銀の静岡銀行は、フィッシング対策としてNTTコムウェアの「PHISHCUT」を採用、利用を開始した。銀行がPHISHCUTを採用するのは今回が初めてとなる。
2006-11-14 18:56
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新光証券、シスコのIPベースのコールセンターを採用--マルチサイト化に対応
新光証券は、老朽化でレスポンスが悪化していたコールセンターのシステムのリプレイスとして、シスコシステムズのIPベースのコールセンターを採用した。複数のコールセンターを連携して運用するマルチサイト化に対応できるようになっている。
2006-11-14 18:35
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デンソークリエイト、プロジェクト管理支援ソフト新製品に「ILOG Gantt for .NET」を採用
アイログは、デンソークリエイトがプロジェクト管理支援ソフトウェアの最新版として提供開始されている「TimeTracker FX」に、アイログの可視化製品群のひとつである「ILOG Gantt for .NET 3.0」を採用したことを発表した。
2006-11-14 09:30
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AvagoがGXSの「Managed Service」を採用--全世界160社以上との取引を効率化
GXSは、米国の大手半導体メーカーであるAvago Technologiesが、全世界160社以上との取引を効率化するためにGXSの「Managed Service」を採用したことを発表した。
2006-11-10 02:16
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三菱東京UFJ銀行、日立システムのリッチクライアント「Nexaweb」を採用
三菱東京UFJ銀行は、企業向けウェブバンキングシステム「BizSTATION」の為替予約サービスで、日立システムのリッチクライアントソリューション「Nexaweb」を採用した。
2006-11-08 17:47
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「技術のための技術ではなく、ビジネスが必要としているものが提供されているかに注目する必要がある」---Reuter CIO
世界的な通信社であるReuterにとって、ビジネスを効率よく簡略化、標準化されたシステム上でグローバルなものに変換するために、テクノロジーが決定的な役割を果した。CIO David Lister氏が継続的な IT インフラ統合、仮想化、よりスマートな仕事方法と「落下傘CIO」の存在について語った。
2006-11-08 13:00
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東急ストアで「生鮮市場商品発注システム」が完成--ウェブEDIでリアルタイムに情報共有
東急ストアの水産部門と青果部門は、高鮮度な商品の発注を効率的に行っていくことで競合他社との差別化を図る仕組みを実装した。この仕組みを使った「生鮮市場商品発注システム」はすでに東急ストア全店で稼働している。
2006-11-07 12:57
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東洋紡、「Oracle E-Business Suite」で調達システムを構築--調達費150億円削減狙う
紡績大手の東洋紡績は、複数システムに分散していた購買調達業務を一元化するとともに業務プロセスの統合を図るために、新しい調達システムを日本オラクルの「Oracle E-Business Suite」で構築した。今後3年間で調達費用150億円の削減を狙う。
2006-11-07 12:35
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日立システム、経営ダッシュボードなど利用の経営情報システムを日立金属に納入
日立金属は、迅速な経営判断を行うために経営情報の可視化を実現するツールとしてビジネスインテリジェンスの導入をした。導入は日立システムとベリングポイントが共同で行っている。
2006-11-07 00:23
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NC旋盤メーカーのミヤノ、SuperStream導入で月次決算期間を短縮
NC旋盤の専門メーカーであるミヤノは、9月22日の株式上場を機に会計システムの業務効率化や最適化を進めている。その中で同社はエス・エス・ジェイ(SSJ)のERPパッケージ(統合業務パッケージ)「SuperStream」を導入した。
2006-11-07 00:05




