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記事一覧
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「Office 365 ProPlus」契約者への「Office 2016」提供が拡大へ
今月より「Office 365 ProPlus」のサブスクリプション契約の一環として、より多くのユーザーが「Office 2016」を入手し始めることになる。
2016-02-10 11:13
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「インバウンド」需要を取り込む--富士ゼロックスが免税店向けサービス
富士ゼロックスは、訪日外国人観光客の増加を機と捉える免税店舗向けに「DocuWorks」を使った免税販売関連帳票の自動作成で業務効率化と販売拡大を支援する販売を、同日より開始すると発表した。
2016-02-10 10:42
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アップルの「Swift」言語、ベンチマークスイートがオープンソースに
アップルは米国時間2月8日、同社が生み出したプログラミング言語「Swift」のベンチマークスイートをオープンソース化したと発表した。
2016-02-10 10:06
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対談:全国の自治体クラウドをOpenStackで共通化したら?
一般エンタープライズでのOpenStack活用を加速する起爆剤は何なのか。ビットアイル・エクイニクス 執行役員 成迫剛志氏と、OSSコンソーシアム 副会長の日立ソリューションズ 技術開発本部 研究開発部 主管技師 吉田行男氏が対談した。
2016-02-10 07:00
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日立公共システム、Javaのバッチ処理を高速化する独自技術を開発
日立公共システムは2月8日、Javaのバッチ処理を高速化する独自技術を開発したと発表した。同社が提供している「COBOLからJavaへの言語変換サービス」において、COBOLからJavaへ移行すると現行システムより処理速度が低下する問題を解決する。
2016-02-08 18:27
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MS、脆弱性緩和ツール最新版「EMET 5.5」公開--「Windows 10」のセキュリティ機能もアピール
マイクロソフトは先週、脆弱性緩和ツール「Enhanced Mitigation Experience Toolkit」(EMET)の新バージョン「EMET 5.5」をリリースした。EMET 5.5は、「Windows 10」に対応しているが、Windows 10 にはEMETと同等以上の緩和策が含まれていると述べている。
2016-02-08 11:37
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Visa、決済処理プラットフォームを開発者向けにオープン提供--「Visa Developer」発表
Visaは米国時間2月4日、同社の決済処理プラットフォームをサードパーティーの開発者に開放するプログラム「Visa Developer」のローンチを発表した。
2016-02-08 10:21
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複数の「Windows 10」端末で設定を同期--法人向け機能がプレビューに
マイクロソフトが「Enterprise State Roaming」のパブリックプレビューを開始した。これは、ビジネスユーザーが複数の端末間で設定を同期できるようにする「Windows 10」の機能だ。
2016-02-08 10:06
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ライトオン、ワークスのCOMPANY採用--コスト半減と業務改善へ
小売業大手のライトオンはワークスのERPパッケージの導入を決めた。SaaS型ERP「HUE」の移行を見据えている。
2016-02-08 07:30
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「Windows 10」は有償になるのか?--マイクロソフトが握るアメとムチ
マイクロソフトの「Windows 10」は、2016年7月28日をもって無償アップグレード期間が終了する。本記事では、期間終了後の同社のアップグレード戦略について、いくつかのシナリオを挙げて考察する。
2016-02-08 06:00
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テックビューロ、ブロックチェーンPaaSのオープンβプログラムを開始
テックビューロは2月5日、プライベートブロックチェーンPaaS「mijinクラウドチェーン」のオープンβプログラムを同日より開始すると発表した。
2016-02-05 18:45
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三菱電機は2月4日、クラウドサービスにおいて、機密保護のために暗号化した情報を復号せずに検索できる秘匿検索技術に、「部分一致検索機能」を付加した「部分一致対応秘匿検索基盤ソフトウェア」を世界で初めて(2016年2月4日現在、三菱電機調べ)開発したと発表した。
2016-02-05 18:41
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「Windows 10」、プレビュー版「Build 14257」が公開
マイクロソフトは米国時間2月3日、「Windows 10」の次期大型アップグレード「Redstone」に向けたプレビュービルド「Build 14257」を、「Windows Insider」プログラムの「Fast Ring」テスター向けに公開した。
2016-02-05 10:03
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グーグル、「Safe Browsing」適用範囲を拡大--合法サイト上の虚偽広告も対象
UPDATEグーグルは、「Chrome」ユーザーを保護するために同社の「Safe Browsing」技術の適用範囲を拡大することにした。不正なウェブサイトだけでなく、合法的なサイト上に掲載された虚偽広告にも適用されるという。
2016-02-05 08:03
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UIやUXの重要性をしっかり理解し、社内に啓蒙し、UIやUXの向上を推進するリーダーたるべき人はどんな肩書を持っているのだろうか。
2016-02-05 07:00




