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記事一覧
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千葉大病院、ネットワーク仮想化技術を導入--耐障害性重視の複雑性を解消
千葉大学医学部附属病院は、電子カルテなどを含む病院情報システムでネットワーク仮想化技術を導入、2014年6月から本格稼働している。耐障害性を重視したことから複雑な設計となっており、障害の原因をトレースすることが難しく、なかなか原因に辿りつけなかったという課題を抱えていた。
2015-02-13 18:34
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一元的に全製品を提供できる体制に--シュナイダーが進める3つの事業戦略の勘所
情報システム用電源やデータセンター向け空調などを手掛けるシュナイダーエレクトリックは、事業戦略説明会を開催。日本市場で3つの戦略を進めることを明らかにした。
2015-02-13 14:56
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次期「Windows Server」は「クラウドに最適化」--MS幹部が語る新情報
マイクロソフト幹部によると、同社は「Windows Server 2016」をより「クラウドに最適化されたサーバ」にすることを目指しているという。
2015-02-12 14:06
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ハイブリッドクラウド需要対応へ都心に新データセンター--ビットアイル
ビットアイルは、東京・文京区に5番目のデータセンターを3月1日に開設する。飯田橋から徒歩10分の立地の良さと災害対策、1440ラック規模の拡張性、新空調方式を用いた省エネなどを特徴としている。
2015-02-12 06:30
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レッドハットとNEC、NFVを共同開発--OpenStack上でキャリアグレード
米レッドハットとNECは、OSSのIaaS環境構築管理ソフトウェア「OpenStack」上でキャリアグレードのネットワーク機能仮想化(NFV)システムを実現するために共同開発を進めていることを公表した。
2015-02-10 19:02
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IDC Japanは2月9日、国内外付型ディスクストレージシステム市場の産業分野別2014年上半期の実績と2018年までの予測を発表した。
2015-02-10 06:00
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米Big Switch、ベアメタル型SDNファブリック新版--分析機能を搭載
米Big Switch Networksは、SDNファブリックの新版となる「Big Cloud Fabric Release 2.5」を発表した。「VMware vSphere」をサポートし、データセンターの大部分のバーチャルワークロードでベアメタル型SDNのメリットを利用できるという。
2015-02-04 13:44
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次期「Windows Server」、リリースが2016年に延期
過去数年間、マイクロソフトは「Windows」クライアントとサーバの最新版のリリース時期を合わせてきた。だが「Windows 10」ではこの方法をとらず、「Windows Server」次期版のリリースを2016年に延期し、Windows 10クライアントは2015年に発売することになった。
2015-02-02 10:57
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日本オラクルは、垂直統合型システムの最新版「Oracle Exadata Database Machine X5」を国内で提供すると発表した。
2015-01-30 07:30
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日本HP、無停止サーバ「Nonstop」新製品--Itanium搭載の「Integrity」も販売
日本HPは、サーバの新製品「HP Integrity NonStop X」と「HP Integrity rx2800 i4 1-socket」の発売を開始した。CPUとしてIntegrity NonStop XはXeonを、Integrity rx2800 i4 1-socketをItaniumを採用している。
2015-01-27 17:19
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リバーベッド、WAN最適化専用機「SteelHead CX」新モデル--SaaS性能も可視化
リバーベッドテクノロジーは、WAN最適化専用機の新モデル「Riverbed SteelHead CX 70」シリーズを発表した。ハイブリッドクラウド環境で活用されるアプリケーションのどこがボトルネックになっているのかを把握して、性能を向上させることができるという。
2015-01-22 17:44
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オラクル、エンジニアドシステム「X5」を発表--「データセンターの未来」を強調
オラクルは米国時間1月21日、第5世代となる同社のエンジニアドシステム「X5」を発表し、「データセンターの未来」を象徴する製品だとアピールした。
2015-01-22 14:31
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80%は90日を過ぎるとアクセスされない--オラクル自動階層化ストレージの勘所
日本オラクルは「ほとんどアクセスはないが、消せないデータをいかに効率的に管理するかがポイント」として自動階層化ストレージの重要性を強調している。
2015-01-20 11:09
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仮想サーバ8000台を稼働--新製品「z13」に見るIBMメインフレーム50年の重み
日本IBMはメインフレームの新製品「IBM z13」を3月9日から出荷する。11万1556MIPS、1コアあたり1695MIPSを実現し、コアあたり50以上の仮想サーバを稼働、1台のz13で最大8000台の仮想サーバを稼働させられるとしている。
2015-01-16 19:08
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NECは1月15日、ビッグデータを活用した需要予測システムや高度な仮想化機能を活用した大規模な統合システム基盤の構築に適したLinux対応のエンタープライズサーバ「NX7700x/A2080H-240」の販売を同日より開始すると発表した。
2015-01-16 13:45




