ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
データ保持のベストプラクティスと企業のコンプライアンスを考える
デジタルデータの保持が必要な理由は、業務以外にもある。訴訟リスクや法令遵守の観点から、データを保持しておく必要がある場合も多い。この問題を軽く扱えば、将来に禍根を残す可能性がある。
2015-07-21 06:30
-
ジャパンネット銀行、情報系システム刷新--検索時間を300分の1に短縮
ジャパンネット銀行は、情報系システムのプラットフォーム刷新プロジェクトを開始した。従来と比べ、最大300分の1まで検索時間を短縮できるという。
2015-07-17 15:01
-
NECとHPは、通信事業者向けのネットワーク機能仮想化(NFV)領域での協業に合意した。両社はNECのネットワーク機能の仮想化技術とHPのNFV基盤を組み合わせたオープンなNFVシステムを共同で提供していくと説明している。
2015-07-17 11:08
-
大企業のニーズは中小企業のそれとは異なっており、ストレージはその典型だ。本記事では、大企業がストレージのソリューションをオープンソースに求めるべき理由を説明する。
2015-07-17 06:15
-
IIJ、ネットワーク機能を仮想化して提供--VPNなどを自由に選択可能
IIJは、企業のネットワークに必要な機能を仮想化してクラウド上からオンデマンドで提供するサービス「IIJ Omnibusサービス」を9月から提供する。
2015-07-16 16:43
-
SUSE、64ビット対応ARMプロセッサ向け「SLES 12」をパートナー各社に提供へ
LinuxディストリビューターのSUSEは現地時間7月14日、サーバ向けの64ビット対応ARMプロセッサをサポートした「SUSE Linux Enterprise Server(SLES)12」をパートナー各社に向けてリリースすると発表した。
2015-07-16 10:26
-
垂直統合型システム基盤、2014年はWin XPサポ終了特需の反動減:IDC予測
サーバやディスクストレージ、ネットワーク機器にソフトウェアを統合したパッケージ「インテグレーテッドシステム」市場は2019年まで年率10%で成長する。IDC Japanが予測している。
2015-07-15 16:06
-
4年間でアクセス数17倍--九工大、11ac対応AP250台で無線LAN環境を更改
九州工業大学は戸畑、飯塚、若松の3キャンパスに合計250台超のアクセスポイントを設置、無線LAN環境を更改した。モバイルデバイスの普及が急速に進んだことから無線LAN利用ニーズも急増、2008年からの4年間でアクセス数が17倍以上になったいたという。
2015-07-14 16:53
-
ヒューレット・パッカード(HP)とインテルは、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)で提携すると発表した。大企業によるHPCの採用を、ベストプラクティスと専用ハードウェアの提供によって容易にしていく狙いだ。
2015-07-14 11:14
-
「Windows Server 2003」、ついにサポート終了へ--必ず移行すべき理由
「Windows Server 2003」のサポートが7月15日で終了するが、移行の予定がない企業も依然として存在する。しかし、そのまま使い続けるリスクは極めて高く、必ずサポートのあるOSに移行すべきだ。
2015-07-13 06:15
-
ディスクストレージ、仮想化とクラウド基盤で堅調--フラッシュ増加:IDC調査
1~3月の国内ディスクストレージシステム市場は前年同期比10.8%増の774億8000万円。メインフレーム向け、オープンシステム向けともに成長した。
2015-07-12 07:00
-
自分の命は自分で守るぜよ--気仙沼市と高知市の中学校で防災授業、遠隔で交流
シスコシステムズの協力のもと、宮城県気仙沼市立階上中学校と高知県高知市城西中学校をテレプレゼンスでつないだ遠隔交流授業が行われた。
2015-07-10 16:04
-
-
IDC Japanは、2014年の調査からクラウド向けサーバ市場の予測を発表した。2019年の国内クラウド向けサーバ市場は、出荷台数が12万3200台、出荷額が736億1000万円になると予測している。年平均成長率約10%程度と堅調な成長を見込む。
2015-07-09 08:41
-
NEC、垂直統合型システム新製品--サーバやハイパーバイザを選択可能に
NECは、垂直統合型システム製品「Cloud Platform Suite R5」の販売を開始した。サーバや仮想化ソフトウェアなどを選択可能とし、組み合せパターンを22種に拡張した。
2015-07-08 12:37
企画広告 PR
-

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成

