事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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岐阜県教育委員会、共通仮想基盤を構築--40の物理サーバを集約
岐阜県教育委員会は、県内の全公立学校に提供する共通仮想基盤を2014年12月から稼働させている。事前検証済みの仮想基盤パッケージ「VSPEX」で仮想基盤全体を一元管理し、運用管理負荷を低減したという。
2015-01-06 18:31
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阪急交通社、基幹DBを更改--更新系と参照系に分離、予約受付の時間を短縮
大手旅行会社の阪急交通社は、基幹系システムの中核となる「Oracle Database」を7カ月で更改した。更新系と参照系に分けて、両者を同期するという設計で応答時間の改善を実現したという。
2015-01-06 17:37
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長野市民病院、電子カルテをAzureの日本データセンターにバックアップ
長野市民病院は、大規模災害に備えた電子カルテデータの保全策としてIaaS/PaaS「Microsoft Azure」の日本データセンターとAzureをバックアップ先として連携する「QNAP Turbo NAS」を採用した。
2015-01-06 17:06
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モンテディオ山形の運営母体である公益社団法人山形県スポーツ21世紀協会は、アビームコンサルティングと共同で、トップチームに関わる運営を進めるための新会社「株式会社モンテディオ山形」を設立。財務基盤の強化とともに、新たなスポンサーの獲得、ファンのためのサービス強化をはじめ、さまざまな事に取り組んでいる。
2014-12-25 07:51
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バンダイナムコHD、内部統制用の文書管理システムをクラウドベースに刷新
バンダイナムコホールディングスは、内部統制に係る業務を支援する文書管理システムを刷新、傘下のグループ会社で2013年8月より利用を開始している。製品を提供したドリーム・アーツが12月24日、ユーザー事例として発表した。
2014-12-24 17:45
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年金管理パッケージサービスのビッグデータ基盤に「MapR」--CAC
シーエーシーは、同社が提供する年金管理パッケージ・サービス「Micmari)」のビッグデータ基盤を、オープンソースの分散処理基盤であり、企業での活用を目的に設計されたMapRで構築した。
2014-12-24 10:29
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りそなホールディングスは、同社子会社である近畿大阪銀行の営業店システムサーバをりそなHDデータセンターのシステム基盤へ更改し新営業店システムを構築、2008年から推進してきたグループ3行(りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行)の営業店システム統一を完了した。
2014-12-24 07:00
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宮城県北地域の基幹病院である大崎市民病院本院は、新たに医療情報システムを稼働させる共通仮想化基盤を構築、7月の新築・移転と同時に稼働を開始した。
2014-12-22 18:52
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日本アクセス、BPOクラウドサービスで作業時間を5分の1に削減
日本アクセスは、加工食品、生鮮食品等の仕入、販売業務に関連して、営業事務や計数管理など、定常的な単純作業の効率化や分析、集計品質の強化に向けて、BPOクラウドサービスを7月から導入、利用を開始した。
2014-12-18 10:52
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大手照明器具メーカーの遠藤照明は、今後の事業拡大とグローバル展開に対応できるITシステム構築のため、データウェアハウスを刷新した。
2014-12-18 10:28
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畿央大学、1人1台にSurface--操作方法を一切説明しない方針
畿央大学では、教育現場におけるICTの活用を拡充すべく、学生の私的端末を活用するBYODではなく大学側で端末を調達して学生に貸与するCOPEを実施した。
2014-12-16 10:26
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ローソン、6500台をWindows 8.1に刷新--スーパーバイザーはコンバーチブルPC
ローソンは、6500台の端末に「Windows 8.1」と「Microsoft Office 2013 ProPlus」を導入してワークスタイル変革プロジェクトを進めている。スーパーバイザーは1500台のコンバーチブルPCを活用、業務支援アプリも開発している。
2014-12-12 12:26
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神奈川工科大、学生所有PCをシンクライアント化--XenDesktopなどを活用
神奈川工科大学は、学生が所有する個人PCをシンクライアント化する環境を構築した。学生のPCに「Citrix Receiver」をインストールして、サーバ上に「Citrix XenDesktop」で仮想化されたPCにアクセスする。
2014-12-11 15:54
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回転寿司チェーン「スシロー」を展開するあきんどスシローは、経営管理システムを刷新、多彩な経営情報を迅速に把握できるようにした。
2014-12-11 10:54
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