事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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カインズ、ソニーの屋内行動分析基盤を導入--欲しい商品にたどり着ける体験実現
カインズは、同社のモバイルアプリ「商品マップ」に、ソニーのセキュアテクノロジー&ソリューション事業部の屋内行動分析プラットフォーム 「NaviCX(ナビックス)」の測位機能を搭載した。NaviCXを利用できる店舗は2025年1月時点で223店舗に上り、今後は全242店舗への導入が予定されている。
2025-02-25 14:02
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トラストハブ、トレカ取引サービス「Clove」の個別最適化に「Braze」採用
トレーディングカード売買プラットフォーム「Clove」を展開するトラストハブが、カスタマーエンゲージメントプラットフォーム「Braze」を採用した。会員情報に基づく、嗜好(しこう)と傾向の把握を行いつつ、パーソナライズされた顧客体験を提供していく予定だ。
2025-02-19 16:58
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キリンHD、AVILENの生成AI研修で月2200時間の労働時間を削減
キリンホールディングスは、AVILENの生成AI研修を導入した。リングループ各社従業員の生成AI活用スキルが向上し、約2200時間/月(約3.6時間/1人当たり)の労働時間削減を実現したという。
2025-02-19 13:24
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JRシステム、シフト管理システムに「テックタッチ」導入--トライアルユーザーの契約率向上へ
鉄道情報システム(JRシステム)は、自社が提供するシフト管理システム「勤務シフト作成お助けマンTime」に、デジタル定着化支援ツール「テックタッチ」を導入した。
2025-02-18 13:51
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みどり会、国産クラウドストレージを導入--管理者の負担軽減などファイルサーバーの課題解決
174社のメンバー会社からの出資で運営される事業法人のみどり会(大阪市)は、法人向け国産クラウドストレージ「Fileforce」を導入した。サービスを提供するファイルフォースが2月18日に発表した。
2025-02-18 13:29
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日本触媒とNTT Com、化学品製造工程を自動運転--熟練運転員の操作学習したAI活用
日本触媒とNTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2月18日、AIを活用し、これまで困難とされてきた化学品製造工程の自動運転に成功したと発表した。これにより、運転員の負荷軽減と技能継承の効率化が見込まれている。
2025-02-18 12:46
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紀陽情報システム、VDRツール「AvePoint Confide」を導入--メール対応など管理工数を3分の1に削減
紀陽銀行の子会社である紀陽情報システム(和歌山市)は、「Microsoft 365」環境下のクラウドデータを安全に管理するバーチャルデータルーム(VDR)ツール「AvePoint Confide」を導入した。
2025-02-18 10:10
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名寄市立総合病院、「BtoBプラットフォーム 請求書」導入--年間1万2000枚の請求書をデジタル化
北海道名寄市の名寄市立総合病院は、バックオフィス業務の効率化を図るため、インフォマートの請求書クラウドサービス「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入した。
2025-02-17 12:32
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ウエルシア薬局、新規出店時の売上予測精度向上に向けてAIサービス導入へ
ウエルシア薬局は、AIを活用して新規出店時の売り上げを予測するTrue Dataのサービス「SalesSensor」の導入を決定した。ウエルシアホールディングスは同社のサービスを既に利用しており、今回の導入は第2弾となる。
2025-02-17 09:00
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三菱重工業、名刺管理・営業支援ツールを導入--グループ全体の標準ツールとしても採用
三菱重工業(三菱重工)は、名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入した。グループ全体でホットプロファイルの展開が進んでおり、営業活動を支える顧客データベースの構築が進められているという。
2025-02-12 15:54
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太陽生命保険、団体保険管理システムを刷新--事務作業上の不備を10分の1に削減
太陽生命保険は、「Salesforce Service Cloud」と「Salesforce Experience Cloud」を導入し、団体保険管理システム「おひさまねっと」を刷新した。テラスカイが刷新を支援した。
2025-02-12 15:43
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三菱UFJ信託、脳の健康度に基づく「金融商品適合性チェックAIアプリ」を利用--日本IBMらが開発
日本IBMは、順天堂大学、グローリーと共同開発した「金融商品適合性チェック支援AIアプリ」の導入支援サービスを2月12日から提供した。また、同日に三菱UFJ信託銀行では、高齢者向け金融サービスの一環として、主要6店舗にて同AIアプリの利用を開始した。
2025-02-12 14:57
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フレッシュネス、ノーコードで業務アプリ開発--本社・店舗間の情報共有効率化
ハンバーガーチェーン「FRESHNESS BURGER(フレッシュネスバーガー)」を運営するフレッシュネスは、全国158店舗のDX推進に向けて、アステリアのノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio(プラティオ)」を採用した。本社経営管理部の開発経験のない従業員が「フレッシュネスアプリ」をノーコードで作成したという。
2025-02-12 14:34
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TotalEnergies、「IFS Cloud」でグローバル資産管理を変革へ
フランスに本社を置く総合エネルギー企業のTotalEnergiesは、グローバルに運用する資産ポートフォリオの管理とサービスのために「IFS Cloud」を採用した。
2025-02-06 14:34
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栃木ダイハツ、マルチチャネルフォームで顧客満足度向上と営業DXを推進
栃木ダイハツ販売は、クリエイティブサーベイが提供するマルチチャネルフォームを活用し、顧客満足度向上と店舗運営のDXを推進している。マルチチャネルフォームから得られた回答結果は即座にデータ化され、専用ダッシュボードで確認できる。これにより、栃木ダイハツ販売は従来数カ月を要したヒアリング結果の共有プロセスが大幅に短縮され、リアルタイムでのデータ収集と結果確認ができるようになった。
2025-02-06 07:15
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