事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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大和証券、オンライントレードをLinuxに刷新--セッション管理にインメモリ技術
大和証券はオンライントレードシステム「ダイワのオンライントレード」のインフラ基盤を商用UNIXからLinuxに刷新した。Linuxで構築したオンライントレードシステムとしては国内最大級になるという。
2012-07-26 13:17
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朋和産業、DB基盤刷新でオラクルの専用機「Database Appliance」採用
プラスチックフィルムなどを製造する朋和産業はデータベース基盤の刷新でデータベース専用機「Oracle Database Appliance」を採用した。
2012-07-25 13:11
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富士ゼロックス、Sales Cloudベースの営業支援システム稼働--国内最大の1万人が利用
富士ゼロックスはSaaS「Sales Cloud」をベースにした営業支援システム「ForCus」を4月から稼働させている。2013年3月までに対象を約1万人に拡大していく。国内最大規模という。
2012-07-24 16:26
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ECナビ、システム基盤の刷新で「Oracle Database Appliance」採用
価格比較サイトのECナビが日本オラクルの「Oracle Database Appliance」を採用した。来年12月までに刷新する。導入支援などのサービスはアシストが提供する。
2012-07-23 17:25
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セイコー、情報系DBをSQL Serverに統合--Oracle DBから移行
セイコーウオッチは国内や海外に分散していたデータベースを統合する際に「Oracle Database 10g」を「SQL Server 2008 R2」に移行させ、コスト圧縮を実現したという。
2012-07-19 16:10
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情シスを社内コンサル化--石油資源開発、全社の業務改善を目指す
石油資源開発は全社的な業務効率化を目的に情報システム部内での業務プロセス改善プロジェクトに「Oracle Business Process Management Suite 11g」を採用した。事業課題解決を率先して支援できる部署に進化することを目指している。
2012-07-17 16:10
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ユナイテッドアローズ、RFIDシステム導入--一括読み取りで会計処理を効率化
大手アパレル専門店のユナイテッドアローズは、RFIDでの店舗オペレーションシステムを9月から試験導入する。RFIDの値札を一括で読み取ることで、会計処理を効率化できるという。
2012-07-11 17:42
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ブレインパッド、データ分析PaaSの基盤にEMCのDBアプライアンス採用
データ分析サービスなどを手がけるブレインパッドはデータベースアプライアンス「EMC Greenplum Data Computing Applinace」を導入。データを蓄積して分析するPaaS「Cloudstock」の基盤にしている。
2012-07-11 14:45
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UNIXサーバ「SPARC SuperCluster」を日本企業が初採用--シンプル化して統合
生産アウトソーシング事業を展開するアウトソーシング社は経営情報や人事情報を一元管理するための全社共通基盤にUNIXサーバ「SPARC SuperCluster T4-4」の採用を決めた。日本企業の採用は今回が初めてになる。
2012-07-11 13:30
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佐賀県、海外拠点との情報共有システムをForce.comで構築--Chatterとも連携
佐賀県庁は海外拠点との間で県のプロモーション活動を管理、共有するシステムをPaaS「Force.com」で6週間で構築、稼働を開始させている。
2012-07-10 15:08
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武雄市、FacebookとGoogle Apps連携--スマホからもメールなど利用可能に
佐賀県武雄市はFacebookとGoogle Appsを連携させ、市役所内のスケジュール管理や施設予約などの機能を追加、7月2日から利用を開始した。
2012-07-09 12:26
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ビッグデータ対応で高速化図る--自然科学研究機構、基幹網を100GbEに更改
大学共同利用機関法人の自然科学研究機構はネットワークを100ギガビットイーサネット(GbE)に刷新、3月から稼働させている。ペタバイト級のデータに対応するため高速化を図った。
2012-07-05 17:46
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資生堂販売、デスクトップ仮想化サービス導入--3500端末がクラウド上で稼働
資生堂販売はデスクトップ仮想化サービス「DaaS@absonne」を導入した。約3500端末が稼働している。
2012-07-02 17:25
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千趣会、日本IBMへの外部委託契約更改--運用管理コストの1割削減目指す
通販大手の千趣会は情報システムの運用や管理、保守業務全般を日本IBMにアウトソーシングする契約を更改した。新しい契約期間は6月から2020年7月までの8年1カ月になる。
2012-06-25 15:47




