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MKI、テレワーク向けにビデオ会議サービスを開始

NO BUDGET

2019-05-24 10:06

 三井情報(MKI)は、「MEDACA ビデオ会議コミュニケーションサービス」(MEDACA)の提供を開始した。

 同サービスでは、ビデオ会議のほかに、クラウドストレージによる会議資料の共有・共同編集の効率化が可能で、音声データの書き起しにより議事録作成を支援し、議事録作成にかかる時間を削減する。これらの機能により職場とテレワーカーのコミュニケーション不足を解消する。

動作イメージ
動作イメージ

 また、今後は会議音声データの書き起しから会議参加者への展開まで自動化するサービスなどを追加する。税別利用価格は、「スターターパック」が5ユーザー当たり月額4万7100円で、初期費用は10万円となっている。

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