ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
国内サーバ市場、x86サーバ主体に--2012~2017年は3%のマイナス成長
IDC Japanによると、2013年の国内サーバ市場は前年から5.6%減の4205億円の見込みという。x86サーバ市場は、クラウドとモバイル端末の普及でネットビジネスとITサービス向けの出荷が堅調に推移するとみている。
2013-05-09 18:07
-
EMC、「Software-Defined」な新ストレージプラットフォームを発表
EMCは米ラスベガスで開催中の年次カンファレンス「EMC World 2013」において新ストレージプラットフォームである「EMC ViPR(ヴァイパー)」を発表した。
2013-05-07 12:46
-
NTTコムの「東京第6データセンター」が始動--実質運用コスト半額に
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は4月23日、「東京第6データセンター」の提供を開始した。
2013-04-23 15:16
-
データセンター新設投資、2012年は12%増--外部委託やクラウドの利用拡大
IDC Japanによると、2012年のデータセンター新設投資は前年比11.5%増の2157億円と大幅な増加。東日本大震災後に情報システムの災害対策強化で、データセンターを利用する動きが活発化しているためという。
2013-04-22 18:50
-
BIGLOBE、データセンターを仮想化--OpenFlow基盤に独自開発、VXLANも採用
NECビッグローブ(BIGLOBE)はサーバとネットワークをソフトウェアで一括制御するデータセンターの仮想化を運用。ネットワークも仮想化することで、約2週間かかっていたインフラの構築期間を約10分に短縮できるという。
2013-04-22 14:35
-
小さなシャーシに45のカートリッジ型サーバを格納--HPの新サーバマシン「Moonshot System」
日本ヒューレット・パッカードは、アプリケーションの特性に合わせて45台のサーバをそれぞれ作り込めるサーバマシンの新製品「HP Moonshot System」を発売すると発表した。
2013-04-19 18:53
-
KVH、シンガポールと香港に新データセンター--アジア太平洋で事業拡大へ
KVHはシンガポールと香港に新たなデータセンターを開設する。アジア太平洋地域への事業拡大に取り組む姿勢も明らかにした。
2013-04-18 15:00
-
システム全体を最速に走らせる--オラクル、新SPARCサーバを展開
日本オラクルは、SPARCサーバの新製品としてSPARC T5サーバ4機種とSPARC M5サーバ1機種を追加した。
2013-04-16 16:07
-
オラクル、新RISCプロセッサ搭載のUNIXサーバ「SPARC T5」--“ラリーの法則”で進化
日本オラクルは、新UNIXサーバの「SPARC T5」シリーズと「SPARC M5-32」の国内での提供を開始した。
2013-04-16 11:30
-
ハードウェア製品のビジネスモデルが変化--ベンダーへの要望は競争力と価格
IDC Japanの調べによると、ハードウェア製品チャネルのビジネスは、ソリューション提案などに移行、製品ベンダーへの要望も変化しているという。
2013-04-15 13:22
-
-
IBM、全てフラッシュメモリのストレージ「FlashSystem」--OLTP時間を90%短縮
日本IBMは、オールフラッシュストレージ製品「IBM FlashSystem」を4月15日から出荷する。フラッシュメモリを活用した1Uサイズのソリッドステート(SSD)システムで、設置スペースや消費電力を低減しながら、高速データ処理を実現したと説明している。
2013-04-12 19:56
-
モバイルネットワークにもクラウドの波--稼働率99.999%をめざすエリクソン
SDNにおけるCisco Systemsなどの競合との差別化や、クラウドで懸念事項に挙げられる障害への対処方法などについて、詳しく話した。
2013-04-12 12:31
-
-
IIJ、コンテナ型データセンターモジュールを小型化--外気冷却機能を内蔵
IIJは、コンテナ型データセンターモジュールを小型化した「co-IZmo」を開発、4月上旬から実証実験を始める。通年で外気冷却を利用して、電力使用効率を1.0台に下げられるという。
2013-04-08 15:12
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成

