CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
富士通、「Fujitsu Kozuchi」の活用を促進するコンサルティングサービスを提供
富士通は2月14日、AIを活用する基盤とコンサルティングサービスを2024年3月末から提供すると発表した。同社は2023年4月からAIプラットフォーム「Fujitsu Kozuchi」の提供を開始し、500以上の世界各国の企業から問い合わせを受けたという。
2024-02-15 07:00
-
「日本企業はいまだ古い技術を使い続けている」--チェック・ポイントCEOが指摘
Check Point Software Technologiesがタイ・バンコクで開催した年次カンファレンス「CPX APAC 2024」で、最高経営責任者(CEO)のギル・シュエッド氏にセキュリティ業界と同社の方向性について話を聞く機会を得た。
2024-02-15 07:00
-
レノボはPCメーカーとして有名だが、AIにも多額の投資を行っており、責任あるAIを実現するための取り組みを進めている。この記事では、同社の製品ダイバーシティオフィスの責任者から、AIのバイアスを解消するための取り組みについて話を聞いた。
2024-02-15 06:30
-
生成AIをビジネス価値に変える「最高AI責任者」と実証プロジェクト例
今回は、生成AI活用のキーパーソンとして注目を集める「最高AI責任者」(CAIO)の役割や、Ridgelinezがクライアントと進めている生成AIの実証検証プロジェクトの概要を取り上げる。
2024-02-15 06:00
-
-
ITコンサルに委託する業務の30%はAIで行えるように--ガートナージャパンが見解
ガートナージャパンは2月14日、現在ITコンサルティングベンダーへ委託している業務の30%は2029年までにAIで行えるようになるとの見解を示した。
2024-02-14 13:30
-
東京学芸大と内田洋行が連携--未来型教室で得た教育ITの知見を全国へ
東京学芸大学と内田洋行は、「包括的事業連携協定」を締結し、学校教育における先進的な指導方法やITを活用した学習空間を協議するとともに、国内外の教育/行政機関と連携すると発表した。締結式では、両者が2022年に構築した同大学附属竹早小学校の教室「SUGOI部屋」においてデモンストレーションを実施した。
2024-02-14 12:06
-
身近な所から始める業務変革--漸進型イノベーションの進め方と着眼点
DXの実践施策は多岐にわたります。データや先端的なデジタル技術を活用した新規ビジネスの創出が注目されがちですが、既存事業のおける業務プロセスの高度化や働き方改革など、業務現場の身近な業務変革を含む漸進型イノベーションも重要なDX施策の打ち手といえます。
2024-02-14 07:00
-
開発現場には大変な勢いでAIツールが普及しており、AIシステムの開発でも使われている。AIシステムの開発は複雑かつチーム間の連携が不可欠であり、AIシステムの開発にコラボレーションを促進するAIツールが必要とされる構図になっている。
2024-02-14 06:30
-
Cohesity、ベリタスからデータ保護事業を買収--ベリタスは新会社に
データセキュリティ企業のCohesityは、ベリタスから「NetBackup」製品などのデータ保護事業を買収すると発表した。
2024-02-13 12:04
-
LegalOn TechnologiesとLegalscape、資本業務提携を通じた戦略的パートナーシップ
LegalOn TechnologiesとLegalscapeは2月9日、法務業務を包括的に支援する構想の実現に向けて、資本業務提携を通じた戦略的なパートナーシップを締結したことを発表した。
2024-02-13 10:57
-
-
-
DXの取り組みで「思うような成果を挙げられていない」と感じるシーンがあるだろう。視点ややり方を少し変えることでその壁を突破できる可能性がある。CIOやデジタルリーダーがDXを加速させる方法を解説する。
2024-02-13 07:00
-




