事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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凸版印刷とZMPは、共同開発する「CarriRo AD」とRFIDを組み合わせた無人物流支援ソリューションを実証実験し、棚卸しや検品における省人化の効果を確認した。
2019-04-16 15:05
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SGムービング、輸送品質向上を目指した実証実験--ユピテル、三井住友海上と共同で
SGムービングは4月9日、ユピテル、三井住友海上と共同で、輸送品質の向上を目的とした実証実験を開始したと発表した。
2019-04-12 17:49
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日本鋼管病院は、ウイングアーク1stのBI(ビジネスインテリジェンス)ツール「MotionBoard」を導入した。病院経営に必要な指標を可視化し、作成したチャートを院内ポータルに埋め込むことで、病院スタッフ全体の目にとまる効果的なレポート配信体制を整えている。
2019-04-12 14:22
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大分銀行、戦略的IT基盤を構築--オンラインサービスなど強化
大分銀行は、コミュニティー構築基盤「Salesforce Community Cloud」とアプリ開発基盤「同 Lightning Platform」を導入した。「戦略的IT基盤」と位置付け、オンラインサービスの強化や業務効率化、顧客管理の強化などを目的としている。
2019-04-12 12:07
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JAL、航空機のけん引訓練にVR活用--時間や場所を問わず訓練可能
JALグランドサービスと、コミュニケーション・プランニングは4月8日、持ち運び可能なVR技術を用いた訓練用シミュレーターを航空機のけん引訓練に導入した。
2019-04-09 13:18
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長野市、ジビエ肉の商品管理システムを構築--トレーサビリティ情報を提供
長野市は、富士通とジビエ肉の供給を支える商品管理システムを構築し、稼働を開始した。野生鳥獣による農作物被害対策と安心、安全なジビエ肉の供給を推進する。
2019-04-04 17:19
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トラスコ中山、基幹システムを更改--新規プロジェクトの構築にも着手
トラスコ中山は、基幹システムの更改と新規プロジェクトの構築を開始した。パートナーのSAPジャパンが3月28日に発表した。
2019-03-30 08:15
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富士通、韓国国内線で手のひら静脈認証を導入--空港内の混雑緩和へ
富士通は3月27日、現地法人のFujitsu Koreaが韓国国内線の全14空港において、生体認証による身元確認搭乗サービスに手のひら静脈認証技術を提供したと発表した。
2019-03-29 17:57
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松山市、RPAで市役所職員の業務負荷軽減--富士通と実証実験
愛媛県松山市は、RPAやAIなどのテクノロジを活用し、市役所職員の働き方改革とサービス向上に取り組む。富士通が基盤技術を提供し、共同で実証実験を進める。
2019-03-29 16:52
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横浜ゴム、「SAP Ariba Cloud」で調達購買業務の効率化を目指す
横浜ゴムは、調達購買SaaS「SAP Ariba Cloud」を導入し、業務の効率化を目指す。SAPジャパンが3月27日に発表した。
2019-03-29 16:20
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SASと日本IBM、横浜銀行と東日本銀行の顧客管理高度化を支援
SAS Institute Japanは3月27日、日本IBMとともに横浜銀行と東日本銀行の顧客管理(Customer Due Diligence:CDD)業務の高度化を支援すると発表した。
2019-03-29 16:11
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オートバックスセブン、電子帳票システムを刷新--SAP ERPのクラウド移行で
オートバックスセブンは、統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP ERP」のクラウド化に伴ってウイングアーク1stの文書管理ソフト「SPA」を採用し、電子帳票システムを刷新した。
2019-03-28 16:40
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仏小売大手のカルフールがデータ分析基盤を採用--食品ロスの削減を目指す
フランスに本社を置く食品小売業大手のCarrefourは、データ分析基盤「SAS Viya」を採用した。人工知能(AI)を活用して、自社のサプライチェーンを最適化する。
2019-03-28 14:21
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明電舎、BIツールで勤務状況を可視化--実労働時間の即時把握、データ作成の効率化へ
明電舎は、長時間労働の是正や柔軟な働き方の促進に取り組む中、従業員の実労働時間の即時把握とデータ作成作業の効率化を目指し、BIツールを導入した。
2019-03-28 12:34




