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記事一覧
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富士フイルム、最大容量1.6TBの第三世代データストレージテープ
富士フイルムは、圧縮時最大1.6テラバイトの大容量記録を実現した、ミッドレンジコンピュータ用データストレージテープ「FUJIFILM DLTtape S4 データカートリッジ」を3月末に発売すると発表した。
2007-03-27 11:44
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ゼンド、PHPアプリケーションサーバ「Zend Platform」日本語新版をリリース
ゼンド・ジャパンは、PHPのアプリケーションサーバ「Zend Platform日本語版」の最新版 「Zend Platform 3.0 日本語版」の出荷を4月1日から開始する。
2007-03-26 20:54
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国内外付け型ストレージ、オープン系好調もメインフレーム系が落ち込む
IDC Japanの調査によると、2006年第4四半期の国内外付け型ディスクストレージのうち、オープン系の出荷金額はは前年同期比8.3%増だったのに対して、メインフレーム系は前年同期比21.4%減になっている。
2007-03-26 19:32
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住友電気など6社、40Gbps光デバイス向け共通規格の策定で合意
住友電気工業、ユーディナデバイス、三菱電機、NECエレクトロニクス、沖電気工業、日本オプネクストの6社は、40Gbps小型光デバイス向けのマルチソースアグリーメント「40Gbit/s Miniature Device Multi Source Agreement(XLMD-MSA)」締結を発表した。
2007-03-26 17:03
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CNET News.comが入手した情報によると、デルでは、仮想化技術を積極的に取り入れようとする顧客に狙いを定めたモデルを計画中だという。
2007-03-26 14:32
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日商エレ、SAN/NAS両用ストレージ製品「Pillar Axiom」
日商エレクトロニクスは、SANとNASの両プロトコル対応のストレージシステム「Pillar Axiomストレージシステム」の販売を開始した。価格は2600万円からとなる。
2007-03-23 18:00
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NECと東北大、音飛びのない高品質なインターネットIP音楽放送向け配信技術
NECと東北大学電気通信研究所は、インターネットIP音楽放送に適用できるリアルタイム配信基盤技術を発表した。音声データを分割して配信し、伝送中に一部の周波数分割データが欠落しても再生可能なIP放送サービスを提供できるという。
2007-03-23 15:09
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フィリップス、WAN最適化でBlue Coatアプライアンスを採用
フィリップス エレクトロニクス チャイナ グループは中国全土の支社や地方拠点でのWAN最適化のために、ブルーコートシステムズの「Blue Coat SG」アプライアンスを採用した。
2007-03-23 13:30
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NEC、SANストレージ「iStorage S4900」で米オラクルのH.A.R.D.データ保護認証を取得
NECは、SANディスクアレイ製品「iStorage S4900」で、米Oracleのデータ保護機能に関するガイドライン「Hardware Assisted Resilient Data(H.A.R.D.)Initiative」の「Oracle Database 10g」対応認証を取得した。
2007-03-22 22:55
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従来よりエネルギー効率が10倍高く、処理速度が最大で300倍というスーパーコンピュータがスコットランドで公開された。
2007-03-22 13:53
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東陽テクニカ、Linux/Unixの認証をActive Directoryに統合するソフトを販売
東陽テクニカは、米企業製の相互運用ソフトウェア「Likewise Management Suite」の国内販売を開始した。Linux/Unixの認証機構をActive Directoryに統合することができる。
2007-03-22 13:07
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万川集海 第10回:あったらいいなを実現--ストレージの仮想化はなぜお得なのか
商品を安く購入したい時のまとめ買いは世に広く知られた知恵である。ご近所での共同購入ならさらにお得だ。この知恵が、コンピュータの世界でも生かされている。
2007-03-22 08:00
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新興企業のSecure64 Softwareが、独自の軽量OSにドメイン名システム(DNS)を扱うサーバソフトウェアを組み合わせ、あらゆる形式のマルウェアを寄せ付けないと宣言する新製品を発表した。
2007-03-20 21:39
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ジュニパーネットワークスは、加入者管理とポリシー管理機能を備えた、セッションおよびリソースコントロール製品を発表した。
2007-03-20 17:29
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Oracleが「Unbreakable Linux 2.0」と呼ばれるRed Hat Linuxのサポートサービスを発表したのは去年の10月であった。これは、Oracleがソフトウェアのスタックをアプリケーション・レイヤーへと上るだけではなく、OSレイヤーへと下っていこうという意思と見ることができる。そうした状況の中、Red Hatはついに逆襲の手に出た。それが、「Red Hat Exchange」である。
2007-03-19 20:04



