事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
京セラ子会社、グローバル統合データベースを構築--SAP導入の第3フェーズ
京セラドキュメントソリューションズは、業務の可視化や意思決定の迅速化によりグローバルでの競争環境の変化に対応すべくグローバル統合データベースを構築、分析業務に掛かる時間を大幅に短縮した。
2015-02-10 07:00
-
アップルの「HealthKit」、14の著名病院が試験プログラムを開始または協議中--米報道
アップルの新しい「HealthKit」テクノロジが複数の著名な病院でテストされている。テストの目的は、同テクノロジによって、遠隔地の患者を効果的に監視し、医療コストを削減することが可能かどうかを確認することだ。
2015-02-06 08:37
-
バンコクの王立小中高、タブレットを用いた教育支援システムを導入
タイ王国バンコク市の王立チュラロンコン大学附属模範小中高等学校は、タブレット端末を用いた教育支援システムを導入、本格運用を開始する。
2015-02-03 07:00
-
さくら情報システム、データベース設計ツールを用いたデータモデリングを採用
さくら情報システムは、自社の開発プロセス標準においてデータベース設計ツールを採用、データモデリングに活用して2件の金融系大規模案件を含む実績を挙げた。
2015-01-30 12:04
-
東京商工リサーチは、営業活動の効率化と案件の成約率向上を目的としてクラウドアプリケーションのマーケティングオートメーションを導入した。
2015-01-29 07:00
-
100以上の全業務システム稼働する統合データベース--業務のモバイル化に対応
総合建設のピーエス三菱は、100種以上の全業務システムが稼働する統合データベース基盤を構築した。業務のモバイル化や技術提案情報の集約に伴う今後のデータ量拡大に対応する。
2015-01-27 18:26
-
ワコールHD、情報共有基盤をEIPに刷新--自社開発ポータルが複雑化、3500人利用
ワコールホールディングスは情報共有基盤を企業情報ポータル型(EIP)グループウェアに刷新した。2014年12月15日から従業員約3500人が利用している。
2015-01-23 12:28
-
ハイブリッドクラウド環境のセキュリティ対策を一元管理--プラザクリエイト
プラザクリエイトは、クラウドサービス上に移行した店舗運営システムやオンプレミス環境のシステムについて、全て同一のセキュリティソリューションにより統合的なサーバ保護を構築した。
2015-01-22 07:00
-
都内で路線バスや高速バスの運輸などを手掛ける国際興業は、デスクトップ仮想化環境を導入し、営業担当者の生産性や事業継続性の向上を図った。
2015-01-21 06:30
-
「Francfranc」のバルス、管理会計にSaaSを採用--店舗別の採算分析を強化
「Francfranc」ブランドなどのインテリア・雑貨専門店を運営するバルスは管理会計と経営管理基盤の強化を目的にSaaS「Oracle Planning and Budgeting」を採用した。
2015-01-20 17:41
-
東建、情報共有基盤を「Office 365」で刷新--営業部門でタブレット2600台導入
東建コーポレーションは「Office 365」とタブレット端末2600台を導入した。ワークスタイル変革の一環としてコミュニケーション基盤を刷新した。
2015-01-13 18:14
-
岐阜県教育委員会、共通仮想基盤を構築--40の物理サーバを集約
岐阜県教育委員会は、県内の全公立学校に提供する共通仮想基盤を2014年12月から稼働させている。事前検証済みの仮想基盤パッケージ「VSPEX」で仮想基盤全体を一元管理し、運用管理負荷を低減したという。
2015-01-06 18:31
-
阪急交通社、基幹DBを更改--更新系と参照系に分離、予約受付の時間を短縮
大手旅行会社の阪急交通社は、基幹系システムの中核となる「Oracle Database」を7カ月で更改した。更新系と参照系に分けて、両者を同期するという設計で応答時間の改善を実現したという。
2015-01-06 17:37
-
長野市民病院、電子カルテをAzureの日本データセンターにバックアップ
長野市民病院は、大規模災害に備えた電子カルテデータの保全策としてIaaS/PaaS「Microsoft Azure」の日本データセンターとAzureをバックアップ先として連携する「QNAP Turbo NAS」を採用した。
2015-01-06 17:06
-




