クライアント
Special PR
記事一覧
-
単一画面で管理負担を軽減--EUCを統合する「VMware Workspace Suite」の要点
米ヴイエムウェアは仮想デスクトップの「VMware Horizon」とモバイル管理の「AirWatch by VMware」を統合し、「VMware Workspace Suite」としてパッケージ化した。仮想デスクトップとモバイルの管理機能の統合は、顧客からの要望が強かったと同社幹部は語った。
2014-08-29 08:00
-
丸紅は複数のユーザーがタブレット端末を使って紙と使い勝手のまま会議などを設定できるアプリ「PrinPad」を試験導入した。紙データの削減とデジタル化は、セキュリティ面の強化につながるという。
2014-08-29 07:00
-
オージス総研など、業務システムとのスマートデバイス連携策--ESBを活用
オージス総研などは、企業のスマートデバイス活用を支援する「モバイルESBソリューション」の提供を開始した。基幹系システムなどのさまざまなシステムとアプリケーションをセキュアにスマートデバイスと連携できるという。
2014-08-28 08:30
-
次期「Windows」、更新サイクルやARM版「Threshold」など情報筋が予測
マイクロソフトは、「Windows」次期バージョン「Threshold」のテクニカルプレビュー版を9月下旬または10月初旬にリリースすると予想されているが、今後のアップデートサイクルについても情報筋らが予想している。
2014-08-27 14:09
-
-
横行するシャドーIT、禁止でも6割が活用--私物端末持ち込み前提の対策を
組織のルールとして禁止されている中でも6割以上のエンドユーザーが個人所有のスマートデバイスを業務に利用しているという。トレンドマイクロの調査で明らかになっている。
2014-08-26 17:36
-
クライアント仮想化ソフト、上位3社のシェア高まる可能性:IDC調査
IDC Japanによると、国内クライアント仮想化市場は各分野を細分化してみても、上位ベンダーが高いシェアを確保しており、ベンダーシェアの順位は大きく変動していない。
2014-08-26 15:01
-
-
アップル、「Health」アプリケーションで医療保険会社とも協議か
「Health」アプリケーションを2014年内に「iOS 8」とともに提供するアップルが、ヘルスケア業者や健康関連アプリの開発者だけでなく、複数の医療保険会社とも交渉を行っていることが分かった。
2014-08-25 11:14
-
マイクロソフト、「Windows 9」を米国時間9月30日にお披露目か
マイクロソフトが米国時間9月30日に「Windows 9」を披露するための特別イベントを計画しているという。
2014-08-22 08:07
-
10年がかりでLinuxに移行したミュンヘン市、Windowsへの回帰を検討
ドイツのミュンヘン市は10年前、「Windows」と「Office」からLinuxなどのオープンソースソリューションへ移行することを決定したが、現在、Microsoft製品への回帰を検討している。
2014-08-22 07:00
-
「Parallels Desktop 10 for Mac」--「OS X Yosemite」の新機能をWindowsでも利用可能に
クロスプラットフォームソリューションを提供するParallelsは、「Parallels Desktop 10 for Mac」と「Desktop 10 for Mac Enterprise Edition」のリリースを発表した。
2014-08-21 09:52
-
CTC、ハードウェア占有のシンクラ--180台分のクライアント環境を提供
CTCは8月20日、性能を重視したハードウェア占有型(HDI)のシンクライアントシステムの提供を開始した。高さ4.3U(約20cm)の筐体で計180台分のクライアント環境を利用できるという。
2014-08-20 18:26
-
4~6月PC出荷、引き続き2ケタ増--年度内に反動減の指摘:IDC調査
4~6月のPC出荷台数は、ビジネス市場が前年同期比19.1%増の227万台、家庭市場が同15.1%増の168万台、合計で同17.3%増395万台となった。IDC Japanが発表した。
2014-08-19 16:41
-
案件にかかる時間を半減--佐賀県がモバイルワーク環境で成功できた理由
佐賀県は、仮想デスクトップソフトを導入して、佐賀市ではモバイルワークと並行してすべての職員を対象にした在宅勤務やサテライト勤務も推進している。
2014-08-19 13:59
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件

