製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
サン、ID管理「Identity Manager」最新版を販売開始--監査機能などを統合
サンは、同社のアイデンティティ管理の最新版「Sun Java System Identity Manager 7.0 日本語版」の販売活動を開始した。プロビジョニング機能や監査機能、サービス・プロバイダ対応機能などを統合している。
2007-01-25 14:55
-
-
ソフォス、06年の「スパム送信国ワースト12」を発表、トロイの木馬が急増
ソフォスは、06年の「スパム送信国ワースト12」を発表した。アメリカがワースト1位を獲得。アメリカは、スパム送信を削減するための施策を行い、成果をあげているものの、依然として多くを占めた。
2007-01-25 11:55
-
マイクロソフト、「XP Home」と「XP Media Center」のサポート延長
マイクロソフトは米国時間1月24日、「Windows XP Home Edition」と「Windows XP Media Center Edition」の顧客サポートを5年間延長すると発表した。同社が消費者向け製品でこのような延長サービスを提供するのは今回が初めてだ。
2007-01-25 11:29
-
AMD、次期4コアプロセッサ「Barcelona」でインテル打倒を目指す
サーバ用クアッドコアプロセッサ市場でインテルに先を越されたAMDだが、次期プロセッサとなるコード名「Barcelona」の登場を待って反撃の機会を狙っている。
2007-01-24 23:07
-
-
日立、SANRISE Adaptable Modular Storageの最上位モデルを性能強化
日立製作所の情報・通信グループはミッドレンジディスクアレイサブシステムシリーズの最上位モデル「SANRISE AMS1000」の処理性能を20%向上させたと発表した。
2007-01-24 20:33
-
Sun Microsystemsがx86サーバ製品のラインアップにIntel製CPUを再び採用すると発表したことに対し、日本AMDの幹部2名は声をそろえて「歓迎する」と発言した。
2007-01-24 20:29
-
日本HPはファイザー向けに提供している日本国内向けのデスクトップPCのサービスデスク業務をHP大連グローバル・ソリューション・センターに移管したことを発表した。
2007-01-24 20:01
-
NEC、Express5800/100シリーズでマルチコアCPU搭載モデルを拡充
NECは同社のサーバ製品「Express5800/100シリーズ」に、インテルの最新CPU「クアッドコア インテル Xeon プロセッサ」搭載モデルを追加すると発表した。
2007-01-24 19:57
-
ミラクル・リナックス、運用監視製品「WebSAM GlancePlus」を販売開始
ミラクル・リナックスはNECのLinux対応運用監視ソフトウェア「WebSAM GlancePlus」および「WebSAM Glanceplus Pak」を1月23日より販売すると発表した。
2007-01-24 19:49
-
三菱電機、基幹業務サーバの最上位モデルを発表、デュアルコアXeonを2個搭載
三菱電機は、基幹業務向けサーバ製品系列「Entranceシリーズ」の最上位モデル「Entrance DS2000V」の受注を1月25日に開始する。
2007-01-24 19:47
-
ドリームアーツ、 Ajaxを採用したEIP製品の新版「INSUITEREnterprise 2.0」
ドリーム・アーツは、ウェブメーラーにAjax技術を採用したノンプログラミングEIP(企業情報ポータル)製品の新版「INSUITEREnterprise ver.2.0」を2月13日により販売する。
2007-01-24 19:44
-
CTC、国内で初めてレッドハット「Advanced Business Partner」認定を取得
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)とレッドハットはCTCが国内企業として初めて「Advanced Business Partner」認定を受けたと発表した。
2007-01-24 19:43
-
オーシャンブリッジなど、企業向け情報共有/検索ソリューションで協業
オーシャンブリッジ、オートノミー、ディージー・アンド・アイベックス(DG&Ibex)の3社は、企業向け検索ソリューションで協業すると発表した。
2007-01-24 19:29
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢
