事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
北海道、PC4万台のソフトウェア資産管理体制を構築--ライセンス違反の指摘を受け
北海道では、「SARMS」(Software Assets Registration Management System、ソフトウェア資産台帳管理システム)を導入、ソフトウェア資産管理体制を構築した。
2015-03-19 07:00
-
再稼働迫るCERNの大型ハドロン衝突型加速器--陰で支えるIT技術
欧州原子核研究機構(CERN)は数週間以内に大型ハドロン衝突型加速器(LHC)を再稼働する予定だ。LHCに関しては、物理学者が大きな注目を集めているが、ITも大きく貢献している。
2015-03-19 06:00
-
ミズノ、グローバルで統合した基幹業務システムを構築--メインフレームから移行
総合スポーツメーカーのミズノは、従来メインフレームで稼動していたシステムをオープン系システムに移行するとともに、本社および国内外のグループ会社において個別に運用してきた業務システムとデータウェアハウス用途のデータベースサーバを統合した。
2015-03-17 12:14
-
久留米大学のバイオ統計センターでは、データビジュアライゼーションツールのアカデミック・プログラムを採用、講義において病院経営のビッグデータ解析などに利用した。
2015-03-17 08:08
-
ベネッセ、Office 365とEnterprise Mobility Suiteの導入を決定--2万人が利用
ベネッセホールディングスは「Office 365」「Enterprise Mobility Suite」の導入を決定した。最終的にはグループ全体、約2万ユーザーが利用する。
2015-03-13 08:00
-
田辺三菱製薬、1700人のMR向けにデータ分析システム整備--手作業を削減
田辺三菱製薬は、約1700人の医薬情報担当者(MR)が担当先の状況や競合の動向などを把握できるよう、医薬品市場データをわかりやすくビジュアル化する分析システムを整備した。以前は表計算ソフトで手作業で回していた。
2015-03-12 17:28
-
モノのインターネット(IoT)を成功させるには、ビッグデータ分析が不可欠だ。IoTとビッグデータ分析をうまく組み合わせて成功した10の事例を紹介する。
2015-03-12 07:00
-
Amazon Redshiftでビッグデータ分析基盤--スタートアップ企業を支援
インターネットの広告配信ビジネスは、配信された広告をどれだけの読者が閲覧したか、またどれだけの読者がクリックしたか、といった情報を把握できる点が、他の広告媒体にない大きな強みとなっている。
2015-03-12 06:00
-
戸田建設、BYOD体制構築--私物端末にデータを残さず、不許可端末の利用を防止
戸田建設は、私物のスマートフォンやタブレット、PCを活用して安全なモバイルワーク環境を実現するため“BYOD”体制を整えた。
2015-03-06 14:11
-
婦人服・紳士服・雑貨などの卸・小売事業を展開する大阪市のパルは、多店舗チェーン運営を支援するクラウドサービスを導入し、約181店舗で2014年7月から利用を開始している。
2015-03-05 12:25
-
WindowsタブレットとAzureで災害住宅建設事業--女川町
女川町災害公営住宅建設事業を手掛ける一般社団法人女川町復興公営住宅建設推進協議会では、本事業における電子記録債権を活用した資金支援スキームを三菱東京UFJ銀行(BTMU)と三菱総合研究所(MRI)とともに提供するにあたって、工事進捗管理システムにパブリッククラウドサービスとタブレット端末を活用している。
2015-03-05 08:11
-
ファーストリテイリング、経費管理基盤を刷新--グローバルに展開
ファーストリテイリングはグローバルでの経費管理基盤をSaaS型経費管理システム「Concur Expense」で刷新する。日本市場向け特有機能に加え、グローバルオペレーションで必須となるガバナンス統制など製品機能の総合力を挙げた。
2015-03-04 07:00
-
-
ウェザーストリップと呼ばれる自動車用部品をはじめとする各種シール材の専門メーカーである西川ゴム工業は、2020年までに連結売上高を1000億円以上にすることを目指しており、社内システムの再構築を決定、そのIT基盤をプライベートクラウド環境へ移行した。
2015-02-27 17:38
-




