事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
トラスコ中山、基幹システムを更改--新規プロジェクトの構築にも着手
トラスコ中山は、基幹システムの更改と新規プロジェクトの構築を開始した。パートナーのSAPジャパンが3月28日に発表した。
2019-03-30 08:15
-
富士通、韓国国内線で手のひら静脈認証を導入--空港内の混雑緩和へ
富士通は3月27日、現地法人のFujitsu Koreaが韓国国内線の全14空港において、生体認証による身元確認搭乗サービスに手のひら静脈認証技術を提供したと発表した。
2019-03-29 17:57
-
松山市、RPAで市役所職員の業務負荷軽減--富士通と実証実験
愛媛県松山市は、RPAやAIなどのテクノロジを活用し、市役所職員の働き方改革とサービス向上に取り組む。富士通が基盤技術を提供し、共同で実証実験を進める。
2019-03-29 16:52
-
横浜ゴム、「SAP Ariba Cloud」で調達購買業務の効率化を目指す
横浜ゴムは、調達購買SaaS「SAP Ariba Cloud」を導入し、業務の効率化を目指す。SAPジャパンが3月27日に発表した。
2019-03-29 16:20
-
SASと日本IBM、横浜銀行と東日本銀行の顧客管理高度化を支援
SAS Institute Japanは3月27日、日本IBMとともに横浜銀行と東日本銀行の顧客管理(Customer Due Diligence:CDD)業務の高度化を支援すると発表した。
2019-03-29 16:11
-
オートバックスセブン、電子帳票システムを刷新--SAP ERPのクラウド移行で
オートバックスセブンは、統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP ERP」のクラウド化に伴ってウイングアーク1stの文書管理ソフト「SPA」を採用し、電子帳票システムを刷新した。
2019-03-28 16:40
-
仏小売大手のカルフールがデータ分析基盤を採用--食品ロスの削減を目指す
フランスに本社を置く食品小売業大手のCarrefourは、データ分析基盤「SAS Viya」を採用した。人工知能(AI)を活用して、自社のサプライチェーンを最適化する。
2019-03-28 14:21
-
明電舎、BIツールで勤務状況を可視化--実労働時間の即時把握、データ作成の効率化へ
明電舎は、長時間労働の是正や柔軟な働き方の促進に取り組む中、従業員の実労働時間の即時把握とデータ作成作業の効率化を目指し、BIツールを導入した。
2019-03-28 12:34
-
作業の手を止めずに入力--THK、音声認識入力システムを導入
THKは、アドバンスト・メディアの音声認識キーボード入力システム「AmiVoice Keyboard」を自社の部品検査に導入した。
2019-03-27 18:17
-
三井不動産ら、ビル管理向けセキュリティ監視システムを導入検証
三井不動産は、ビルの中央監視といったビル管理システム向けのサイバーセキュリティ監視システムを同社の複合施設1棟に試験導入すると発表した。サイバー攻撃対策や運用手法策定に向けた検証作業の実施が目的。
2019-03-26 18:11
-
NEC、セキュリティサービスを新提供--専門外の社員による運用を考慮
NECとTaniumは、脆弱性の管理を含むマネージドサービス分野での提携に合意し「セキュリティリスク管理サービス」を提供する。
2019-03-26 16:03
-
東工大ら、エッジAI技術で牛の行動観察システムを共同開発--動物福祉の向上へ
東工大と信州大、ISIDがエッジAI技術を活用し、牛の行動を観察するシステムを開発した。 4 月から信州大農学部で実証実験する。
2019-03-23 08:00
-
職場での感謝の気持ちを“コイン”で可視化--大阪商工会議所とアララが実証
アララと大阪商工会議所は、ブロックチェーンを利用した個人間のコイン流通サービスの実証実験を行う。職場のコミュニケーション促進などが目的だ。
2019-03-22 12:05
-
帝国通信工業は、自社の生産管理システムを構成するデータベース基盤を「Oracle Database Cloud」に移行し、稼働を開始した。
2019-03-22 10:22
-
ブロックチェーンで異業種の情報を連携--日立らが共同検証を実施
積水ハウス、KDDI、日立製作所の3社は3月19日、ブロックチェーン技術を用いた異業種間情報連携の共同検証を実施すると発表した。第一弾として、入居者の手続きを簡略化する検証を行う。
2019-03-20 10:03



